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テレビではマイケル・ジャクソンの追悼式がしきりと放映されていますが、印象に深く残ったのは彼の長女パリスちゃんの心からのスピーチです。 すばらしくかわいらしく天使のような美貌なので、これならあのマイケルがマスコミに出したくなかったわけだ、と思えてしまいますが、彼女がスキャンダルばかりスクープされる父親を思ったのか、「世界一のパパだった」と心から叫んだ言葉が胸にしみます。
ビッグであることは大きな代償を払うということかも知れませんし、ひきつづく離婚、再婚にも相当なストレスがあったでしょう。人の一生というものは、その人にしかわからない喜び、悲しみがあるものなんだな、と痛感しました。