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僕の故郷(と言っても現住所から20kmくらいしか離れていませんが…。)三島市の鰻の老舗『桜家』の主人が、実に馬鹿な事をやって逮捕されてしまいました。三島のメインストリート(旧東海道)で伊豆箱根鉄道三島広小路駅近くに、江戸時代創業の老舗中の老舗で、数多くある三島の鰻屋の中ではトップクラス(1位かは好みがあるので、僕は“1位”だと思いますが公言はできません)の美味しさを誇る鰻屋です。三島は富士山の伏流水が湧き出る水の街(今は地下水の汲み上げ等で水量は激減していますが…)です。その湧き水で泥吐きをさせた鰻をさばいて、関東風に調理すると実に美味しい蒲焼きが出来ます。20年前に愛知県に住んでいたときに、三島の名物が鰻だと知りました。^^ゞ確かに小さい街の割に、鰻屋が多かったのは何の不思議さも感じず子供時代を過ごした気がします。その何代目か忘れましたが、そこの主人が副業での不正によりお縄になりました。余所の鰻屋より割高でしたが、その割高感を味で凌駕する店だっただけに残念で仕方ありません…。犯した罪は罪なので早く償って、僕らに美味い鰻を食べさせて欲しいと思います。
2005/09/07
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アメリカとイランの対立がかなり深刻化して、原油から精製されるナフサ不足をマスゴミが毎日の様に書き立てていますが、最近『ゴミ情報』が散見されるマスゴミだけに、ナフサ不足の深刻度盛ってない!?まるで長渕剛の10枚目のアルバム“HOLD YOUR LAST CHANCE”の4曲目に収録されている“WAKE-UP! IT'S MORNING”の、一節、「顰めっ面して、世の中憂いでCM繋ぐ…。」だけで、政府を批判し、世の中の不安だけをムダに煽って、何もしていないだけのマスゴミ風情に、この事を報じられるだけで虫酸が走ります。確かに、カルビーがパッケージを、カラーから白黒に変更して凌ぐ様ですが、石油の備蓄及び、量は減っていますが、通常の6割は日本に入ってきている事を踏まえると、ナフサ不足の現況はナフサを買い占めて値上がりを待つ、セコい業者だと思っています。マスゴミは裏を取って、企業名も公表しろよ…。ヒトの弱みにつけ込んだ商売をする様な奴は、時代が時代なら『天誅』対象です。備蓄石油と、3~4割減とは言え、これだけあれば、原油を精製して、ガソリンやナフサ、灯油、軽油をトットと市場に流して欲しいものですが、これで一儲けを企む悍ましいヤカラが止めるんだろうな…。マスゴミはゴミ企業と『ゴミ』繋がりだから、この辺の情報を出せない何か理由があるのかなぁ…?
2026/05/12
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金木犀と言われていますが、大社のは薄黄木犀と言って山吹色の木犀ではなく、爽やかな黄色の木犀と言うのだそうな…。更に『木犀』と言うと白い花の銀木犀を指すらしいのです。薄黄木犀でも香りは金木犀の香りと変わりなく…、1回目の開花と花散りが終わって、2回目の開花が近いとか…。今週末に行こうかしら…。
2017/09/27
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11月11日(日)に受験する乙種第3類危険物取扱者(以降、乙3)の受験票に貼り付ける証明写真を用意しました。縦4.5cm×横3.5cmのサイズで、「裏面に氏名、年齢、撮影年月日を書く事。」だそうです。要求通り切り出して、裏面に所定の項目を書き込みました。あとはダウンロード可能になったら、プリントアウトして貼り付けます。まぁ、その前に受験勉強です。乙種第1類危険物取扱者(以降、乙1)試験より優しく(厄介さがない)感じるのですが、それ故に侮れません!平成の内に乙1と乙3の2種類の資格を取得し、昭和の時代に取った乙種第4類危険物取扱者(以降、乙4)と乙種第6類危険物取扱者(以降、乙6)と、来年5月から始まる新元号で残りの、乙種第2類危険物取扱者(以降、乙2)と乙種第5類危険物取扱者(以降、乙5)を取得して、バランスの良い乙種フルビットをコンプリートしたいと思っています。次に受ける予定の乙5は品名が厄介な物が多く…、だからこそ乙3は名前が素直な分、ちゃんと覚えたいと思っています。最近の受験経験者が言う乙6は一番品目数が少ないから面倒らしいのですが、既得なのでその苦しみはありません。でも乙6を取得していなければ乙4のみで終わってたと思います。最後に受ける乙2まで気を抜く事なく、コンプリートを目指します。
2018/10/08
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日本国憲法第79条第2項に基づくもので今回で25回目です。今回は最高裁判所15人の裁判官の内、11人を辞めさせたければ、その裁判官の所に【×】を記入し、投票者の過半数に達すると罷免されます。裁判所の司法権は、内閣の行政権と国会の立法権と3つの権力を分け合い、互いに牽制する間柄で、それぞれの権力が三竦み状態に…、議院内閣制の我が国で立法府の国会で多数党(過半数以上が理想)を獲得していれば、内閣は多数党の支配下に収まるのと、裁判所に対して内閣は任命権、国会の弾劾裁判による罷免権に分かれていても、議院内閣制なので内閣・国会(与党)VS裁判所で分が悪い様に感じます。ただ…、内閣は国会(与党)と一体になっているので、いくら最高裁判所からの推挙だとしても最終的な任命責任もあるので、余程の事がなければ裁判官を罷免させるために弾劾裁判を開かないと思います。そこで、主権者たる国民が直接問題のある最高裁判所裁判官に対する審判をするのが、『最高裁判所裁判官国民審査』ですが、馴染みのない方々なのと、【×】を書く不信任でないと罷免させられない仕組みを知る人が少なく、過去24回で一人も国民審査で罷免された裁判官はいません。逆に信任を問う審査にしてくれれば良いのに…。参議院議員補欠選挙と衆議院議員総選挙の期日前投票の時に、サクッと審査しますが、下手な裁判官に緊張感を持たせないと、庶民感情とかけ離れた判決を量産されて、それが自分に降りかかる様な不幸に見舞われたくないので、もう少し関心を持たせる工夫を政府はやって欲しいものですが、それをやると国会議員に対する評価も厳しくなるからやらないだろうな…。
2021/10/19
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浜田省吾のコンサートツアー“ON THE ROAD 2022”のファンクラブ先行予約で、第2希望のNHKホールが当たりました。平日なのでコンサート当日は半休にして、翌日休みにしようと思います。2019年のファンクラブイベント以来、3年ぶりのライブなので楽しみです。
2022/07/28
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車を運転中に“SAVE OUR SHIP”の“日はまた昇る”を聴いて、この曲はシングル版とベスト版の3タイプがあります。大好きな楽曲だけに、連続で聴いて聴き比べしたいと思い立ちましたが…。問題なのは2点…、 1)リメイク楽曲が50曲くらいある。 2)“J.BOY”は公式には1999年リリース版ですが、1984年版とはかなり 違います。1番はひたすら集めれば良いのですが、問題は2番です。何とも言えない感じなので、“J.BOY”は1999年版のみで集めてみようと考えています。しかし、ファンもここまで来ると…。(汗)
2026/05/22
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