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花フェスタ公園のまたまた続きになりますが、ちょっと趣を変えてあじさいの写真を入れてみますね。ばら「エマニュエル」まさに貴婦人のような華麗さですね。「さくら」という名のばら。可憐ですね。温室に植え込まれたあじさい。色がとりどりでほんとに梅雨どきらしいしっとりした味です。ばら「アブラハム・ダービー」「ターシャの庭」にあったターシャの庭から直接運んで来られた名のないバラ。DVDの中で彼女は「これはもうずうっと昔のばらだから名前はもうわからないわ。生きている人はもう誰も知らないでしょう」と言っていました。ミステリアスですね。誰が品種を作ったバラなんだろう。淡い淡い色のあじさい。紫が高貴な女性のよう。こんな色あいのものもあるんですね。L.D.ブレスウェイト日本的な色あいですね。フォーカスをあわせてもぼかしてもきれい。
2010.06.30
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先日の花フェスタ記念公園のバラの続編です。バラ好きでない方はちょっと退屈かもしれませんが、まあごらんください。バラの魅力は深いですよ~。 先回のコメントに現在イタリアに滞在中の「だんなさん」から個人的なコメントが入っていましたが、あまり気になさらないでください。みごとに育ったつるバラ「アンジェラ」 花のからむタワー回廊よりばら園をながめたところ。この回廊は「愛地球博」(愛知万博)で使われた木製の回廊の一部を使用しています。 「タブリッツ」「ダブル・ディライト」つるバラや木立バラが咲き誇っています。「アンジェラ」とありましたが、ピンク一色でなく、二色咲きですね。「クイーン・エリザベス」がきりりと立ち姿も優雅に。「ステファニイ・ド・モナコ」の紅色がかった花弁が華麗です。
2010.06.17
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ものすごい混雑を覚悟でバラのシーズンの「花フェスタ記念公園」に連れ合いと行って来ました。「バラを撮るんだったらマクロがいるだろ?」と連れ合いからキャノンのイオスのデジタル一眼とマクロレンズをわたされました。のぞいてみるとちょっと重めだけど、やっぱりレンズがきれいで、ボケがきれいに出ます。「やっぱりいいものはいいわねえ」というと、「それ使っていいから」との答え。どうやらプレゼントしてもらえたらしい。(やけに気前がいいな)と思ったら彼は新たに新型を購入してしまったというわけでした。なーるほど。そういうわけか、要するにお下がりをもらえたわけ。と納得しながらも「ま、あるものは使わなきゃ損ね」と発想し、ありがたくいただくことに。 確かに、いいですね。これで撮ればなんでもコンクール向きの写真になりそう。 素人カメラマンがいいカメラに慣れていくプロセスは飼い猫がぜいたくなえさに慣れていくみたいですが…。コワイコワイ。 モロッコとの友好の庭の噴水とバラ。噴水にはバラが浮かんでいます。芝生に生える真っ赤なバラスタンダード仕立ての白バラの並木甘いピンクのバラモロッコ・ガーデンの赤いバラ 花ざかりのバラ園モロッコ・ガーデンの赤と白のバラフリルがついた可憐なバラです。 「マチルダ」フリルのついたかわいいバラ房咲きの美しいバラ花の重みで枝がたわんでいます。
2010.06.15
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鶴舞公園の薔薇の続編です。こちらはわたしの最愛の薔薇。スウェーデンでであった「ダブル・ディライト」咲くにつれ花弁の色がどんどん変わります。植えた場所の土や日光によって色あいにも変化が出るのだそうです。花弁が開いたものはずっとピンクが強くかかっています。これは確か「ニコル」だと思います。これには名札がありました。モナコの王女さまの名がついた「ステファニイ・ド・モナコ」です。こちらも色の変化が美しく、ピンクの濃淡がいかにも上品です。「ステファニイ」のアップです。 これは育てやすく、美しいとされる「クイーン・エリザベス」です。鶴舞の株がものすごく大株で、よく育っているのですが、背が高すぎてカメラでねらいにっくいのが難点です。背後の建物は名古屋大学病院。病室からもばら園はみわたせるのでしょうが、きっと近くで眺めてみたいでしょうね。気の毒な反面、自分の健康をありがたくも思います。しょうぶ園です。コンパクトデジカメなのであまりアップがききません。デリケートな花弁の味が出せませんでした。
2010.06.15
