sinのプログレ試聴室

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sin@横浜

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2008/03/26
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カテゴリ: 今日のCD
'82年発表の2枚目。
'76年の「Velvet Darkness」以来、6年ぶりのアルバム。
本格的にソロとしてアルバムを出すようになった第一作。
UKやBrufordでの演奏に近い演奏である。
独特のウネウネ・サウンド満載である。
何曲かボーカルが入るのだが、これはあまりいただけない。
Brufordの「 グラデュアリー・ゴーイング・トルネード 」並みのダサさである。
ボーカルはPaul Williamsとクレジットされているが・・・。





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Last updated  2008/03/30 04:08:51 PM
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当時は喜んで買った記憶がありますw  
chop100  さん
Bruford脱退後、ジャズ畑での地味目な活動しかなかったので、このアルバムの発売日が御茶ノ水のディスクユニオンに張り出された時は友人共々狂喜して予約しましたw

当初は黒いジャケットの自主制作盤でしたよね。余りマスターの質はよくありませんが、それでもよく聴きました。ヴォーカルのポール・ウィリアムスは、テンペストでの同僚でしたね。Old Grey Whistle TestのDVDじゃMCやってたりしてますね。このアルバムの当時アランはインタビューで「ポールが本屋で働いているので手伝ってもらった」とか話していたように記憶しております。
イベントでよく本番前に掛けていたので、あるギタリストが気になったのか「これ何てギタリスト?」と問い掛けられたことがありました。80年代初頭はまだアランの知名度もまだ一般的には低かったものです。 (2008/04/03 05:40:34 AM)

chop100さんへ  
sin@横浜  さん
chop100さん、こんにちは!

>当初は黒いジャケットの自主制作盤でしたよね。
そうでしたか。当時はプログレから遠ざかっていた時期なの、知りませんでした。

>ヴォーカルのポール・ウィリアムスは、テンペストでの同僚でしたね。
そうでしたか、テンペストの人ですか。
ポール・ウィリアムスって「オペラ座の怪人」の人しか浮かばなかったんで、そんな訳ないしな~と思っていたんです。
でも「ポール・ウィリアムス」って外人としては「佐藤一郎」並みの名前のようにも思えますからね(^O^)

>80年代初頭はまだアランの知名度もまだ一般的には低かったものです。
でしょうね。余程のブリティッシュ・ロック/プログレ・ファンじゃないと知らなかったでしょうね。

(2008/04/05 03:04:38 PM)

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カスタム77 @ Re:あけましておめでとうございます!(01/01) お久しぶりです。 最近はプログレから遠ざ…
sin@横浜 @ のの。さんへ のの。コバイアさん、おめでとうございま…
sin@横浜 @ Midge大佐さん Midge大佐さん、あけましておめでとうござ…
のの。コバイア@ Re:あけましておめでとうございます! おめでとうございます♪ ハッピーでプログ…
Midge大佐 @ Re:あけましておめでとうございます!(01/01) あけましておめでとうございます! 今年…
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