PR
キーワードサーチ
サイド自由欄
カレンダー
kenken3234さん
岡田@隊長さん
rocca*六花*さんコメント新着
カテゴリ
購入履歴
使い込んだオークリーのメガネ、 耳に当たるゴムの部分(イヤーソック)が汚れてきた。

汗や油が原因なのか、シリコンのゴムと柄の間に汚れが溜まってきて、見た目が気になってきた。せっかくのオークリーだから、スッキリきれいに使い続けたい。そんな思いでパーツを探してみた。
② テンプル(柄全体)は高すぎる——ゴム部分だけを探そう
③ おすすめパーツ① クロスリンク用テンプルキット
④ おすすめパーツ② イヤーソック アクセサリーキット(CROSSLINK ZERO製)
⑤ まとめ
オークリーのメガネフレーム「クロスリンク(CROSSLINK)」シリーズは、テンプル(メガネの柄の部分)が交換可能なのが特徴だ。そのテンプルの先端にある 耳に当たるシリコンのゴムパーツを「イヤーソック」と呼ぶ。

使い続けると汗や皮脂が蓄積して、ゴムと柄の間に汚れが溜まってくる。見た目が悪くなるだけでなく、肌への当たり具合も変わってくることがある。定期的に交換することで、清潔で快適な使用感が保てる。

最初はテンプル(柄の部分)ごと交換しようかと思っていた。しかしテンプルは価格が高い。イヤーソックが汚れただけなのに、テンプルごと交換するのはコスト的にもったいない。
そこで ゴムのイヤーソック部分だけを探してみた。これなら低コストで済むし、気持ちよく交換できる。
テンプルごと交換したい場合や、カラーを変えたい場合はこちらが選択肢になる。価格は高めだが、フレームの雰囲気をがらりと変えられるのが魅力だ。

テンプルごと交換するのはコストがかかる。今回はゴム部分だけのイヤーソックアクセサリーキットを注文することにした。 安く済むし、必要な部分だけ新品にできるのが気持ちいい。
自分のメガネはCROSSLINK ZEROと同モデルだ。使っているうちに汗や油でゴムと柄の間に汚れが溜まってくる。見た目も気になるし、清潔感のためにも定期的な交換がおすすめだ。
キャンプ・旅行・お得なポイント活用まで、カテゴリ別にまとめました。
ブログランキングに参加しています。応援クリックしていただけると励みになります!

Google Home mini でラジコが聞けなくなっ… 2026.05.20
【2026年版・知らないと危険】膨らんだリ… 2026.05.17
オークリー クロスリンク ゼロ イヤーソッ… 2026.05.12