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週の始めからクタクタです。忙しいのはいいことですが、今日が雨で助かった~。昨日も深夜まで仕事で、今日もそうなる予定が午前中の大雨のお陰(?)で捗らないので、早めに切り上げでした。「夕ご飯だけでもダーリンと一緒に♪」なんて思いましたが、明日も早いので止めて、ちょっとだけ買い物をして、家に帰って来て部屋でレコードをかけてボーっとしてました。今日はスティービー特集(勝手に命名・笑)月並みな感想だけど、やっぱり好きなんです。この人。今日はKey of Life('76)とMusiquarium('82)を棚から引っ張り出して。「Key of Life」は私が生まれる前の作品(というか、好きなジャンルの音楽はほとんど生まれる前のもの^^)他にも好きなアルバムは沢山あるけど、このアルバムのIf it's Magicという曲が彼の作品の中で5本の指に入る位好き。そして、Musiquarium。こちらは、数あるスティービーのベストのうちの一枚なのですが、初めて買うベストとしてオススメ♪そして、私にとって(我が家にとって?)伝説(大袈裟・・・)の一枚なのです。というのも、発売当時(3歳)このアルバムが祖父の家で流れていて、その中のRibbon in the skyに私が過剰反応(笑)「コレ、きれいな曲ね~♪」と言ってやたらとこの曲ばかり聴きたがったらしいのです。私のあまりの気に入り様に祖父が呆れて、アルバムをくれた位。(笑)祖父はこの時の私のハイテンションぶりを見て「この子が大きくなったらソウルバーを連れまわす」と決めたと言ってました。記憶は勿論ないけれど、どれほど私がしつこくせがんだのか、ビデオで記録が残ってます。(プレイヤーの前に座り込んでしまって、ホントに「きれいな曲ね~♪」と何度も呟いてました。確かにしつこい^^;)実際この曲は今も大好きですが、それから何年か後(小3くらい)に一番のお気に入りだったのはSuperstitionでした。多分私のブラックミュージックの入り口が彼なんでしょう。なので、好きと言うよりも、もうそこにあるのが当たり前みたいな感覚です。だから、昨年末の来日公演を仕事で泣く泣く諦めた時には少し彼を嫌いになりました。(とんだ見当違いの逆恨み(笑)目下の楽しみは、8月(?7月?)に出る8年ぶりの新譜。ちなみに日本先行発売とのことです。
2004年06月30日
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今日はいい事がありました。EURO2004の準決勝にイングランドが残りました(緒戦でいきなり負けたりしてたので、ダーリン大喜び)あと、私の好きなポルトガルも。まだまだしばらく、寝不足が続きそうです。ここからは、昨日のお話。昨日、ダーリンのお仕事がらみのパーティー(奥様同伴と言うことで。←正確にはまだ、奥様じゃないんですが。)に一緒に出席する約束をしていたので、早めに仕事を済ませて一緒に出かけました。恥ずかしいハナシ仕事以外では、結構人見知りだったりするので、緊張しました~。昨日の場合は、前にダーリンが日本にいた時に会った事のある人達が何人かいたのでそうでもなかったけど。話す人、話す人に「(ボクの)婚約者」と紹介されて、恥ずかしいやら緊張するやら。(^^;)おまけにあまり着る機会のないドレスなんか(そんな大袈裟なもんじゃありませんでしたが)着たもんだから、家に帰って来た時にはグッタリ。(情けない・・・)いや、別にフォローするつもりはないけれど、そういう席が嫌いなわけではないんですよ?むしろ食事も美味しいし、お洒落できるし、場合によってはアクセサリーや靴なんかを新調できたり、新しい友達が出来たりするし。ただちょっと色んな意味で「鍛えないといかんっ!」と思いました。貧弱な根性とか、微妙(笑)な二の腕とか・・・。
2004年06月22日
