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すっかり放置してしまったフェースブックだけどたまに見てる。markの曲はほとんど毎日聴いてるから何か新しい情報があるかもしれない、なんて思って。私が放置する寸前に〝MARK ASHLER Superstern(ドイツ語でスーパースター)"というサイトから招待メールが届いた。私は喜んで招待に応じました。たぶんマークのファンが新しいサイトを作ったんだろうくらいに思ってた。覗いてみたけど、面白くない・・・私の方がずっと面白い、まあ自分が好きなことしかupしないから当然ですけど。別に誰に見られなくてもよかった、私がmarkに夢中になって起ち上げたことだから。markはそれを知ってるし、本人から直接メッセージをもらった時には感動してファンクラブの女性に彼からメッセージが来たけど本人なのか?なんて確かめたくらい、今思うとチョー恥ずかしい。2.3日前そのサイトを何気なく開いて初めて気づいたんですが、管理者はファンじゃなくて彼自身とあのマネージャーと思われるオヤジだった。そして私はcontributor(貢献者)として名前が出てるじゃないですか。他に30人くらいいましたが私は3番目に記されてる、びっくりでしたね。知らなかった。これは私の作ったサイトがヒントを与えたに違いないと思いましたよ。でも彼はそれほどのスターじゃないから投稿することもあんまりないだろうし、コアなファンが彼を称えあう、みたいな感じ?今はドイツでは懐かしのシンガーみたいな立ち位置でしょうし。その時期、友人の娘さんの友達がドイツ在住と言うことで、マークのことで何か情報はないか聞いてみてほしいと頼んだことがあったが、Markなるシンガーは知らないと言ったそうで。しかし私は彼の歌と声が好きで飽きないんですよね。私が自分のサイトに投稿してたのは3年も前の1年半くらいの期間でしたが、楽しかったですよ。やめたのは他に夢中になることができたからで、今頃再開する気もないんですけど。ちょっと前インスタグラムで彼が変な格好した写真を上げてたからbadマークをつけてやりましたが、気が付いたかどうかはわかりません。気が付いたなら、ああ私はまだ生きてるんだなあと思ってくれてると思います。
2023.03.25
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ブロッコリーはすごい栄養がある、とは前から知ってた。でも私はあのブロック(今気が付きましたけどブロックになってるからブロッコリーなのか・・・)で茹でて食べるということしか知らなかったから嫌いだった。それでも一応たまには食べたり、冷凍のを買い置いたりしてた。それが、ちょっと前動画で見た料理の仕方で食べられるようになったんですよね。しかも茹でなくていい、生のままで切るというもの。生で上の部分を包丁で細かく切り茎は外側の厚い皮を取って細かく切る・・・・これをオリーブ油で炒めて塩を振りとろけるチーズをパラパラと入れて混ぜる。ウィンナが食べたいときは入れる。これが結構病みつきになってうれしいかぎりです。洗うということも面倒ですよね、私はいつもザっと洗ったふりをしていい加減にしてましたけど、50度くらいのお湯につけるだけでいいということも知りました。これは野菜嫌いの私にとってちょっとした革命ですね。まあ、今は野菜をたくさん買ってたくさん食べてますけど、これもガン宣告をされたおかげですね。そもそも自分が胸のしこりに気が付かなきゃ今までどうりの食生活を送ってた。自分で病院に行って診察してもらったがゆえに野菜の大事さを知ったわけで。毎日しこりを確かめてるけど別に痛くもかゆくもない、そのうち消えるだろう、位の気持ち。でもやはり少しは怖いから、ガンは怖いものじゃないという動画や本を読んで勉強して落ち着けてます。それよりも腹が立つのは医療業界、医師のバカさ加減と洗脳されやすい日本国民。動画で、世界から見た日本は素晴らしい、みたいのをやってるが私はかなり恥ずかしくて最後まで見てられないですね。表面的にはそりゃあ素晴らしいところもあるでしょう。中身のない形式にこだわる国民ですから。しかし、自分では何も考えない国民、いつ滅びてもおかしくないんじゃないですか?
2023.03.18
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ちょっと前にジムで知り合った女性、生活習慣がだいぶ乱れてたらしく体のあちこちに不調をきたしてた。だから私がいろいろ学んだ健康になる食生活の情報を提供した。病気の原因はだれでもほぼ同じと思うから。しかし、それがいけなかった、情報を与えすぎた感じがする。いや、情報を与えることは悪いことじゃない、情報を与えることで彼女が妙に私にベタッとくっついてきてる感じが失敗だった、と。言葉遣いがなれなれしくなり、会話をしても素直じゃない人だなあ、といやになったし。だからなるべく彼女と会うような時間は避けるようにした。どこまで他人との距離をあけるかわからない人がいるんですよね。私はめんどくさくなるのが嫌だからなるべく一定の距離はあけるようにしてるが、それが難しいんですよね。最初は楽しいから急速に仲良くなる、しかし少しすると相手の短所が鼻についてきてもう嫌気がさしてくる・・・その繰り返し、みたいな。大体女性に多いのが我の強さ、家庭で自分の子供を好きなようにコントロールするのが当たり前になってる人は会話の中でもそれが出て押しつけがましくなってくる。声の大きさとか高さとかに如実に表れるんですね、私は疲れてくる。もう会いたくない、となってくる・・・それほど押しつけがましくないように見える人でも、自分が見てる表面的な世界を共有したい、などと言う意図で近づいてきたりする人もいる。私はその意図がわかるからやんわりと近づけないようにする。許せる範囲での短所だったら・・・いや私は許容範囲の狭い人間だから。
2023.03.15
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