「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
063210
ホーム
|
日記
|
プロフィール
【フォローする】
【ログイン】
sora-no-ao
メモ代わり(過去( ..)φ)
もしもし、平○堅さん
永遠はどこにもないんじゃない
みんな永遠の中にいるから気がつかない。
温度差
二人の間に気持ちの温度差があるのは
仕方のないことだと
キミは教えてくれた
温度の違う水を混ぜると
やがて同じ温度になるんだよ
理科で習わなかった?
がらす玉
ある日オトコのもとに
がらす玉がふってきた
オトコはそのすばらしい輝きに
夢中になった
美しいがらす玉とすごした一年、
オトコは幸せだった
でもある日、オトコは知ってしまった
美しいがらす玉はオトコの足下にも
庭の木の枝にも
池の水底にも
無数に落ちていた
大切ながらす玉は輝きを失った
もっと
もうひとつちょうだい
ちょうだい
いつになったらいっぱいになるんだろう・・・。
コトリ
かわいいこの子の手をとって
檻の中
甘くやさしいトキの流れる
檻の中
飛ばないは夢しか見ない
tobitai tobitai tubasagaareba...
tubasaarumono... anataniha issyouwakaranai...
失農園
アダムとイヴは禁断の実、りんごを食べた
近代では
アダムとイヴはりんごジュースをのむらしい。。。
adamuha hontouni issyoninonndekurerukana?
瞳
最近の貴女はとてもきれいだ
白い肌
あどけない笑顔
結婚して50年
私は何を見てきたのだろう・・・。
もう貴女はその澄んだ瞳だけで話をする
『さあ、体をきれいに拭こうね・・・』
結婚記念日
32年の月日
子ども達も巣立って・・・
困ったわね。。
子どもとお金の話以外
何を話したらいいのかわからないわ
手
病気や怪我をすると
優しい手が繰り返し摩ってくれた
すると、不思議と痛みが和らいだ
優しい魔法の手
母の手
不器用
『不器用だね(苦笑)』
とキミが言う。。。
何で不器用なのか知ってる?
ふたつ
キミとボクは別の人間
ひとつとひとつでふたつ
だから出会えた
でも、離れていると
キミに何が起こっても
ボクにはわからないんだ
今、急いでご飯をかきこんだ?
今、あくびをした?
今、口笛をふいた?
今、転んでケガをした?
・・・時々 ボクはキミになりたいよ
ひとつ
あんまり、キミになりたいと思ってたら
ある日僕らはひとつになってた
でも、困ったよ・・・
『ひとつ』の中に『ふたつ』でいると
僕らはキスもできないんだ
だめだこりゃ。。。w
名
ワタシの名は
”木村さんの奥さん”じゃない
”ゆうき君のママ” じゃない
”村井さんの娘” じゃない
まして ”おい!” なんかじゃない
ワタシの名は・・・
草食
『私を食べて』
瀕死のあなたに言っても
あなたはきっと食べないだろう
あなたは草食だから・・・。
背中
目を開けると
ベッドの端に
あなたの背中
いつも背中・・・。
右左
毎日、毎世、右往左往・・・
私は永遠の記憶を
稼いでいる
食
食べる・・・
甘いそれは食べたとたんに
どろどろとした汚いものになって
私に溜まってしまう
それでも食べる・・・
恋の終わり
ボクは恋の終わりがこわい
それはキミに永遠に会えなくなるとか
キミがボクを嫌いになるとか
そんなことじゃない
ボクがその手に触れたいと思わなくなって
キミがボクのクチビルに触れなくなって
この胸の痛みが失われて
キミの瞳がボクを映さなくなる
そして時だけが流れてゆくんだ
この恋が死んでゆくのを
目も閉じられず眺めている
そんなのは耐えられない
笑顔
この手を離したら
次はいつ?
この手を離したら・・・
離れた手
涙が出そうだけれど
キミにボクの笑顔を焼き付けたくて
無理に笑った
キミの中のボクの笑顔
ゆがんじゃった?
kiss
本当の言葉は
唇できいてください
瞳で・・・
言葉で・・・。
あふれる気持ちは
クチビルで・・・
本当の言葉は
クチビルできいてください
stairs
『大人になる』なんて
誰が言ったんだろう
私たちはいつでも
そこにある階段をのぼるだけ
8歳の階段 23歳の階段、35歳の階段、
48歳の階段、89歳の階段
そして最期の階段
それぞれの歩幅にあった階段を・・・。
海より
お元気ですか?
空は今日も碧いですか?
海面を通して見る空
空からの光が
まつげの先でプリズムになります。
とてもきれいですよ。
よつば
あなたがいつも幸せでありますように
どんなちっぽけな不幸も苦労も
あなたを避けて通りますように・・・。
大丈夫?
