【武侠商人】が世界に問う、日本の武の美【もののふ】戦国武将と変わり兜と甲冑のデザインブランド

読書遍歴(思い出したら追加)

父から「日本昔話」をよく読んで聞かせてもらう

漫画の「世界の偉人物語?」をよく読んだ記憶が・・

司馬遼太郎「竜馬が行く」これが小説初体験。

星新一  「ボッコちゃん」なぜ中学生になるとこの人の本を読むのか?

筒井康隆 星新一をひと通り読んだら次のステップはこの人。

大藪春彦 兄の影響 このころの角川映画・文庫は最高だった!!

吉川英治 「三国志」「水滸伝」
     くだけた漢文調?とでも言うのでしょうか、受験を控えた私の
     唯一の楽しみでした「平家物語」2.3日で1冊ペース
     またお世話になるとは思いませんでした、極真「道場訓」で。


山本周五郎 「樅の木は残った」 
           多感な高校時代にこれ読んでよかった。
           周五郎は絶対読むべき!

村上龍  「69」   これも高校時代、立ち読みで完読。


筒井康隆 「七瀬三部作」この人の小説は時々、無性に読みたくなります

隆慶一郎 「花の慶次」をジャンプで読み、そのあと文庫へ
       著作はすべて読んだと思います。未完の作があって
       すごく悔しい、腹立たしい、思い出すたびに泣く。
       すべてお勧め


金庸     ウォン・カーワァイの「楽園の瑕」を見てから
       武侠小説に興味をもち、たまたま最初の作品が
       出版されたので読む・・・・・最高!!!
       「三国志」「水滸伝」などとは違ったおもしろさ。   
       しかもストーリーはしっかりしてる。 
       金庸さんが神奈川大学に講演に来たときは、会社を
       休みました、サイン本は宝物。

中村天風   この方が現在の自己啓発系の源流ではないでしょうか?

西田文郎   「ツキの大原則」「NO.1理論」

明石散人   「視えずの魚」
        この作家は芝浦小僧さん推薦。 
        読書家を気取っていた自分ですが全くノーマークでした。
        博覧強記の作家だと思います。






© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: