アンチセンターマン派

米国でブレイクする前のリオあたりが好き

洋楽の世界に入ったら、それはもう色々聴きまくり!
ジャニーズ大好きっ子だったからモチロンアイドル系から入ったし~。

デュランデュランはその代表的なアーチスト。
今で言う“GLAY”みたいなカンジかな?
当時はブリティッシュ・インベージョンとやらで
アメリカのチャートにUKのアーチストが入ってきたりして
それがまた、ニューロマンティックなんてゆージャンル(?)だったりして
お衣装もフリルや羽根とか王子ルックなのが流行ってたよねー。
雑誌・ROCK SHOWとか毎月買ってたな~(#^.^#)

個人的にはドラムのロジャー(一番左)が好きでした☆
昔から一番目立つ人よりそれに隠れている人が好きだったりして
(ひねくれ者!)
野球はキャッチャー、バレーはセッター、映画なら最後にフラれる助演役者
みたいな人が好きだったもんねー。

子供のうちからそんなにサメてて可愛げのないヤツだったかも(-_-;)
このバンドは世間的にはヴォーカルのサイモン(右から二人目)より
圧倒的にギターのジョン・テイラー(一番右)がキャーキャー言われてました。
そりゃー、いまだに美しい位だから当時も相当だったのでしょうが、
私にはタレ気味の目がちょっとヤラしく思えたの。
さくらだもん、ハナタレの子供だったしね…よくわかんなかった。

デュランデュランはこの写真の時代の後になってから
アメリカで“THE REFLEX”でブレイク!
『007 美しき獲物たち』の主題歌はかなり好きなカンジです♪

そーいえばちょっと前、日本でも
ビジュアル系ブームでメイクがはえる顔付きの美しい系が露出してたね、
でもどんどんエスカレートして白塗り蝋人形系まで登場して。
でもなんだろ、あんなにメイクしても下の顔ってわかるよね。
ブーはブーのまんまだもの、本人もツラかろー(-_-;)


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: