短眠

短眠

寝入りをよくするためには!



思えば、冬の飲み会のあと家に帰ってきて寒いしきついからすぐ寝ようと風呂に入らずに布団に入るのですが足が冷たくて眠れないのです。

反省すればいいのにいつも酔っ払った時にそのような状況になるので同じことを繰り返してしまうんです^^

それで、靴下を家ではじめてはいてみるとこれが・・・


ほ~んとに冷えない!


今まで家で靴下はかなかったのはなぜ?と思い返してしまいます。


それ以来はいているのですが、ちょっといいネーミングが閃いたので、家で靴下を履くことについて論文風に仕立ててみました。




「靴下と火の理論」 

なべに火をかけるとうまく水を暖めることができますが、そのまま水を火にかけてしまうとあったまるというより火が消えてしまうんですね。。

これは靴下でも然り!どんなに身体から熱が出て足の裏を温めようとしても裸足では火に水をかけるのと同じでその元を立っているに等しいです。

そうではなく、靴下をはけばまさにナベを火にかけるかのように足の裏があったまることになります。

結論!
足の裏が冷たいと寝れない→では足の裏を冷えないようにすればいい→裸足では火が消えてしまう→靴下をはこう!



(了)





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