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宿題は「 モンスターペアレント 」について用意してくるでした。 昨晩、ネットで調べたらいろ~んな例が出てきて、 こんな親ってホントにいるの?ってビックリしながらも、それを 英語に訳し用意しました ![]() 英語を話すのは苦手だけど、 文章にするのは昔からどちらかと言えば好きなので、 私の中学生レベルのような文法でサッと訳し、用意しました(^^; 頑張って用意して行っただけあり、先生に指名され、発表しました。 私の訳した文章もなかなか通じたもので・・・ 少々ニュアンスの違いは、先生が正しい方に直してくれました。 ニュアンスの違いは実際、生活してどの状況で何を使うか学ぶことにより 習得できるものだろうな~と思いました。 日本に居て、辞書だけではなかなか難しいものが・・・ で、昨日調べたモンスターペアレントについて少し例をあげてみます。 先生は parent に s を付けていたので、「モンススターペアレンツ」と言った方が いいのかな?^^ ・授業中にお菓子を食べたので注意したら、「おなかがすいていたのにかわいそう」 ・携帯を取り上げたら「親が買ったのだから親のものだ。教師が取り上げるな」 ・写真の中央に自分の子供が写っていない ・休んだ1週間分の給食費を返してほしい などなど。。。 恐ろしい親もいるもんだとビックリ どういう親がモンスターペアレントで、どうしてそんな親になるのかも みんなで話してきました。 経験したお話なども聞けて、楽しかったです 昔は先生=偉い存在だったと思いますが、最近は親の学歴も上がってきたことで、 先生=偉いではなくなり、 むしろダメ出しする親も増えてきているのではないのかな~と思ったり・・・。 自分もそんな親にならないように、 先生に対しての一言一言気を付けなくてはと思いました(^^; |