小説2



ミズゴロウ「でも…まぁコレで全員集まったんですし…(道も分かる(^^」
キモリ「そだなぁ…(道も分かる(^^」
アチャモ「まぁ我慢するわ(道も分かる(^^」
ミ&キ&ア「ところで、どうやってパーティ会場に行くの?」

………………………………………………………………

アチャモ「ちょっと!誰も知らないの!?これだからアホは…」
キモリ「自分も知らないんじゃん」
ミズゴロウ「でもみんな知らないんじゃ…どうやってパーティ会場に行くの?」
ア&キ「さぁね」

………………………………………………………………

ミズゴロウ「ま、まぁ…そこら辺に誰かいるかも^^;」
キモリ「そだなぁ…」
アチャモ「足手まといにならないでよね」
キモリ「それはこっちのセリフ」
ミズゴロウ「ケンカしないでぇ~…」
ラグラージ「とぅっとぅらひゅろひゅ~~ほろほろひゃ~♪」←変な歌
ミズゴロウ「お兄ちゃん…;」
ラグラージ「タイヤキ買ったんだが~いるか?」
ア&キ「いただきます」
ラグラージ「誰でぃ」
ミズゴロウ「お友達(?)のアチャモさんとキモリさんだよ…」
ア&キ「友達になった覚えはない」
ミズゴロウ「ガーン∑( ̄■ ̄;)」
タイヤキくれ♪

~101番道路 別の場所~
マユルド「ア、アゲハントさぁ~~ん…」
アゲハント「はい?」
マユルド「いつ、パーティ会場に着くの??」
アゲハント「さぁ…」
マユルド「うはぅ∑( ̄■ ̄;)」←謎
アゲハント「なぁ~んてね。まだ、あと9匹探さないといけない人がいるから…」
マユルド「がーん∑( ̄■ ̄;)」
アゲハント「一緒に探す?ってか探しなさい」
マユルド「はい…で、どんな人?」
アゲハント「オレンジのひよことその家族。に青いやつとその家族。に緑のやつとその家族」
カラサリス「何かさっきから二人だけで…」
アゲハント「とにかく探す!!」
マ&カ「はいはぁ~い」
アゲハント「…しっ…!」
マユルド「んにゃ?」
アゲハント「だまっとれ~~」←一応小声
アチャモ「何?蝶々??」
ワカシャモ「蝶?がどうかしたのか~~?」
バシャーモ「………………………」
アゲハント「一人目…ひよことその家族…って他にもいるじゃん∑( ̄■ ̄;)」
キモリ「蝶なんかどうでもいいじゃ~~ん」
ミズゴロウ「アチャモさん、パーティ会場のこと…」
アゲハント「よし、皆さんついておいで!パーティ会場に連れてってあ・げ・る♪」
キモリ「何か嫌だ」
アゲハント「何?」
ミズゴロウ「まぁまぁ…ところで、誰ですか?」
アゲハント「あぁ~そういう意味ね。私はアゲハント様よ!」
ミ&ア&キ「(自分に様付けるか普通~??)」

~そして パーティ会場の前~
アゲハント以外「…でかっ…!」
アゲハント「そうかぇ?」
キモリ「アゲハントが老けた!」
アゲハント「もう一回言ってごらん?(怒」
キモリ「いや、何でも…ないから…」
アゲハント「では、アゲハント御一行会場に入りま~~~す♪」
ザッザッザッザッザッザッザ…(謎

続く!!
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絵:By青猫様!!!

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