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ジュンギくんが帰ってから抜け殻のような私。
日本でファンミ以外にも取材などを受けていて忙しかったというジュンギくん。
これから、また雑誌にも沢山載るのでしょうね。
私は雑誌好きだし、寂しさを紛らすためについ買ってしまうかも。
新しいCDや写真集のためにジュンギ貯金しないといけないのに。
まずは、これかしら。ジュンギくん表紙&10ページ特集。今は予約期間。

F To F 2013年2月号 ...
価格:980円(税込、送料別)
@star1 -アットスタイル特別撮りおろし日本版- Ft...
価格:800円(税込、送料別)
そして、今売ってるこの雑誌では、ジュンギくんは7ページ特集で、ジュンギくんの誠実さや(過去の)ファンミの素晴らしさに触れていたので、ついお持ち帰りしてしまいました。
【送料無料】韓国時代劇ファン 若手韓流スター特集号
価格:1,200円(税込、送料別)
~イ・ジュンギ/傑出したサービス精神~ Text By Kang Hibong
~プロの中のプロ~
イ・ジュンギの取材に行くと、かならずカメラマンがため息をもらす。「本当にきれいな顔をしている。歌舞伎で女形をしたら最高だろうね。」
取材のたびにカメラマンは変わるが、イ・ジュンギを撮ったあとの感想はだいたい似ている。彼らはシャッターチャンスを逃さないように、被写体となるスターを注視し続けるが、そこで見えてくるのは「最高の美形が目の前にいる」という現実なのだ。人を撮るプロをこぞって感心させるほど、イ・ジュンギの放つ魅力は底知れない。
しかし、彼は見た目だけのスターでない。「ファンを楽しませるために、これほど努力する人がいるだろうか」と感嘆するほど、イ・ジュンギは一つごとのイベントに心血を注ぐ。特に彼のファンミーティングは一流の歌手も顔負けなくらいに音楽がすばらしい。スターが余興で歌うというレベルをはるかに超えて、ライブレコーディングができるのではないかと思えるほどにイ・ジュンギのパフォーマンスが洗練されている。しかも、ファンサービスが徹底していて、凝った趣向は極上のショーを見ているかのようだ。
イ・ジュンギはかつてこう言っていた。「ファンのみなさまに何をしてさしあげられるのか、自分には何ができるのか、そう考えることが一番大切だと思っています」
これほどファンを思い続けていただけに、2010年5月から始まった兵役はつらかっただろう。ファンとの交流ができないことがなによりも苦しかったはずだ。
その兵役を終えてもどってきたイ・ジュンギ。2年間の空白の間に韓流の勢力図は大きく変わったが、彼の誠実さとプロ魂はまったく変わっていなかった。もちろん、彼の内面からにじみでる美しさも…。
復帰作として「アラン指道伝」に主演したイ・ジュンギは、待っていてくれたファンのことを何よりも気遣い、改めて日本での活動を再スタートさせた。
10月19日に東京・新大久保で行われた記者会見で印象的だったのは、フォトセッションでカメラマンの注文に一つずつ誠実に対応していた姿だった。大勢のカメラマンが個別に「こっちを向いて」「ポーズを取って」と細かい注文をしていたが、イ・ジュンギはすばらしい笑顔で要求にすべて応じた。取材陣の先にある"ファンの存在"をしっかり見すえていたからこそ、彼は完璧な取材対象者でありえたのだ。
「兵役を通してさらに人間として成長したようだ」
取材者の一人がそう言った。それは、その場にいた誰もが感じていたことだった。
日本の韓流に頼もしいリーダーが戻ってきた、と素直に実感できる。
ついでに横浜ファンミに一緒に行ってくれたGちゃんからも楽しかったメールをもらいましたのでご紹介。
「楽しかったです
ジュンギくん、帰ってしまったのね![]()
それにしても、本当に歌もダンスも一生懸命で上手で感動したよー
席も真っ正面で良かったし、有難うねー。」
席は真っ正面でしたが、2階です(笑)
Gちゃんは、パシフィコ横浜5千席がほぼ満席なのに驚いてました。
そう、ファンミ開催のお知らせがあったのは10月19日で、12月4、5、10日と全部平日。
チケット売り出しから1ヶ月半の開催で、これだけ席を一杯にするってすごい。
ファンの方のブログを見ていると、小さい子供のいる若いお母さん達や、年末で仕事のやりくりがつかなかった方達が、参加できなかったというのも読みました。
私は、参加できた環境に感謝しています。
サイン会の時の会場から出るジュンギくんの画像をお借りしました。

この笑顔を30~40秒は独占できたことは、夢のようでした。
まだ壊れ続け~
そして、夜中に機関銃のように記事を入力している私って、病気。
職場の忘年会は、無事終了してホッとしたところ。
週末は、ジュンギくんに浸れるか~。
でも、今度はデイサービスのクリスマス会に、ケアマネ3人で「ケアマヨネーズ」というグループを組んで、懐メロを歌う計画をしているのです。
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