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祭りの幟が通勤路でも目立つようになった。姫路市の周辺は(特に海沿い)非常に祭りに力を入れる。祭りだから会社も休み、と言うところも少なくない。「盆や正月は帰らんでもいいが、祭りは帰ってこい」もよく聞く言葉だし、いくら忙しくても祭りは休む、いわば問答無用だ。
屋台の練りが写真に撮れるかどうかは分からないが、何せ屋台の行列は交通渋滞も御免だ。警察がくっついて回る。無法地帯みたいなところもある。屋台と言うと「飲み屋、ラーメン」を連想する向きもあろうか。神輿の超豪華、大型のものだ。1基億単位のものだ。70人ほどで担ぐのが標準だが、20人そこそこでさし上げる「台場さし」、重量挙げのスナッッチのような「一気さし」というようなわざもある。
通りの飾り付けもこの通り。
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