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名古屋市の鶴舞公園は名古屋市の中心地にある公園としては充実した内容と緑にめぐまれています。 名古屋大学医学部、名古屋工業大学、名古屋大学病院、鶴舞図書館、名古屋市公会堂、勤労会館などアカデミックな設備に囲まれてはいますが、大きな木々と充実したバラ園、しょうぶ池があります。 特にバラ園は株も十分に生育して、大きくて立派な花が毎年咲き、カメラマニアが毎年どっと繰り出します。 ちょっと時間ができたので、先日一人でカメラ片手にくりだしました。はたして平日でもカメラマニアとガーデング好きの人たちが多いこと。 まあ、わたしもその一部なのですが、カメラを構えると必ずどこかのカメラマンのアングルにひっかかっており、ファインダーをのぞくと、向こうもこちらを向けてカメラを構えていて、「あ~この人邪魔~」って顔をしていて、撮りにくかったです。 日本ってほんとに混みあっているんですね!カメがいっぱいいる池 ピンクの可憐なバラ鶴舞公園の野外奏楽堂。向こうに見えるのは名古屋市公会堂。花しょうぶの池です。 ちょうど「しょうぶまつり」をやっていました。 池のわきには滝が。 八橋が作ってあり、あずまやで休む人もいます。 ピンクのバラ 真紅のバラ。名前は不明。 真っ赤な大輪バラ園の遠景『ピムリコ」というバラ花ざかりのばら園 大好きなバラ「ダブル・ディライト」
2010.06.04
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言い訳がましいんですが、このごろ花の写真が少なめになったのは、「脱メタボ」を決意して「ひたすら歩く」ことにしたからです。そして、一大決心をして買ったのが、これ。 【当店はP5倍/3倍重複中】バンダイ 遊歩計 母をたずねて三千里~お母さんに会うまで僕は絶対にあきらめない!~【税込】 ユウホケイハハヲタズネテ [ユウホケイハハタズネテ]【返品種別B】/※P5倍は 6/3迄。P3倍は6/3am9:59迄。エントリー要 「母をたずねて」のマルコのお話、ご存知ですよね?あのマルコが画面上でトッコトッコ歩くんです。そして一定の歩数に達するとストーリーが出てくるんですよ。もう毎日がんばって歩いちゃっています。地下鉄の階段もエスカレータをやめてなるべく階段を使うし、銀行と郵便局へ行くのもセッセと足しげく通帳を記入して…などなど。「ま、すぐあきるんじゃないの」という家族の冷たい視線を尻目にひたすら歩く日々。あんまり歩かないと、画面上でマルコが「こんなに進まないんじゃいつまでたってもお母さんに会えないよ~」と泣くんです。かわいそうでついつい歩いちゃいます。 子どもを持つキャリア女性にはおすすめです。 ほかにも調べてみたら「ベルサイユの薔薇」と「日本一周」の歩数計があり、そっちも興味があったんですが、なによりマルコの方が「お母さんに会う」という目標がはっきりしているのがいいな、と思ってこれに決めました。「歩くのもいいんだろうけど、ジョギングぐらいしなきゃ痩せないぞ~」と連れ合いは冷やかしますが、「歩かないより歩くほうがいいじゃない!」と断固こだわって歩いています。長女は「何で痩せないんだろう、と言いながらおやつ食べてるじゃない!」と非難しますが、ま、それはそれと。いろいろストレスもたまるし、景気もよくないし、一歩一歩歩くというのは精神的にとてもリラックスできるんです。 朝うちのご近所の方々は帽子をかぶり日よけ帽子の長手袋で武装したちょっとメタボなオバサンをご覧になっています。 このカッコで歩いているとなぜか絶対道を聞かれるんですね。なぜでしょう?よほど暇そうに見えるのか、地元の人だとバレバレなためか。あるいは平和そうに感じるのか。 歩きながらストレスを発散してるので、晴れ晴れとした癒し系の顔をしているのかもしれない。それが人を引き寄せたりして。ふ。 でも道を聞かれてもなんのメリットもないですが。 ま、わたしが超がつくほどの方向音痴なのを知らないのでしょうが。それでも何とか教えております。怖いことですが。 【当店はP5倍/3倍重複中】バンダイ 遊歩計 ベルサイユのばら~歩いて自・分・革・命 生まれてきてよかった!!~【税込】 ユウホケイベルサイユノバラアルイテ [ユウホケイベルサイユノバラアルイテ]【返品種別B】/※P5倍は 6/3迄。P3倍は6/3am9:59迄。エントリー要 タカラトミー(takaratomy) ポケットイン 日本一周歩数計 ブラック もともとは看護師をしている長女の友だちの保健師が使っているという話を聞いたのが始まりなんです。その人はlペット育成型の歩数計を愛用しているということなんですが、これでしょうか?ハドソン◆育成散歩計◆てくてくエンジェルPocket【ピンク】とにかく現代人の健康志向はほんとにすごいですね。そこにマーケットが生まれるわけでしょうね。
2010.06.02
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