楽天インターネットショッピング

楽天インターネットショッピング

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

2006年01月17日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
魚を多く食べるほど心筋梗塞(こうそく)など心臓病にかかりにくいという調査結果を厚生労働省研究班が17日までに公表した。これまでも魚は体に良いといわれてきたが、約4万人に上る大規模な調査で示した。毎日食べる人は、ほとんど食べない人より発症リスクが約4割低かった。
 40―59歳の男女計約4万人を11年間にわたり追跡調査。魚を食べる量で5グループに分けたところ、魚を週1回程度(1日平均20グラムに相当)と最も食べないグループの虚血性心疾患の発症リスクを1とすると、週8回程度(同180グラム)食べるグループは0.63にとどまった。

 血液をサラサラにするといわれる脂肪酸、エイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)に心臓病予防効果があるという。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年01月17日 21時59分23秒
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: