☆韓流♪と日々のたわごと...etc.☆

☆韓流♪と日々のたわごと...etc.☆

2006.04.20
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カテゴリ: 快傑春香

(KNTV放送版と比べて)


あ~たまりません~二人のおんぶシーン~~

かわいい~^^



チュニャンをおぶって帰り、好きになってもいい・・・と言うモンリョンのシーンの後・・・
その朝・・・チュニャンの家(モンリョンとチュニャン二人で朝ごはん)
チュニャン「大丈夫かって?・・・来ると言ったくせに・・・」
モンリョン「カバみたいに重いのをおぶって来たのに」
チュニャン「記憶がないからってウソつかないで・・・」
モンリョン「俺が何でウソつくんだよ!お前!昨日ゲロ吐いて・・・(口を拭くまね)こんな事しただろ」
チュニャン「ウソばっかり・・・」モンリョン「覚えてないふりしてるんだろ?」

チュニャン「アジョッシを見たような気が・・・」
モンリョン「おい待て!俺は覚えてねえのかよ?」
チュニャン「早く大学いけば・・・」と台所で鍋を持とうとすると熱い!と持てずにいると
モンリョン「貸せよ」と持ってあげてから大学へ・・・

露店でチュニャンを間にタニとジヒョク3人・・・
チュニャン「モンリョンが来た?酔って潰れたから?・・・義理堅いね」
ジヒョク「でもカッコよかったぜ」タニ「どこが!最悪だったんだから!」
(ジヒョクの記憶が回想で・・・女房は俺が守るというモンリョンにアジョッシは任せて帰る)
ジヒョク「見直したね!己を犠牲にする男の愛」
タニ「作りすぎじゃない?こうだった・・・」(タニの記憶の回想・・・モンリョンは酔っているチュニャンをなじってゲロを吐いたのを見てまったくこの女は!と早く片付けてといって、アジョッシがチュニャンの口を拭いてあげる)タニ「あれでも男!酔っているあんたにマジギレしてた!」
ジヒョク「少し愚痴ったけどあいつが片付けただろ」

チュニャン「それは・・・もちろん・・・タニだよね」
ジヒョク「あいつの誠意を踏みにじるなよ」
チュニャン「とにかく確かなのは私が潰れたこと!アジョッシの前で恥ずかしい」
ジヒョク「モンリョンは?」
チュニャン「顔を上げれないのは彼の方でしょ・・・」


前からチェリンが歩いてくる。
チェリン「昨日はごめん・・・追い詰めたみたいね 彼女への罪悪感だとわかってたはずなのに・・・」
モンリョン「昨日も言ったけど罪悪感じゃないんだ」
チェリン「そう思わせたのも私の責任よ。時間をかければ私のところに戻ってくるわ」と去ろうとしてモンリョンが待ってという風に腕を掴むが、そこにチェリンの友達が現れて、モンリョンも一緒に食事でもと誘うが彼は用事があるから今度にしてと言い、チェリンは友達と立ち去る。

バスケットをするモンリョンとジヒョク・・・
バスケをしている最中ジヒョクが転んだので大丈夫!とモンリョンが起こすと
ジヒョクは「大丈夫だわざとじゃなのに・・・」
モンリョン「でも転んだのは俺のせいだ」
ジヒョク「見えないことってあるだろ!バスケも人の心も気づいた時に見ればいい・・・よそ見しないで一点だけを・・・」
そうだなと言う顔でシュート。「でもたとえ集中して投げてもゴールが揺れる時はある」とジヒョク。
モンリョン「何のことだ?チュニャン?」ジヒョク「社長のところだ」モンリョン「早く言えよ!」
---------(チュニャンとアジョッシの喫茶店のシーンへ続く)

家でモンリョンが寝そべりながら「頭にくるな・・・」と呟いたシーンの後・・・
(MXTVでは「まじでまいったな・・・」と訳されてました)
モンリョンオンマ、占い師の元へ行き、モンリョンが元気か占ってもらったら「息子は死んでいる」と言われ、どうにかして下さいというと「お布施だお布施」と言われ、慌ててお布施しようとするシーン
--------(チェリンがモンリョンの家を訪ねるシーンへ続く)

