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第一話「(私)と(彼)の生活」



昌「ん・・よっ、塚波」
真美「あっ、昌 おはよう」

この人は、瀬田川昌人(せたがわ 昌人) 中学校時代のちょっとした友達、なじみがあるから昌って
いってるの昌は高校でも同じクラスであって中学校時代の時は三年間も同じ
クラスだった。で、私は今一人暮らしをしている。でも、暮らしている所は古い
アパートで孤独に暮らしている。今のお金じゃこのくらいしか住める場所はない
・・とほほ、ま、それは、さておき今日は久ぶりに登校の時 昌と一緒に帰った。

真美「・・ねえ昌」
昌「ん?なんだ。」
真美「・・昌ってさ、か・・彼女とかいるの?。」
昌「え・・・うーん」
真美「(てっ私なにいってるの!うわー最悪だ。)」
昌「いないよ」
真美「(え?)」

・・・昌、普通は言わないでしよう 
ホントは話をさけるでしょう・・そのあとは話をあわせて無事に帰宅したまさに
その時だった。

おじさん「ん?よう真美ちゃん」 
真美「あっ おじさん」

この人は知り合いのおじさん、とてもやさしい人ここのアパートの住人の一人

おじさん「大変だよこのアパート、とりこはされるらしいよ」
真美「ええ!それホント」
おじさん「ホントだよ真美ちゃんもはよ引越ししたほうがいいで」

・・・・そのあと、部屋にとじごもって考えた。

真美「どうしよう、・・・・友達の家で泊まる・・だめだよね、
迷惑かけるし。ああ!どうしよう!」

っと私は考えたことは 

昌「で・・俺が一人暮らししていることを思いだしたと
で、こんな夜遅くに来たと言うわけだ、で、そもそもなんで俺なんだ?」

私はじょうを昌に話した。

昌「いちよう言っておく俺は男だぞ?」
真美「だって、たよる人いないもん」

もともと私は今年で母をなくした
だから、一人暮らししている。

昌「・・わかったから、まあ入れ。」

と恥ずかしくいっていた昌であった。

真美「・・昌の部屋って広いんだね。」
昌「あぁ、まあな・・その前に夜も遅いし早く寝たほうがいいぜ」
真美「ん・・あ、ごめんね、先に寝ていいの?」
昌「ん、先に女を寝かせなきゃダメだろ」
真美「あ・・ありがとうね・・じゃ、おやすみ」

と、私は寝ついてした。          続く 



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