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今日は、またしてもEURO2004の興奮を引きづりつつ、午前中事務所に行って、少し仕事をして、午後からダーリンと一緒に実家に行きました。「一応、父の日だし。」と思って。というか、私の場合は、自他ともに認めるファザコン(笑)なので。プレゼントを用意して、あと実家でお料理を作ってみんなで食事してきました。「25歳にもなって変っ!」とよく友達にも言われるんだけど、かなり仲のいい方だと思います。今でも時々2人で買い物とかにも行くし、飲みにも行きます。なので、ワケありカップルに間違えられたコト多数(笑)勿論今回もダーリンのお父さんにもプレゼントを贈っておきました。どうやら、よっぽど嬉しかったらしく、荷物が着いた日にわざわざ電話を掛けてきてくれました。(^^)ダーリンは、男ばかりの兄弟の末っ子なのでいつまでも子供扱いされているところがあったりするけれど、私はそのダーリンよりも更に8歳年下なので、ほとんど早めに生まれた孫娘扱い。(笑)まぁ、何はともあれどっちの父にも喜んでもらえてよかった♪さすがに明日仕事なので、今回は母の日のような事はなく、飲まずに早めに帰ってきましたが。
2004年06月20日
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今日は、昨日までの過密スケジュールとは打って変わって、夕方には仕事を終えて帰ってこられたので、それっぽく夕ご飯を作ってダーリンの帰りを待ったりしてました。しかも、一緒に住み始めて初めて!!普段だと大体同じくらいの時間に帰ってくるか、私のほうが遅かったりして、当然、夕ご飯も少し遅めなので。(ダーリンは家事に協力的だけど、お料理だけは不得意)そんな風だったので、お料理しながらふと、先日友達の家に遊びに行った時に言われたことを思い出したので、今日のタイトルにしてみました。私は、ここでは彼のことを「ダーリン」と書いてますが、実生活では名前で呼んでます。ダーリンは私がそう呼ぶのを期待してるみたいですが、さすがに恥ずかしくて、無理(笑)が、ダーリンは、私のことを「ベイビー」と呼びます。(爆)あー、恥ずかしい。(だったら、暴露しなきゃいいんだけど・・・。)私もそう呼ばれ始めた当初は「いくら育った文化が違うっつってもこの人、本気?どんな精神構造してこんな事言ってんのかしら?」(←失礼^^;)と思いました。でも、慣れって言うのは恐ろしいもので、4年もそんな風に呼ばれていると平気になるのです。先日その様子を友達が聞いていて、赤面しつつ「えっ?!○○。そんな呼び方されてんの?バカップル~」と一言。改めて、「確かに、恥ずかしいよな」と思ったのです。それを思い出したので、いきなり「ダーリン♪」と呼んだら、彼はどんな反応をするだろうかと思って、さっき食事しながら何食わぬ顔でサラっとやってみました。そうしたら、効果絶大。(笑)こういうのは、”予想に反して”って言うのがいいみたいです。皆さんも、お試しあれ。
2004年06月18日
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眠い・・・。(-。-)EURO2004のせいで、ロクに眠っていない上に、こんな時に限ってちょっと忙しかったりして、早朝出勤が続いていて結構ツライです。サッカーを諦めればいいのですが・・・。(^^;)さて、いきなりですが、もうスグ夏至なので今日のタイトル。「キャンドル・ナイト」コレは、一年のうちの夏至と冬至の時それぞれ三日間の夜9時~2時間程度の時間は電気を消して、(*勿論、個人個人の出来るレベルに合わせて)キャンドルの明かりで過ごそうと言うエコイベント(表現が合っているかどうか…)みたいなもので。今日のタイトルと同名のHPがあります。正直、私自身はエコロジーに興味があるのかと問われても、何ともいえなくて、せいぜい詰め替え用の洗剤類を使うとか、買い物した時にバッグに入る程度のものなら過剰包装してもらわないとかリサイクルできる素材のものを買うとかその程度のことしかしてません。ただ、これだったら別に特別なコトじゃないというか、イベント性が強いから、強い意識がなくても気軽に出来るし。なにより、キャンドルの明かりってホッとできるから。実際、私はふだんレコードを聴きながら飲んでる時なんかにもやってます。きっかけは、別になんでもいいんだし。これって、お風呂でリラックスしたい時にフローティングキャンドルを浮かべて入るとか、好きな人といい雰囲気になりたい時に電気を消してキャンドルの明かりで過ごしてみるとか、日常に馴染ませやすいんじゃないかと思って。そういう自分では気付きにくいトコロで資源の節約に少し貢献している上に、いつもより少しゆったりした時間が手に入れられたら一挙両得なんじゃないかということで。別にその企画の関係者とかでも何でもないけど、オススメです(笑)
