イズミの独り言日記





【勝手な設計図】
ココは私の思うが侭な事を紹介します。


●古本屋が一杯ありすぎて、困るな。合併しちゃえば良いのに…。
*売買の時に『○○は高く買い取ってくれるケド、そこでは買い物したくないな』、『△△は買取は低いけど、安く販売しているな』と考えてあちこちに移動してしまい、疲れちゃう。

*大型店をババーンと設立して、そこの系列として子会社的なお店を展開すれば良いのにな(共通ポイントカードがある…とか)

*個人ショップも目立つ世の中だから、会員登録とかして、公式ネット書店のリンク集部分に紹介してもらうのも良いかも。リンクに貼って貰えたサイト(アフェリエイト登録みたいな審査があるとか)は、宣伝してもらったり、逆に宣伝したりする関係が出来る。

*大型書店が絞れれば比較サイトも出来、1つの品(本)に対しての値段表示も出来ると思う。それにより、ある所は安く、ある所は高い---という差が減り、サービスや丁寧さ・オプション等を考えたお店が出来ると思う。

*新刊の売れ行きが少なくならないような配慮も出来るかもしれない。
例)
【A書店の場合】
新刊コーナーも同ページにある。
新刊を複数購入した人(会員)へは、買取価格を上げるサービスがある。

【B】
新刊の買えるサイトとの共同展開。
新刊を沢山買うと古本を買う時に使えるポイントが貰えるサービスがある。

【C】
漫画喫茶との共同展開。
同作品ばかりが在庫に溜まる事もあると思う。そういう物を、漫画喫茶を運営しようとしている人、運営している人へ低価格販売。
漫画喫茶で置いており、状態の悪くなった物を”訳アリ品”(管理番号が付いていたり、読めるが通称の販売物には適さない状態の物)として安く販売したり、リサイクル(資源/紙を利用して別の物に変える)に回したりする。

【D】
個人ショップに積極的な働き。
管理費・広告料・他で年百円程を貰い、希少本発掘掲示板や取引満足度ランキングなどを載せている。

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