短眠

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ヨガ&体操について!




まずヨガはすべての元になっています。例えば太極拳、気功はヨガがもとになっていると言われています。

それでなぜ私がヨガをしてるかというと・・・

体に無理な負担なく鍛えられるからです。注意!楽してじゃないですよ!
例えば、マラソン、エアロビクス、その他スポーツは心肺機能を高め筋肉をつけることができるという点でいいのですが逆にスポーツが楽しくて無理してしまうことがあります。極論ですとオリンピック選手やスポーツ選手は早く体を壊しています。

またエアロビクスのインストラクターはとくに健康そうですが骨も体もぼろぼろです。はっきりいって運動のし過ぎで、体をストレッチするには自分おペースでするのが最も効果的で音楽などにあわせるべきではありません。

ここで、ヨガの先生のところに来られたエアロビクスのインストラクターは肌がぼろぼろになって生理がこなくなりこのままじゃあぶないと思ってこられたそうで先生がはっきりと「それはエアロビクスのせいだから治りたかったから控えるしかないよ」と言われたそうですが仕事ですしやめることができず、やがて個人指導にもこなくなったそうです。


また私の知り合いでもマラソンが楽しくて医者から控えるように言われてもされてる方がいます。ここで言いたいのはヨガ以外のスポーツはだめだといってるのでなく健康という目的でしているのならそれは考えて見る必要があります。


私はバスケが好きでよくしてますが正直楽しくてぼろぼろになるまで走り続けます。吐き気をもよおしてもプレイします。楽しいから^^

その意味で健康のためにしていることがあったらもう一度考えてみたらどうですか??

さて本題なぜ私がヨガをしてるか!


それは最も体の筋肉をつかう体操だから。普通マラソン、水泳、バスケなど全身運動ですがどれもストレッチというのが抜けてます。ストレッチは大事ですよスポーツ選手でも体が固い人がケガをしやすく、治りづらいときいたことはありませんか??

ヨガでは全身の筋肉をつかいます、こんなポーズあったのかというくらい!やく250種類から500種類使われてるといいいます。コレ調べたらかなり離れてて・・・^^

話は飛んで例えばストレッチをせずに年をとるとどうなるか??
それは固くなってからだの駆動範囲が狭まります、そしてちょっとした動きに反応できなくなってこけたときに自分がとれない動きをとれずに骨折をしたりします。

すべは予防です。ヨガのストレッチでも痛いししなくなくなってサボることも時々あります。

だけど将来を見て今どう備えるか(体を壊して将来入院、介護、歩けなくなったなどいろんな意味で)何を楽しむにも体の快という状態が基本です。そういうのを考えてヨガをしてます。。


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