Polymnia

Polymnia

君のため、 後書き



今夏の演劇大会で演じた脚本です。

もちろん僕が書いたものなのですが、顧問の先生方や

部員のアドバイスによってオリジナルの物より

大分変化しています。正直、あまり良い気はしなかったのですが、

間違いなく、改善はされていたので、複雑な気持ちです。


このように、初めて他人に修正され、初めて上演された本なので(最初で最後か?)

思い入れはかなり強いです。これからも脚本を書いていくに当たって、

今回は良い経験になったと思いました。



あと、どうでも良いですけど、部員から、カタカナを多用しすぎ

と言われました。僕は良かれと思ってやったのですが…



では、お付き合い頂いてありがとうございました。

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