かめきちののんびり日記

かめきちののんびり日記

実家のおじいさん・おばあさん


老衰でした。
田舎の風習で死体に鎌が置かれていました。
農家ですし、その後はおばあさんは何年かは
がんばって生きていてくれました。
突然たおれて帰らぬ人に
私が勤めてからの出来事でした。

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