2004年06月17日
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今日は、スタッフがみんな外で仕事だったので、私1人事務所に残って作業していてほぼ一日中好きな曲をかけっぱなしにしてました。いつもは、マジメに仕事してますが、1人だと気分転換のための会話とか全然出来ないので。で、いつもならR&Bかソウルをかけるのですが、一応、好きな邦楽のアーティストが何組かいるので、今日はそのMDを掛けてました。男性は、何度か日記にも書いてますが、ゴスペラーズ。もう7年ぐらい好きで、ライブにも予定があうと行きます。最新アルバム「Dressed up to the Nines」は名作!バラードのイメージが世間的に定着しているみたいですが、そればっかりのグループじゃないです。引出しが多いって言うか。ライブを見たらきっと好きになる人が倍増するであろうミュージシャンの筆頭角。私の中では、「歌も歌えるお笑い五人組」(笑)って感じの位置付け。女性は何人かいるのですが、その中で今一番好きなのはLryico。もともとは、露崎春女という名前で活動していて、3年位前にリリコに改名したのですが、とにかく歌唱力が。こちらも、「Flavors」というアルバムが先月リリースされたばっかりで、そこに入っている「恋」という曲が好きです。あと、番外編で詳しく知らないけど曲が好きなのが、スキマスイッチ。奏(かなで)という曲なのですが、初めに聴いた時、曲自体にも惹かれたけれど、それと同じくらいタイトルの響きが気に入って、そそくさとレンタルしに行きました。番外編その2.コレまでの流れとは、全く繋がらないグループ魂。(笑)お笑いパンクバンドと言えばイイのかな?クドカンの書く歌詞の世界観が強烈過ぎて好きです。(笑)好き嫌いがハッキリ分かれるので、一概に勧められないこの人たちですが、私は好きです。しかし、文字に起して気がついたけど、我ながらこんなに無茶苦茶な組み合わせで曲を聴いていて、私の仕事はきちんと片付いたんだろうか?と不安になりました。(笑)
2004年06月16日
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今日は、朝っぱらから相模湾沿いのとある街で仕事でした。「せっかく海沿いだし、朝早くから頑張ったし、お昼はお魚~♪」なんて思っていたのに、あまりの忙しさにお昼を食べそびれました。他のスタッフも近くのファミレス。(ごめんよみんな><)事務所に戻ってきて、その後処理をしていたのですが、ちょっと疲れたので休憩も兼ねて日記更新です。お昼の食べそびれだけならともかく、昨日はUEFAチャンピオンズリーグの緒戦。「イングランド×フランス」なんていうある意味ワールドカップよりも贅沢な試合があってそれを観て、あまりのドラマチックな展開に興奮(イングランドが負けて、ダーリンはやや落ち込み気味)して一睡もしてません。(笑)コレはワタシの長所であり短所でもあるけれど、興味があるものには飛びつけるだけ飛びついてしまうので、時々こういうことになるのです。(うっかりすると、器用貧乏になりかねない^^;)話は、テーマの事にうつします。今日ラジオでブランディの新譜から一曲かかっていて(アルバムタイトルも曲名も聞き逃し^^;)それが凄くいいカンジだったので楽しみです。今回のアルバムは、最近アリシア・キーズとかの曲のプロデュースで名前が出るようになったカニェ・ウェストと手を組んでいるらしく。そこも注目するところかな~と。