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ドリカムハウス1106 @ Re:2016年になってしまいました。(01/03) 本年もよろしくお願いいたします。 お忙し…
2012.10.10
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カテゴリ: カテゴリ未分類

いつも訪問していただき、ありがとうございます。

先週末は、予定外のことが起きておりました。

木曜日と土曜日、劇団EXILEのお芝居を観て、
金曜日は、大学のテッパンメンバーと京橋のワインバーで大盛り上がり
(これらは、また後日書き残したいと思います)

3日連続夜中12時帰宅・・・普段のストレスがある分、たまのこの時間がこの仲間がとっても貴重で大切。

そして、日曜・月曜は部屋の片づけなり休憩する時間・・・と思っていたのですが、

急に訃報が入り。急きょ、お通夜とお葬式へ。

移動は車に乗せていただいたので、楽だったのですが、
やはり、楽しい場所へ向かうわけではないので、
気持ち的に疲れますね。

月曜の夜は何もしたくない感もあり、睡眠不足もあり、ここ2・3日、気づけば寝ています。

お世話になった上司の奥様がくも膜下出血で亡くなられたと連絡あり、お手伝いと参列させていただきました。

私は、突然大切な人が亡くなるという経験は、祖母の時しかなく、病気を患って・・・の父の時など、覚悟をする時間がありました。

しかし、突然亡くなられると訳が分からないというか、
どのように心に落としていいのか。。。
一人娘さんも泣き崩れておられ、辛かったです。

本当に誰にも「明日がある」という保証がないんだということを改めて感じましたし、一日一日を大切に生きなければ。。。と思いました。

今日という日も、12時間が過ぎました。また午後から頑張ろうと思います。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました






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Last updated  2012.10.10 12:46:41
コメント(4) | コメントを書く


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※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:予定外の週末・・・(10/10)  
harmonica.  さん
なんとなく喪服で歩き回るのは、私も敬遠してしまいます。

想定外のことは受け入れられずに、ただ時間だけが過ぎるのを待ったような気がします。

時間が解決してくれるとよく言われますが、ただ流される時間は、切なく苦しかったです。

でも、節目に法事があるので、前に進めるような・・。

法事とは、残されたものへの惜別の時間なんでしょうね。。
(2012.10.10 13:46:59)

Re:予定外の週末・・・(10/10)  
こんばんは。
いつもありがとうございます。
私の場合、西暦2000年に3人の知人に亡くなられました。
これから仲良くおつきあいをしていきたいと思っていたときに皆、亡くなってしまったのです。
それに1999年12月にも、私の知人が亡くなりました。
勿論、その前後にも。
自分の本当に身近な人で、亡くなった経験は、
1995年、母の姉に亡くなられたときです。
しばらくの間、数週間、ノイローゼのようになりました。
今まで私の世話をしてくれた人が突然、くも膜下出血で亡くなったのですから。
やっぱり、身近な人が亡くなるつらさ、分かるような気がします。
つい昨日まで元気だった人が突然、亡くなるのは辛いですよね。
気持ち分かるような気がします。
母の姉が亡くなった後、骨が焼かれるのを見たとき、
私の三姉妹の従姉妹が泣き崩れる姿を見たとき、
私も見ていられなかったことを思い出しました。
人間にとって一番辛いのは身近な人に亡くなられることですね。
時々亡くなった人のことを思い出す、
こういうときこそ、供養が必要だと思いました。
私の家の黒猫が亡くなったときも、
人間が亡くなったときと同じようなつらさがありました。
(2012.10.10 17:03:39)

Re[1]:予定外の週末・・・(10/10)  
harmonica.さん

いつもありがとうございます。

>なんとなく喪服で歩き回るのは、私も敬遠してしまいます。

>想定外のことは受け入れられずに、ただ時間だけが過ぎるのを待ったような気がします。

>時間が解決してくれるとよく言われますが、ただ流される時間は、切なく苦しかったです。

時間が解決してくれることもありますし、時間が過ぎるのを待つしかないってこともありますが、ただ流されるのは、本当に切ないですね。

>でも、節目に法事があるので、前に進めるような・・。

>法事とは、残されたものへの惜別の時間なんでしょうね。。

-----
そうですね・・・一つの法事が終わると、ちょっとほっとし。。。っていう感じはありますね。 (2012.10.17 12:55:56)

Re[1]:予定外の週末・・・(10/10)  
【たかのえいさく】さん
>こんばんは。
>いつもありがとうございます。

こちらこそありがとうございます。

>私の場合、西暦2000年に3人の知人に亡くなられました。
>これから仲良くおつきあいをしていきたいと思っていたときに皆、亡くなってしまったのです。
>それに1999年12月にも、私の知人が亡くなりました。
>勿論、その前後にも。

なぜ悲しいお別れは続くときは続くのでしょうね・・私にも経験があります。

>自分の本当に身近な人で、亡くなった経験は、
>1995年、母の姉に亡くなられたときです。
>しばらくの間、数週間、ノイローゼのようになりました。
>今まで私の世話をしてくれた人が突然、くも膜下出血で亡くなったのですから。
>やっぱり、身近な人が亡くなるつらさ、分かるような気がします。
>つい昨日まで元気だった人が突然、亡くなるのは辛いですよね。
>気持ち分かるような気がします。

突然亡くなるというのは、本当に心の準備もないですし、何から受け止めていいのかわからないことってありますね。
亡くなられたご本人は、あっという間のことで苦しまずに逝かれることもあり、かえってよかったですよって聞きます。私は闘病生活のあった父などを送りましたが、父は大変だったと思いますが、私はある程度覚悟をする時間がありましたから。。。

>母の姉が亡くなった後、骨が焼かれるのを見たとき、
>私の三姉妹の従姉妹が泣き崩れる姿を見たとき、
>私も見ていられなかったことを思い出しました。
>人間にとって一番辛いのは身近な人に亡くなられることですね。
>時々亡くなった人のことを思い出す、
>こういうときこそ、供養が必要だと思いました。
>私の家の黒猫が亡くなったときも、
>人間が亡くなったときと同じようなつらさがありました。

-----
あの場所は本当につらいものです。わかっていても。
でも心に留めいつも思い出してあげることが、一番の供養になるのではないかと思います。 (2012.10.17 12:59:31)

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