■マッサージ大好き!
昨日、闘病生活の疲れを取り、心身を癒すためにサウナ風呂とマッサージを楽しんできた。
その時に体重を量ったら何と64.8キロでまた少し増えていた。
体重が増えているということは再転移の悪化は生じていないと予測できるので(今回の検査結果を確認しないと素人判断は危険ながらも・・)喜ぶべきでしょう。けれども体重が増え続けるのも悩みの種です。
昨年12月に再転移(?)と告げられて抗癌剤を再開したときが62キロだった。それから少しずつ増えているので闘病的には良い傾向ではあるでしょう。
つまり、副作用が酷くなると体調を崩す。病状が悪化しても体調が低下する。この両方が重なると体重が減るので、反対に体重が増えているということは体調のよさを意味するからです。
とにかく、29日通院時に確認する結果に期待することにします。
◆昨日(日曜)のサウナとマッサージは最高に気分が良かったですよ。
特にマッサージでは腰から背中周りと肩を中心に揉み解してもらった。
私はマッサージする時は何時も(体感で)少し強めに揉んで貰っています。その方が揉み解しが良くなるからです。おかげ様で余分な疲れが取れました。
但し、今も腰の部分や背中、肩などの痛み、脱力感などは残っています。抗がん剤の治療が続く限り解消しない症状なので仕方がない。それ以外の疲れやずい分解消できました。
そこで問題です。
今現在、体感している症状(腰や背中などの痛みなど)が体の表面部分で生じているか、身体の芯(中心部分)から伝わってくる症状かどうかの診断が大切です。
私は、身体の中心部分に違和感を感じて、それに伴って腰痛などを体感している場合は主治医にそぷだんするなどの対策をします。
幸いにも現在の感じている腰や背中の症状は体の表面部分です。胃の辺りが少し違和感を感じるが副作用で胃壁が荒れている性だと判断しています。
私はこのように自己診断を繰り返しながら体調管理に勤めています。そして、このような自己診断と通院に確認している主治医の見解などを比較することで、主治医90どん(ガンの主治医は私だ!)の診断が正しいかどうか。その検証にも役立てています。
◆それにしてもこれ以上体重が増えると衣装が合わなくなる。
どなたか痩せ薬を分けて下され!
(この原稿はmixi・日記のコピーです)
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