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2007.10.19
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カテゴリ: カテゴリ未分類
何故?顕正会では古参幹部が少ないのか?

青年期の信心が壮年期の人生を決め、壮年期の信心が臨終を決める。

などと言われ、その気になって頑張ったものです。

浅井昭衛が言うように、大聖人様の御遺命を死守した唯一の団体が顕正会だけで、ただひたすら大聖人仰せのままに50年、正しく進んできたと言うのなら、妙信講解散当時に血判状に名を連ねた幹部達は、その後どうなったのか?学会本部襲撃に参加した当時の男子部員は、壮年になって現在どうなっているのか?3万・5万・10万・50万・100万と、浅井に言われるまま勧誘に人生の全てを賭けてきた人達は?

浅井昭衛は、古参幹部が表舞台に出ることを嫌います。

何故か?
一つに古参幹部は、まさに生き証人だからです。

一例をあげます。
いま浅井は、御宗門で行われている御開扉を不敬と盛んに言っています。

先輩達は、奉安殿での御内拝の様子を懐かしそうに語っていました。
浅井自身、願い出て御開扉が叶った喜びを富士に掲載しているではないか。

その他、学会本部襲撃事件に加わった本人達の生々しい証言と食い違う浅井の記述等々。

「第一線で余計なことを言われては叶わん。」

これが浅井昭衛の本音です。

ですから浅井昭衛は、第一線で活動する古参幹部の言動には相当神経を使っていました。

男子部や女子部を使っての情報収集に躍起でした。

浅井昭衛は、古参幹部を役職から外すきっかけが見つかると、今までの態度を豹変させ極悪人かの様に追い詰め、処分を下します。

そのやり方は、「えげつない」の一言です。

何人も見てきました。
何故そんなことをするのだろう?


その時、裏ではとんでもない事が起きていたのです。

つづく










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Last updated  2007.10.19 19:40:32
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