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2007年05月20日
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1992年作。
KIT WATKINSは、'70年代米国を代表する名バンドHAPPY THE MAN、そしてCAMELに在籍したkey奏者である。
しかし、意外にもこのアルバムは、そういったフュージョン系、シンフォニック系のプログレアルバムではなかった。
どちらかと言えば、環境音楽的要素の溢れるワールド系アルバムだ。
鳥の鳴き声、小川のせせらぎや雨音、雷鳴など自然音を多く取り入れ
また民族色ある楽曲もあり、非常に面白い作品だと思う。


寛ぎのひと時に・・・








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最終更新日  2007年05月20日 23時57分28秒
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ご無沙汰です。  
soulfreedom  さん
ご訪問ありがとうございます。
お元気ですか?
ずっと更新されてなかったから。
私のブログは相変わらずなんで、
また見てやって下さい。 (2007年05月21日 00時11分03秒)

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