モンリョンが洗濯のシーン・・・
モンリョンが洗濯をしていると大家さん親子が来て、「まあ先生が洗濯!」と大家さん。
モンリョン「寒いし、妻は体調が悪いもんで」とその場の言い訳をすると、「手を抜いたらぶっ殺すからね」というチュニャンの声が・・・。大家の息子が「先生尻に敷かれているんだ・・・」モンリョン立場ない。
大家さんが足で踏んだ方が綺麗になるわよと教えてあげたら、やるかと足で踏み出すモンリョン・・・
-------(そこへモンリョンオンマが現れるシーンへと続く)

チュニャンが露店で、モンリョンのことを心配しているのにそれを認めないシーンの後・・・
バスの中・・・
チュニャン「気にしない!きっと元気でいるわ・・・」と自分に言い聞かせる。
居眠りをしているチュニャンの後ろの席にモンリョンが座っていて、こっくりこっくりしているチュニャンの頭が窓にぶつからないようにと手でチュニャンの頭を支えてあげている。(チュニャンな気づかず)
下車するバス停で目覚め、バスを降りるチュニャン・・・欠伸をしながらバスのそばを通り窓に目をやるとモンリョンが・・・「あっ!」と指をさすがバスは発車・・・モンリョン、ウィンクして手を振る。
チュニャンびっくりして、ただモンリョンを見つめる・・・
チュニャン、モンリョンに電話をして「なぜ降りなかったの?」
モンリョン「お前が来るなと言ったから・・・」チュニャン「今どこ?」モンリョン「次の停留所」
チュニャン「賭けしようか・・・1分以内に来たら入れてあげる」それを聞いたモンリョンは慌ててバスを降り、走リ出す・・・走る走る・・・(走るモンリョンに嬉しそうに待つチュニャンの映像繰返し・・・)
モンリョン到着・・・チュニャン「1秒遅れた負けだよ・・・必死に走らないから・・・」
モンリョン「おい!待て!心臓が破裂しそうだ」とチュニャンの手を自分の胸に「ほら!」
「遅れたのは遅れたでしょ・・・」「お前の数え間違いだ」「じゃもう1回走ってきて」と言い合う二人。
「もう1回!お前が走ってみろ!俺の勝ちだからな・・・」といい歩きだすモンリョン・・・呆れながらも微笑みながら歩きだすチュニャン・・・
------(モンリョンの家、両親のシーンへ続く)

※う~ん><;私個人的には↑のこのシーンがカットとは・・・残念~~(悲しい)
結構好きなのですがこのシーン!!!

モンリョンのウィンクたまりませ~ん(笑)


バスの中
バスの中モンリョン

アジョッシとモンリョン、チュニャンの3人の食事のシーンの後・・・
チュニャンの家・・・
部屋のチュニャン、デザイン画と作品を見比べながら考えていると、
そこにモンリョンが「映画の仕事は辞めて、お店に専念すれば・・・」
チュニャン「ヒットすれば儲かるじゃない・・・」
モンリョン「金のことしか考えれないのか?」
チュニャン「私が何を考えようと自由でしょ・・・放っておいて・・・出て行って・・・」
モンリョン寝ながらチュニャンが最初の商品をアジョッシにプレゼントした事を思い出し、俺の前で揺れるなよと呟く・・・
-------(チェリンがチュニャンの店に来るシーンへ続く)

チュニャンが店の外で早く帰るようにモンリョンの電話を受け・・・私って何期待しているのだろうと呟き歩きだす後ろにチャリンの姿がのシーンの後・・・
スーパーでご馳走を作ろうと沢山買い物をするモンリョン・・・
家でエプロンをして料理本を見ながら料理を作るモンリョン・・・
包丁を使うと指を切り、包丁を使わずになんでも手で折ったりそのままで鍋に入れ、フライパンの温度を測ろうと手の平を火の付いているフライパンに当てやけど。味見するが味がおかしい!いろいろ入れてみるが・・・どうにかこうにか料理が出来、テーブルに並べ、バラ一輪も飾ろうとするが柄じゃないなと止めて「金の亡者にはやっぱり金が一番かとお金を花瓶に・・・
なぜか鍋を外に出しておくモンリョン・・・
------(アジョッシに事務所のシーンへと続く)

今回も時代劇はカットされていました。

う~ん><;チェリンの悪巧みが始まりましたね~まんまと嵌ってしまう二人~~
モンリョンほんとタイミング悪いよ~
頑張って告白しようと決意したのにあのシーンで告白とは~~><;
それにしてもチェリンめ~~~~本当にモンリョンが好きなのかーーーーー????
ただチュニャンに取られるのがプライドが許さないだけのではないかーーーーー





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Last updated  2006.04.20 14:19:50
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