恋の墓銘碑

恋の墓銘碑

2009.06.30
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カテゴリ: カテゴリ未分類

 調子に乗るんじゃない!とお叱りをうけるかなあ。

  第11日  問       テヘラン(イラン)

 テヘランの城壁に囲まれた町の中に、高名な占星術師が住んでいた。
ある男が、結婚のこと、仕事のこと、病気のことの三つを占ってもらうため
に訪ねると、入り口に「二問につき二千リアル(約一万
円 昭和42年代 )と書いてある。彼の所持金は二千五百リアルだった。高すぎると思い、「どんなに短くても一問とするか?」と聞くと「もちろん。」と言う。そこで、「どんなに長くても一問とするか?」ときくと「そのとおり。」と言う。そこで彼はもっとも有効な質問法をあれこれと考えたのだが、結局かれは、最初持ったきた問題の内、幾つ質問できたか?






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Last updated  2009.06.30 20:39:11
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全部です  
aprio2356  さん
どんなに長くても一問とするんでしょ?一問の中に全部の質問を入れればいいのでは?でもやっぱり質問の仕方が難しいなぁ~・・・・

今晩考えます。 (2009.07.01 19:42:30)

Re:全部です(06/30)  
aprio2356さん
>どんなに長くても一問とするんでしょ?一問の中に全部の質問を入れればいいのでは?でもやっぱり質問の仕方が難しいなぁ~・・・・

真剣に考えていただき有難う御座います。
解答は、この男は、最初持ってきた問題を1つも聞けなかった。なぜなら、すでに2つの質問をしてしまったからである。

>今晩考えます。
-----
(2009.07.02 18:04:31)

やられましたw  
aprio2356  さん
一休さんみたいですね。
(2009.07.02 18:12:08)

Re:やられましたw(06/30)  
aprio2356さん
>一休さんみたいですね。
---
その頃 授業で先生が こんな問題を出してね、生徒がわいわい云いながら解いたものですよ。
いい時代でしたね。
(2009.07.05 13:25:06)

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