2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全10件 (10件中 1-10件目)
1
今日、市役所と病院から同時に予防接種のハガキがきました。いよいよ来たか~、みんな(おじじ、おばば)ブルーに・・。狂犬病の予防と一緒に、フィラリアの検査をしてもらって、薬をもらってくるだけなんだけどね。サーベラーは大の病院嫌い。子供のときは、何ともなかったのに、避妊手術をしてからだと思うが、病院に入る事を嫌がり、診察台にのせてもすぐ飛び降りる。去年のフィラリアの検査には、4人がかりでサーベラーを押さえ込んでやっとした。確か去年は、病院前で脱走したんだった。今年もきっと大騒ぎだろうな~。何とかならないものか、好きになってくれなくてもういから、嫌いを直して欲しい。何か良い方法を知ってる方、いらっしゃいましたら是非一報ください。何卒、よろしくお願いします。 (トホホ)
2004.03.31
コメント(2)
おじじが居ない日に、サーベラーがしたこと。床に穴をあけた。障子に穴をあけた。マウスパッドを食いちぎった。な~んだ、それだけか。と、思ってる方いますか?確かに文章にすると、それくらいラブならやるでしょうって感じなんだけど、どれも、おじじがいたら絶対やらない。床はたぶんおじじが居ないストレス。障子は、外で不審な物音がしたから、障子を開けて外を確かめようとした。マウスパッドは、おじじ愛用のものなので、たぶんおじじの匂いがしみ付いていた。(これに関してだけは、ただのいたずらのような気もするが)とにかく、何かする度におばばは「あ゛~~!!」と叫んでいた。隣りの方々は、何事かと思っていたに違いない。ゴミを出しに玄関に出たとき、隣りの奥さんも丁度出てきて「おはようございます」と挨拶をしたが、なぜか、すごい笑顔。おじじに言わせると、「おまえの声がすご過ぎて、作り笑顔にしたんじゃないの?」だって。どうなんでしょ。 我が家で大騒動が起こってると思ってたのかな~。
2004.03.29
コメント(0)
お土産を持って(人間用のみ)帰ってきたおじじに、全身で喜びを表し飛びつくサーベラー。おじじもそれなりに寂しかったようで、サーベラーをなでくり回す。サーベラーは手、足、尻尾を全部動かし、体までくねくねさせて、口はおじじも顔をぺろぺろ、鼻はおじじの股ぐらを嗅ぎ嗅ぎ・・。もう、一秒もじっとしてない。無事帰ってきてよかった。早速夜の散歩。サーベラー引っ張る引っ張る・・・・嬉しくて? 安心して? わがままで?おばばから、留守中の散歩の事を聞いていたおじじは、とても不満。段々腹が立ってきたようだ。付け! 付けっ!! 怒鳴り気味・・・気持ちはわかるけどね。「おじじが帰ってきたから嬉しいんだよ」と、おじじに気を使いながら、変に疲れる散歩をしたおばばでした。
2004.03.23
コメント(0)
久々の二人で散歩。超緊張モードのおばばの気持ちがわかっているのか、いつもより大人しいサーベラー。うん○の時はちょっと引っ張るが、他はおばばのペースに合わせて歩く。本当に良いこのサーベラー。でも、犬にあったら大変とおばばは前だけでなく、たまに後ろも気にしながら早足で歩く。ちょっと早めに折り返して、いつもの自販で、お茶を買ってみる。ちゃんとお座りをして待ってるサーベラー。おばば、感動!こんなにお利口さんにできるじゃないか。いつもの引っ張りはなんなんだろう?おじじのリードの仕方が悪いのか、今日はおばばの緊張感が伝わって大人しくしてるだけなのか・・・。
2004.03.22
コメント(0)
身内に不幸がありました。サーベラーが来てから、初めておじじが家を空けました。おじじが居ない2日間、サーベラーはとても寂しかったようです。朝早い便の飛行機で行くため、3時起き。(もっと遅くても当然間に合うのだが、サーベラーの散歩をしたかったのと、おじじが、羽田は初めてなので、迷ってもいいように余裕を持って出たいと言ったから)その時点で、サーベラーは異変を感じていたらしい。散歩を済ませて、サーベラーに声を掛けて出かけるおじじ。仕事に出かける時は、鳴いたりしないが、この時は置いて行かれると思ったのか、なき出した。朝早いので、まずいと思い、おばばはサーベラーに付きっきりでなぐさめながら、なでなでしながらと大変。トイレにもいけない。でも、7時ごろになったら何とか落ち着いたので、おばばは朝ご飯を食べ、サーベラーにもご飯をあげ、洗濯にとりかかった。