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乳がん健診に引っかかって、生体検査の結果待ち中です。
” 乳がんのリスクを減らす方法 ” ってブログ記事を読んでました。 ↓太字部分
・乳がんリスクは変えられる部分もある
① 運動習慣を取り入れる
② 適正体重を維持する
③ アルコール摂取を見直す
④ 定期的な検診の重要性
乳がんで亡くなった母は、適度に運動し、適正体重で、アルコールは飲みませんでしたが、
健診に行ってませんでした。
私は、母が乳がん、父が大腸ガンでしたので、健診へは行ってます。
運動習慣無し。体重はオーバーしていて、アルコールは飲みません。
・変えられないリスク要因について
- 年齢
年齢が上がるほど、乳がんの発症リスクは高くなります。
特に40代後半以降は注意が必要とされています。
- 遺伝(BRCA遺伝子など)
遺伝的要因の中でも、BRCA遺伝子の変異はよく知られています。
この変異がある場合、乳がんの発症リスクが一般より高くなる可能性があります。
ただし、遺伝があっても必ず発症するわけではありません。
- 家族歴
母親や姉妹、子どもなどの近親者に乳がんの既往がある場合、
リスクが高くなる傾向があります。これは遺伝だけでなく、
生活環境の影響も関係していると考えられています。
母は、毎日、パンと加工肉を食べ、乳製品が大好きでしたが、
私はなるべく避けて生活しています。
- 高濃度乳房
高濃度乳房とは、乳房内の脂肪よりも乳腺組織の割合が多い状態を指します。
この特徴には、次の2つの重要なポイントがあります。
・
乳がんのリスクがやや高くなる可能性がある
そうだわ~私、けっこうな高濃度脂肪でした。
- ホルモンに関する要因
例えば以下のようなケースです。
・初経が早い 小学校5年だか6年~だったので、早かったのかな?? これらはエストロゲンにさらされる期間が長くなるため、リスクに影響する可能性があります。
- 過去の乳がんや検査異常
過去に乳がんを経験している場合や、乳房の検査で異常が見つかったことがある場合も、
将来的なリスクが高くなることがあります。
10年前くらいに、嚢胞で引っかかってるけどね???
これらに当てはまる場合でも、必ず発症するわけではありません。
むしろ、「リスクがやや高い可能性がある」と理解し、検診をしっかり受けることが重要です。
とりあえず、痩せたいです~。もうね~ホント痩せられなくって・・・。
がんばるぅ(T_T)
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