18 til I die!

18 til I die!

Air Port編

空港といえば意外と偶然会ってしまう人がいる。で、纏めてみました。
ジーコさんもその一人だったけど。

少年隊
まだ若かったなあ。気がつけば周りにはファンが沢山取り囲んでた。
その中心を風を斬るように歩いてく彼ら。やっぱ芸能人って空気でした。

ラモス
見るからに「ハデ」。見つけて下さい!といわんばかりに。
声を掛けたかったけど忙しそうに立ち去ってしまった。残念。

テヴィン・キャンベル
ピンポン・パン・ポ~ン「Mr.Tevin Campbell, Mr.Tevin...」
というお呼び出しが聞こえた。友人と「え?もしかして、、、」
と辺りを見渡すと何とTevin本人がカート持って立っていた。一人で。
以前ナーラダ・マイケル・ウォルデンとステージに立った時をみてたので
「ライブ観たんですよー。楽しかったですよー。」と話した。
彼は極上のスマイルで答えてくれた。イイやつだ~。

スローター(マーク&ブラス)
知人を見送りに行ったあと、何と彼らが日本に到着。
きゃ~、ラッキー!(紛れも無くミーハー)
とりあえずサイン貰いにいったら横に元ミュージシャンのKさんがいた。
昔はベイビーフェイスだったけど、、、まあ、いいか。
しかし彼らに気づいたのは私だけでした。

カーディガンズ
ハッキリ言ってその当時はまだかけ出しだった彼らを良く知らなかった。
でも友人が「あの人たち昨日TVに出てたよ」の言葉でミュージシャンだと知る。
まだ初々しい田舎の姉ちゃん、兄ちゃんって感じでした。
その後こんなに有名になるとは思わず、ただ遠目でみてました。

モトリークルー
これは私でなく友人の体験談。
オーストラリア旅行を終えて帰国する便内にて。
彼女の隣の席にやたら元気なお姉ちゃんが座った。
「暑いわねえ!」とか気さくに話しかけてきたらしい。
世間話をして彼女の仕事のことになったら
「あたし歌うたってるのよ」ナスティ・ハビッツのドナだった。
友人は「え~、モトリー好きなんです!メンバーにサインとか貰えます?」と聞く。
彼女は平然と「貰ってくれば?」。彼らは席のクラスが違ったんですね。
友人はそこまでは、、、と躊躇してると、
「き~ん!」と飛行機の真似をしながらニッキーが現れた。
しかしスッチーに「危険です。座席に戻ってシートベルトをして下さい」と言われ子供の様に退散。
それでも友人は根性で先に飛行機を降りた彼らを追ってサインをゲットしたそうです。

また何かあったら追加しま~す。


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