それに、聴いたカンジ随分声がカッコよくなっていたような気もしたし。(偉そう・・・^^;)あと、日本でいつ発売なのかは分からないけれど、「The Temptations」が新譜を出したという噂も耳にしたので、そちらも楽しみ♪メンバーチェンジを繰り返していてもグループカラーみたいなものが根っこに強く残されてるブループっていうところが良くもあり悪くもあり。(笑)そこがワタシ的には好きだったりします。あと、ダニー・ハサウェイの新譜「These songs for you Live!」こちらも日本発売未定とのことですが、未発表曲が含まれているライブ音源とのことなので。あ~、書き出した音楽関係だけでも興味のあることが多すぎる!もっと一日が長ければ、ご飯も食べられて、もう少し眠れるのに。(笑)
2004年06月14日
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今日は、朝のうちに、昨日持ち帰った仕事を片付けて、午後からダーリンと一緒に共通の友達のところに赤ちゃんが産まれて一段落着いたとのことなので、お祝いも兼ねてお宅にお邪魔してきました。いや~、少し抱っこさせてもらったんだけど、あんまり可愛くてビックリ!以前は、こんなに可愛いもんだとは感じなかったんだけど。(年のせい?)その後、そこのお宅を早めにお暇して、映画を見に行ってきた(その話は明日の日記にでも書くとして)のですが、その帰りの車の中でもまだ赤ちゃんの話が出たくらい。(^^)ただ私達としては(結婚話が持ち上がった時に一応話し合った)遠距離の期間も長かったし、仕事のことなんかもあるから結婚してもしばらく子供は考えていないんだけど、コレばっかりは何ともいえないし、ねぇ?その場の勢いとか、色々ありますし(笑)まぁ、今みたいな独身生活の延長のような、生活を送っている私達には、時期尚早ではないかと。だって、考えてみたら一緒に住みだして変わった事ってなんだろう?って考えた時に思い浮かぶ事と言ったら、「帰ってくる家が一緒になった」ぐらいしか思いつかないし。それというのも、私の周りには寛大な人が多いんだと思います。私の家族もダーリンの家族も友達もそして、勿論ダーリンも。でも、そのうち本当に欲しいです。私とダーリンの赤ちゃん。両方の両親にも抱かせてあげたいし。そんな風に「家族」がどんどん広がっていくのを想像するだけでも楽しみ♪
2004年06月13日
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ダーリンと一緒に暮らし始めて、決定的に紅茶を飲む回数が増えました。それは、単純にダーリンがイギリスの人だという事と私がコーヒーをあまり飲まない(香りも味も大好きですが、胃が弱いので…)という理由なのですが。そんな私とは違いダーリンは緑茶が好きなようで、お休みの日になると色々なお茶を探しに行きたがります。柚子や桜の香りが付けてあるものや中国茶も好きみたいで、さらには茶道にも興味しんしんで時間があると「ねえ、お茶点てて(←点てて。と言うあたりにこだわりを感じる(笑)」と催促して来るくらい。(笑)なんでも、ああいう「繊細な動作と凛とした空気がカッコイイ。」ということで。一方私は、レピシエという紅茶専門店のパイナップルのフレーバーティー(名前を確認するのが面倒なのでご容赦ください^^;)が最近のお気に入りです。そんなわけなので、我が家には少しずつだけど、やたらと色んな種類のお茶があるのです。なんか、こんな事書いていると、さもお茶を堪能しまくっているようですが、二人そろって好きなのはお風呂上りと起き抜けに飲む麦茶だったりします。(笑)
2004年06月12日
