

やっとホテル
アウトリガー・グアム・リゾート
(
OUTRIGGER GUAAM RESORT
)到着。じゃんけんに負けて私がエキストラベットになった…一番身体が大きいのにぃ!バルコニーのすぐ近くで気分的に落ちそうで恐ろしかったし、常にエンジン音みないな音がしてうるさい!隣りの建物の室外機の音か?午前3時をまわり疲れもピークなので、とりあえず寝よう!目覚ましを8時にセットし爆睡する。
朝7:50(日本時間6:50)私の携帯電話のアラームが鳴る(普段起きてる時刻)。本当はもっと寝ていられたのに(8時半にアラームセット)とブーイングの嵐。まったりとしながら用意し、今朝もまずは
DFS
を一周してから歩いて
Hyatt Regency
へランチビュッフェにいく。自分の食べられる分だけ持ってこようね!と約束していたのに、みるはやっぱり残し【不合格】。後ろのテーブルにいた日本人の若い二人組の女の子が「おい、おい!本当に食べられるのかよ?!」ってぐらい料理を運んできた。パンは10個持ってきてたかも!さすがに2個程残していたが、ほぼ完食したフードファイターの二人には「【合格】です!」と握手を求めたかった。
Hyatt
の
JCBプラザ
にふらりと寄ってから、某科美人秘書M嬢に【シャネルのバックが超安なので買わなくていいかしらん?】と電話をかけるため、ちっちとみるが公衆電話と格闘(私が掛けたいのにちっち・みるにお任せ状態)。ハワイからはすんなり掛けられたのに。全然繋がらなくあきらめる。午後1時頃には
タモン・サンズ・プラザ
へ。ここの
ヴィトン
はおすすめ!!空いているのでゆっくり見られるし、靴やサンダル類も残っていた。スニーカーはサイズが無くて諦めたが、モノグラムのスパサンダルを$245で購入!ロゴ入りパイル地の巾着も付いていてかわいい~。白い方のサンダルも院内履きに欲しくなったけどすぐ盗まれそうでやめた。そして、再び日本への電話掛けに挑戦。
タモン
のインフォメーションお兄さんを巻き込んでの挑戦だがまたもや苦戦。そこで、ゆゆの登場!!ちっち・みる・インフォメーションお兄さんが撃沈した国際電話を「ここのボタン押せばいいんじゃない?」と適当に押して一発で繋いだ。「はじめからてめーが掛けろよ」光線を浴びながらM嬢とお話しするも、あっさりバックはいらないと言われる。
タモン
で$200以上お買い物した方はタダで飲めるジュースをいただき(オバタリアン化前兆)一服して
DFS
へ戻った。
DFS
の
ヴィトン
でアクセサリーポーチ用のショルダーストラップ$135で購入。ここで私達はまたまたオバタリアン度が増がUPした。モノグラムの二つ折り・タイガの二つ折り・ダミエのファスナー付き財布を手に取り、どれににしようか悩んでいる男の子(推定20才)がいた。すでに彼女用にモノグラムのバックは決まっているようなので、ちっち「モノグラムの方がいいわよ!彼女のバックもモノグラムだから揃いだしぃ~」、ゆゆ「モノグラムの二つ折りタイプにしなさい!私ともお揃いよ(同じ財布を愛用中)。」みる「ファスナー付きなんて使いにくいからダメ!」と説得(?)男のは「現在ファスナー付きの財布を使っているんですけど…モノグラムの二つ折りにします」と決定してしまった。私達は良い事をしたのでしょうか?悪いことをしたのでしょうか…?ちっちは「私達もオバタリアンになったね~数年前なら絶対こうゆう事できなかったよ」としみじみ。yuyuの足が限界に近づき(元気だけど足が体重を支えきれなくなっている?)、ホテルに戻り一休みしているいると、みるが「きゃ~昨日買った
シャネル
のバックが破けてるっ!」と悲鳴をあげた。縫い合わせが甘かったようで3センチぐらい縫われていない。即行
DFS
の
シャネル
へ走る!店員さんがみんなバックを見に集まってきてきた。丁寧に謝罪し新しいバックと交換してくれた。来たついでに
DFS
を一回りし、ママに
コーチ
のアクセサリーポーチ・パパに
ハンティングワールド
の長財布を購入。
JP スーパーストア
に行くつもりだったが、すごいスコールで一旦ホテルに戻る。一休みし、足を引きずりつつ
JP スーパーストア
へ。スイカ柄の木製のお皿と、リンゴの陶器に入ったピック(木製じゃない楊枝)ピックにも小さなリンゴが付いていて可愛い。それと、パイナップル柄のお皿も購入。隣りのマクドナルドへ寄って夕食をいホテルへ戻った。ハンバーガーの夕食を済ませ、恒例の【JJごっこ】の始まり~。買った物をベットに並べて写真を写すのだ!突然、ちっちが「違う~!これじゃない!」と叫んだ。
ハンティングワールド
の小銭入れを買ったつもりが定期入れだったようで、あっという間に一人で
DFS
へ飛んで行き、無事に交換してもらった。撮影会も終了し荷造りにとりかかる…。驚いた事に今回はスーツケース1つに荷物が全部入ってしまうようだ。こんな事は初めて。 と思っていたら…


