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こちらの最低気温は4℃。
秋を通り越して冬が来ちゃったようですよ。
昼間は忙しくて全然更新できなくて、ごめんなさい。
あ~、チケットの予約は無事完了です。
12時に職場のパソコンに向かえたのですが、直後に事務局から、showerさん、お客さんですの声。
朝、電話した介護者から「お昼休みに行くよ。」と言われて嫌な予感がしてたんだよね。
きちんとしてる方なので、本当に12時に来たのでした。
でも、きちんとしてるので、用をさっさと済ませて帰られたので、5分後にはパソコンに向かえましたよ。
昨夜の放送の視聴率は上がってヤレヤレ。
裏が終わって、というのが悔しいけれど。
それでも一位は一位。
あと三回、健闘して欲しいですよ。
【イ・ジュンギの皇帝即位、「月の恋人」視聴率上昇のキーになった】
ヘラルドポップ 2016.10.25
俳優イ・ジュンギが 皇帝に即位すると「月の恋人」の視聴率が飛び上がった。
24日に放送されたSBS 月火ドラマ「月の恋人- 歩歩驚心麗」17回は前回比3.9%P上昇し9.8 %を記録し、月火ドラマ視聴率1位に上がった。この日の劇中ではイ・ジュンギ(ワンソ役)が皇帝の座に上がる重要な場面が視聴率を 牽引した。
ワンソ(イ・ジュンギ分)は、正宗(ホン・ジョンヒョン分)が病気で死に高麗4代皇帝「光宗」になった。権力欲のためではなく、ヘス(IU分)を守るために皇帝になったワンソは塗炭に陥った 国を正しヘスとバラ色の 未来を描いた。しかし、皇帝という地位はワンソを自由にしていない。
実の母親にもかかわらず、忠州ウォン 皇后ユ氏(パク・ジヨンの方)から正宗の座を盗んだと猛非難を受けたことはもちろんであり、実の弟のワン・ジョン(ジス分)までソを無視した。強固な支援軍だったバクスギョン(ソン・ドンイル分)も娘を失った 複数のし皇居が幻滅を感じて去った。
だけでなく、いつもワンソを従った13皇子ペクア(ナム・ジュヒョク分)までワンソを兄ではなく、皇帝として対するのでワンソは孤独が大きくなって悲しみに陥った。大切な人を放し、離れなければならないワンソの複雑な心境をイ・ジュンギが 立体的に 表現することにより、視聴者たちの楽しさもさらに大きくなっている。
イ・ジュンギの活躍に力づけられて、視聴率はもちろん、コンテンツの影響力指数も1位になったSBS月火ドラマ「月の恋人-歩歩驚心麗」18回は25日 午後 10時に放送される。
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