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レイ・チャールズが亡くなりました。月並みだけど、凄く残念。。。私にとっては、(何度か書いた事がありますが)ソウルやR&B好きの祖父の影響で、好きとか嫌いとかいう判断がつくずっと前から聞いていた人なので。そういうわけで、今日は仕事から帰宅早々「ベスト・オブ・レイ・チャールズ」をラックから引っ張り出してきて聴いてます。先日(といっても、随分前になりますが)バリー・ホワイト(アリー・マイラブで知っている方もいるかも)が亡くなった時も今日のようにちょっと追悼的な気分で曲を聴いていて、そんな話を電話で(その時は遠距離だったので)したら、「君は、ホントに(ダーリンが言うところの)昔の音楽に詳しいね~、本当は何年生まれ?」と割と失礼な質問(笑)がきて、今日もそんな事を言われてました。コレは、ダーリンに限らず友達や、ソウル・バーでリクエストを出した時なんかにそのバーのマスターや常連さんにも言われます。「○○ちゃん、ホントは○さん(祖父ちなみに75歳)と同い年位なんじゃないの?」とか。(笑)私は、言うならば、お婆ちゃん子の人がいつもお婆ちゃんにくっついていて、いつの間にかお婆ちゃんが好きな演歌や浪曲を一緒に聴くようになって詳しくなっちゃったような感覚に近いものがあると思っているんだけど。(分かり辛い?)その演歌や浪曲の部分がたまたま私の場合はソウルやR&Bやジャズだったというだけで。だから、私は年齢詐称はしてませんよ?(笑)なんだかワケがわからなくなっちゃいましたが、最後にご冥福をお祈りします。
2004年06月11日
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今日は朝から年甲斐も無く出勤前のリビングでひと騒ぎしてました。原因はブレスレットをどこに置いたか忘れた事にあったのです。が、そのブレスレットはものすご~く大切にしているものなので、見当たらなくてショックだわ慌てるわ。挙句の果てにダーリンにも「アレは僕達の記念の品でしょう?もっと大事に扱ってよ。」と怒られて…。でも、探すのを手伝ってくれましたが。ダーリンが怒るのも当然なのです。そのブレスレットは、私達が付き合い始めて最初の記念日にダーリンがくれたもので、二人の記念日に合わせてチャームを一つづつ増やしてきたものなので。いわば二つ目のエンゲージ・リングです。ヨーロッパでは、子供が生まれた時にブレスレットをプレゼントして、その人の人生の節目や記念日毎(例えば結婚だったり、出産だったり)にチャームをプレゼントして大事にするという風習があるところがあるそうで、ダーリンはそれになぞらえて私にブレスレットをプレゼントしてくれたわけです。結局、なんでもないところに置いてあったのでよかったけど、朝っぱらから自分のダメさ加減(というか、おっちょこちょいぶり)に呆れました。私が悪いのに朝から一緒に探し物なんてさせちゃって、ゴメンね?勿論、本人にも謝りましたが反省の意味も込めて日記にも。
2004年06月10日
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このところお休みも比較的きちんと取って、その他に結婚関係の書類の手続きのことなんかで地道な作業をしてました。そのせいで(ホントは私の計画性の無さが問題^^;)すっかり仕事(主に雑務)が溜まっていて、これ以上放っておくとデスクの上を見たくなくなりそうだったので、思い切って残業して帰って来たところです。「私のせいで1人で夕ご飯食べさせちゃってゴメンよダーリン・・・。」(←自分は、遅くなる連絡すらしていないし)なんて思いながら帰ってきたら、携帯の留守電に「今日は遅くなります。」と一言。というわけで、帰宅早々パソコンに向かいながら一杯飲みつつフットマッサージャーに足を突っ込んでます。(どんな状態よ…^^;)そんな事をしていて決心しました。今年上半期の目標は、「余裕のある大人」コレに決定!なんだか、ことあるごとにこんなことを言っている気もしますが、「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」じゃないけど、言いつづけてたらなれるかも。と言うのを期待して。(笑)
2004年06月09日
