変な夢を見ました。
ほんのり面白い夢だったので書いてみたいと思います(・∀・)
場所はラピュタみたいな所。
古代ギリシャのような世界です。
因みに空に浮いてます(笑)
色で言ったらクリーム色に緑の蔦、噴水にオレンジのライトって感じです(は?
そんな所に学校が有りまして、ちょうど何かのパーティー中でした。
多分卒業パーティーか何かかな?と思います。
でも従兄弟も出てきたから親族の集まりだったかもしれないけど、その辺は気にしない。
基本人ごみが嫌いな蒼なので、こっそり抜け出してのんびり歩いていた所、
大学の友達に会いました。
この子達は実際に友達なんです(笑)
話を聞いてると、丁度今から出かけるという事だったので、一緒に行く事にしました。
そのギリシャの様な街の駅から電車ともモノレールとも飛行機とも新幹線ともつかない物にのり、下の世界に。
ここから話が急展開するのですが、遊びに行くが修学旅行みたいになってました。
先生がいるんですよ(笑)いきなり。
人数も最初は友達だけだったのが中高の友達が全員居たりして。
しばらくして着いたのは、戦後間もない京都。
(時代設定は適当です。だって夢だから~)
町は荒れ果てているのに、一部はすごい煌びやか。
京都に着いて、早速自由時間でした。
蒼は急に高菜が食べたくなったので、一人で高菜を買いに街中を走りました(笑)
比較的荒れてない大通りを同じ道を行ったり来たり。
町の雰囲気は、犯人が見つかる前のスリーピー・ホロウみたいなかんじ。
白黒にほんのり黄色よりの茶が混ざった感じです。
荒れた感じ。
行ったり来たりしてる時に、警備員風で銃を持ったおじさんを見つけました。
で、2~3回往復した時に、いきなり草むらに向って発砲し始めました。
その草むらには墜落したかなにかで放置してある飛行機があったんです。
何?何?
と思ってたら、撃った先の草むらでいきなり大爆発が起こって、それに飛行機が巻き込まれ、さらに爆発。
すっごいビックリしてたらおじさんが、
「今あそこに不信なやつがいたの分かったか??」
みたいな感じで話し掛けてきました。
「・・・分からなかったです」
みたいな感じで返しました。多分。
そこから仲良くなり、警備の仕事についてとか聞いてました(笑)
そのおじさんは昔パイロットだったらしく、そのへんの極秘情報なんかが書いてある紙をいただきました。
これがまた古風でね、和紙に筆で書いてあるの(笑)
あとは何故か札束をくれたのですよ。○百万単位(笑)
折角仲良くなったという事で、美味しい高菜のお店を聞いて、そこに向うんですが、
(ちなみに田丸屋さんが美味しいといわれました(笑)
ね、ワサビ漬けのお店なのに(笑)この辺夢っぽい。)
おじさんと長く話しすぎたみたいで、時計を見たら集合時間をオーバーしてました。
なのでいっそいで皆の所に戻りましたとさ。
こんな感じ。面白かった(笑)
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