洗濯物を干してる時、何か変な音がしてきた。何かな~、サーベラーがトイレを動かしてるのか・・?ゴリッゴリッというその音はおばばを不安にさせた。干物を途中にして、下へ行ってみると、そこには、ゲロと、かじって床に穴をあけるサーベラーがいた。血の気が引くおばば。どうしたの~。 ヨシヨシ! どこにも行かないよ。吐いたものを片付けて、サーベラーが落ち着くまで2時間。また、おばばはサーベラーに付きっきりでなでなで。ストレスだよな~。吐いたのは。おじじが居なくて不安になったところで、おばばも居なくなったから不安が頂点に達したんじゃないかな。困った。これからもこんな事は起こるかもしれない。今はとにかく「おじじ!早く帰ってきて!!」と言うしかないよ。とほほ・・・
2004.03.21
コメント(0)
サーベラーのご飯は人間の後にしてる。しつけの本に書いてあったからそうしてるのだ。サーベラーは、おばば達がご飯を食べてる時は、大人しくサークルの中にいて、騒ぐことなく寝てる(ふりしてる)が、その目はおばばのことをじっと観察してるらしい。朝はご飯を食べて、お茶を飲み終わった途端にサークル内をうろうろしだして、ご飯くれと・・夜は朝のように、ご飯という感じではなくて、おかずをつまんで飲んでなので、終わりが分かりにくいはずなのに、なぜかおばばが終わった途端に、飯メシ!!っという。サーベラーからは、おじじの事は見えないから、おじじがまだ終わってなくても、飯くれっていうから、「まだ終わってないの!!」 というが、「クゥ~ン、クンクン」 と泣かれてしまったら、「分かったよ、もう~~。」と、サーベラーに甘いおばばは、飯の準備をする。これはサーベラーの作戦なのかもしれないが、クゥ~ンと言う声には絶対折れてしまう。おじじは「うちはサーベラー中心だからな」と、半分すねてる。確かにサーベラー中心なので、否定もしないでさっさとサーベラーの世話を焼く冷たいおばば・・・(-_-;)
2004.03.16
コメント(0)
朝の散歩に出かけた。いつものように、お不動さんへ行った。土曜の7時ごろに行くと、必ず会う人がいる。今日もやっぱりいた。その人は、線香をたく所で、何やらごそごそと、変な事をしてる。まず、持参の線香に何かの液体と、黄色い固体を掛けて焚く。そして、鏡を見ながら顔の毛を抜いている。その後どうしてるかは知らないが、ちょっと気持ちが悪いので声も掛けずにさっさと立ち去る。あの人はいったい何者なんだろう。変な宗教とか?でも宗教だったら、お不動さんではなくて、その信仰してる神社仏閣に行けばいいのだし・・。あの人に会うと、何か気持ちが滅入る。おみくじで、凶を引いたような感じだ。お不動さんを出たところで黄ラブに会った。初めて会うワンちゃんだ。サーベラーはいつものように、伏せをして、こちらに来るのを待っている。サーベラーは、わんこがいるときは、人間にまったく興味がない。飼い主さんが、サーベラーを撫でようとしても、無視して、わんこの匂いを嗅ごうと必死になる。でも、今日はおとなしく撫でられてる。「元気が良いわね。まだ若いの?」と飼い主さん。「もう3歳なんですけど・・」 おばば(-_-;)最近、年を(サーベラーのだよ)聞かれると答えたくない。3歳なのにこんなにやんちゃ・・でも、さすがラブの飼い主。3歳といっても驚くことなく、サーベラーのことをいろいろほめて立ち去って行った。いい人だ~。散歩コースには、消防署もある。たまたま信号待ちをしていたら、2台出動していった。交差点なのでひと際サイレンがうるさい。「ウボォ~!」変な音がした。と、おばばは思った。が、すぐにおじじが、「何だよ、真似したのか」とサーベラーを撫でる。今のサーベラーだったの?初めて聞いたサーベラーの遠吠え?(サーベラーは外で吠えたこともない)ちょっとカッコの悪い変な声だった。おじじに言わせると、遠吠えではなくて、真似をしてるだけ。俺が歌ってる時もやったことある。ちょっとのどの調子が悪かったんだよ。だって。おばばは、もうちょっと立派な声を出して欲しく、それは、おばばの命令で、自由自在になって欲しい。あの、変な人が怪しげな事をしたら思いっきり吠えて威嚇もして欲しいんだけど、無理かな~。
2004.03.13
コメント(0)