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一昨日は、私だけ午前中に仕事でお台場に。ものすごくタイミングよく仕事が終わったので、ダーリンを呼び出してランチを食べました。その後いわゆるデートコースをうろついていたら、人が集まっていたので「なんだろう?」と思っていたら、黒人の7人組のお兄さんがいて、最初は「なんだ?ヴォーカルグループか?」(←偉そう)なんて思っていたら、その方達、とんでもない芸の持ち主だったのです。知っている人もいらっしゃるかもしれませんが、彼らはNaturally7というヴォーカルグループで、日本デビューのプロモーションで来日していたみたいです。その彼らのヒューマン・ビート・ボックスの凄いこと。レコードに針を乗せた時のチリチリっていう音までやってしまうのです。いや~、驚いた驚いた。私にとってはゴスペラーズの酒井雄二氏(去年までドレッドだった人)とキューバのヴォーカルグループ:ヴォーカル・サンプリングのHBBをはじめて聴いた時以来の衝撃でした。(因みに私は大1当時、まだ無名だったゴスペラーズ酒井氏のHBBをはじめて聴いた時「この人は口の中に何か珍しい生き物でも飼っていて、ソイツが働いてるんじゃないか」と友達に真剣に力説して大爆笑された経験アリ。)実際今回も、「舞台の裏にバンド隠してんじゃないの?」とか思ってしまったくらいで。(笑)その場ではCDを買った人とご本人達が握手。なんていうイベントも行われていたみたいでしたが、ソレはパスして(笑)別で家に帰る道すがらしっかり入手しました。当然、こちらも凄かった!知らずに聴いたら普通にバンドが演奏していると思ってしまうと思います。実際、帰宅してから調べてみた吉岡 マサハルさん(スミマセン漢字が^^;)という音楽評論家(?)の方のHPで彼らの事が少し紹介されていて、彼も「耳を疑った。TAKE6を初めて聴いた時以来の衝撃」と評してました。(思わず納得)今は、長らく我が家のコンポにいたプリンスの「Musicology」が早速追い出されて、彼らのアルバム「What is it?」が入ってます。(笑)興味の湧いた方は、是非!
2004年06月08日
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気がついたら、6月に入ってました。最近は、時間があくとスグのんびりする事に専念(?)しようとしていたので、うっかりしていて衣替えをしてませんでした。別に、そんな大袈裟な話ではなく、もともと面倒なのが嫌なので、クローゼット内の引出しの位置を変えれば衣替えも出きるようにしてあるのデス。今日は午前中仕事をして早く終わったので、ダーリンに「真っ直ぐ家に帰るから、衣替えをしようっ!お天気もいいし。」と、メールして帰ってきてみたら。。。ダーリンが一言。「今まで仕事してたんでしょう。別にそんなことしなくてもいいじゃない。大体、変えるって言っても引き出しの場所だけでしょう?僕達が空ける場所を変えればいいじゃない。そんな事より気持ちいい天気だから夕方から散歩に出てそのまま食事に行こうよ。」・・・・。思わず、私が固まってると更に一言。「ボク、これ着てくけど、○○はどうする?」のんき過ぎるよ、ダーリン。私たちは、2人ともフルタイムで働いてるので、週末2人ともお休みの時はゆっくり出来るように夜は外食にしてしまうので、ダーリンは今日の夕食を何にするかという事とその後デートでもと考えているらしく、衣替えに全く興味を示さない。(^^;)ただ、私としては気分的にねぇ?(←誰に聞いてるんだろう?)近々、奥さんになる身としては、楽でいいんだけど。例えば、私は、ベッドのリネン類を毎日取り替えたいタイプだけど、ダーリンは「気付いた時に変えればいいよ。」と別に気にしないし。(*別に彼は、ズボラな人間じゃありません。むしろ、ズボラは私のほうかも)ちょっと大袈裟な言い方になるかもしれないけれど、こうやって、時々私にとっては当たり前の事を根本から覆すような事をサラッと言ってのけてくれちゃうので驚かされます。それが、嫌じゃないから一緒に居られるワケだけど。結局、引出しは、入れ替えました。(所要時間約15分(笑)
2004年06月05日
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