月曜から、夜の散歩コースを変えた。歩道が工事で切断されていたのが開通したからだ。そこには公園用の広い駐車場があり、夜は車が1台も止まってない。歩道からその駐車場に入ると、なぜかサーベラーは興奮モード。広い所は走れるものと思ってるらしい。リードを噛んで引っ張る引っ張る・・仕方なく、疲れた体に鞭打っておじじは走ってあげる。サーベラーは、おじじのスピードには満足できず、リードを噛んで不満気。おじじだけ走らせるのも可哀想と思い、おばばも代わって走ってあげる。が、おばばは走るのが超遅い・・。一生懸命走っても、のんびり走ってるようにしか見えないらしい。そんなおばばに走ってもらっても、サーベラーはほとんど早足で歩く程度・・そんな毎日が続いていたが、昨日ついに事故が起こってしまった。走ってるおじじの前を、サーベラーがふさいだのだ。おじじは、いく所を失って、サーベラーを蹴飛ばすわけにもいかないし、転ぶ羽目に・・「おじじ!大丈夫?」 と走り寄り、おじじから、リードを取ってサーベラーを落ち着かせる。おじじは、ひざと胸を打ったと騒いでる。何とか家までたどり着いて、ひざを見てみるが、血も出てないし大した事なさそう。本人は、血が出てないってことが危ないんだ~と、大げさ。おじじは、寝る前に、なぜかサーベラーに「お手、おかわり、真剣白刃取り、熊五郎、始祖鳥・・・」と、出来る芸を全てさせてた。何の意味があるのか・・たぶん、サーベラーとの信頼関係を確認してたのかも・・聞くと怒るから、聞かないことにしよ~っと。
2004.03.11
コメント(0)
いつものようにサーベラーが、水をバチャバチャ飛ばしたので、雑巾で床を拭いてると、今度はダンボールを持ってきて振り回して遊んでる。朝の忙しい時間に!!と、おばばは頭にきてダンボールを取ろうとしたがうまくいかず・・他所のHPで、目を見ろって書いてあったのを思い出した。サーベラーは、「マテ」をしてる時はすごくアイコンタクトをとるので、できるかもと思い、ダンボールに手がかかったとき、サーベラーの目を見て「だめ!」と言ってみた。サーベラーは、ぱかっと口を開いて、簡単にダンボールを放す。おばば、超感動。これがアイコンタクトってもんだ!おじじにも話してみるが、ご飯を「マテ」してる時なんか、おばばとじ~っと見詰め合って、「よし」が出るのを待っている二人の姿は、気持ち悪いと言う。おじじ「お前ら二人気持ち悪り~」おばば「おじじもやってみれば。超可愛いよ」おじじ「俺の目なんか見ないもん」おばば「いつも怒ってるから怖いんだよ。ご飯のときはきっと大丈夫だよ。」おじじは、おばばにその気にさせられて、ご飯を前にやってみる。おじじ「まて!」サーベラー「??何でおじじがやってんだよ~??」そっぽを向くおじじ「サーベラー、目を見ろ」サーベラー「また怒られんのかな~、目なんか怖くて見れないよ」下を向くおじじ「見ろって言ってんの!!」サーベラー「おばば、何とかしろよ」おばばを見つめる怒る時しか目を見ないからこんなことになるんだよ。でも不思議、サーベラーはおじじの言うことはすごく聞くのに、アイコンタクトが出来ないってのはなんだろう。あっ、でも信号待ちとかでお座りしてる時は、サーベラーはおじじのことをじっと見つめる。出来る時と、出来ない時があるみたい。なんでだろう~なんでだろう~♪ ちょっと古!!
2004.03.09
コメント(0)
午後の散歩に出たら、リカちゃんがいて、サーベラーにワンワン吠える。※リカちゃんとは、近所のポメラニアン。おばばはポメラニアンのことを全てリカちゃんと呼んでいる。サーベラーは吠える犬が嫌いだ。(たぶん)リカちゃんに向かって行こうと?親交を深めようと?とにかく、ぐんぐん引っ張る。リカちゃんママと話をしていたおばちゃんが、門の階段を2、3段上がってサーベラーを避ける。そのおばちゃんは、サーベラーのことを「黒ちゃん」と言って、よく声を掛けてくれるのだが、黒い犬は怖いと言っていつも逃げるように門の階段を上がってく。おじじは、リードをコントロールしてリカちゃんに近づかないようにしてる。リカちゃんママ、「いつもごめんなさいね」おばば「こちらこそ~、どーも」それを見ていた小学生2人。サーベラーに近づかないように、道路の端っこを壁にへばり付くようにして歩いてる。前に、子供たちに 「ドーベルマンだ!」 と叫ばれたことがある。今回の子供たちもきっと、ラブだとは思わなかったんじゃないかな。犬嫌いになったりして・・
2004.03.06
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1