『大丈夫?』
「え?どうして?」
『大丈夫かなぁ~って思って』
「別に・・・。大丈夫だけど?」
転んで我慢して帰ってきたときとおんなじ顔
・・・もう自分でおきて歩いていくんだね。
白
朝も昼も夜もまっしろ
目を開けると白い天井ばかり
会いたい・・・
会いたい・・・
そう思って見ているうちに
いつしか白の中に
あなたの笑顔を見られるようになった
『とても幸せだよ。。。』
本当の白い世界へいっても
きっと幸せ・・・。
POOL
私の足の届かない深い場所で
キミは私の手をはなす
必死になってしがみついてくるのが
いいんだって
いぢわる。。。
わがまま
「ね、私たちもう終わりにしようよ」
『は?何言ってんの?』
「アタシわがままきいてくれる人嫌いなの」
『は!?』
「あなたを振り回してる私がいやでたまらなくなるの」
『別に振り回されてなんかないよ』
「アタシに振り回されない人がいいの」
『・・・・・』
「さよなら」
わがまま言わなきゃいいじゃね~か
『さよなら』まで振り回されてんのか・・・
情けね~
靴擦れ
時々あなたは早足で歩きだす
「これでも、俺についてこられるのか!?」
とでも言うように・・・
私を試すように・・・。
私は必死についていく
靴擦れの痛みも忘れて追いかける
それでもあなたはもっと足を速める
追いかける背中が遠くなる
本当は私を撒いてしまいたいのかしら?
時々すごく食べたくなるもの
『日○焼きそば』
『ケン○ッキーフライドチキン』
『吉○家の牛どん』
『かあちゃんのでっかいおにぎり』
ビタミンI ( ̄w ̄)ぷ
母さんのおにぎり
大きくてみんなの前で食べるのは
恥ずかしかった
大人になって作ってみると
同じ材料を使っても
同じ味にならないって気がついた
何が入っていたのかな~♪
お腹をすかせて帰ってくると
台所の飯台にラップして置いてあった
あのおにぎりが時々食べたくなるんだよ
鏡
キミを見つめる私
振り返る私
微笑む私・・・
私の中ではあ~んな顔なはずなのに
実際は・・・・
こ~んな顔っ
あ~ぁ やんなっちゃうっ
婚姻制度
3年前 両性複数婚が許された
もう、何でもありだわねw
ただ、それに伴う 保険金殺人、
詐欺、愛憎による傷害事件、
訴訟その他諸々の問題で
法律は複雑化。。。
法律事務所は大繁盛 あははw
私には奥さんが1人 旦那が3人
楽しくて刺激的な毎日
でも、やっぱり夜とお金ではもめるのよね~
うちもルール作らなきゃね
ネコ
あの日、ネコの瞳には
僕の色が映ってた
・・・僕はボクを拾った。
反芻
キミの言葉は
胸の深いところに沁みて
私を包み込む
私を突き刺す
いつでも・・・
何度でも・・・
繰り返す
私の狂喜と狂気
Sincerity
あなたはまたひとつ何かをきめて
海から遠ざかる
私は海面ごしに遠ざかるつばさを見ながら
海に沈む
あなたのつばさが天に届いても
海は波に同じ水をのせますよ
あなたを求めて
寄せては返します。
クチビル
ずっともっと近くにいたくて
キスをし続けた夜があった
朝、唇が痛かった
キスがしたいよ
キミをもとめて
朝までずっと・・・。
ごめんね
出逢えた奇跡
この世で一番の幸せにして不幸・・・?
ごめんね
ごめんね
ごめんね
好きになって・・・。
ごめんね
あなたのための嘘がつけなくて・・・
ごめんね
失敗
キミの前では失敗は許されない
表情 言葉 行動
キミが笑ってくれないと
1ミリだって動けないよ
嫌われるのがこわくて こわくて・・・
セミ
今日もセミがうるさい
長い間このときをまっていて
今、恋に生きてるんだねぇ
でも、その愛のささやきはちょっとすごいんでないかい?
・・・いとしい彼女にはうっとりするような声なのかな・・・。
愛だねぇ・・・w
キミには
私の声はセミの声?
深淵
誰かの瞳をあんなに深くのぞいたのは
あなたが初めて
私の瞳をあんなに深くのぞいたのも
あなたが初めて
私の奥には何が見えた?
あなたの瞳の奥はただ深くて
とても深くて・・・
ひとつの点なはずなのに
奥の黒が染み出てきて
広がっていく
どこにか分からないけれど
私に広がって・・・
あの黒をはっきりと覚えてる
吸い込まれてしまいそう
・・・吸い込まれてしまいたい
密着
言葉もキスも
身体でさえも足りない
このカラダを脱いでしまいたい
いいですか?
すべてを脱ぎ捨ててしまっても・・・
この殻を脱いでも・・・
いい?
青い鳥
キミの幸せはどこにあるのか
考える・・・。
いつも
いつも
考える・・・。
好き
あなたの 目が好き 眉が好き
髪が好き 頬が好き 鼻が好き
肩が好き 腕が好き 手が好き
指が好き 爪が好き 胸が好き
背中が好き おへそが好き お尻が好き
脚が好き 膝が好き 足首が好き
私を呼ぶ声が好き 目を細めて笑う顔が好き
さっと書いた走り書きの文字が好き
温度が好き 瞳の奥が好き
においが好き 空気が好き 魂が好き
ぜ~んぶ好き
あなたのすべてに・・・
隙間なく・・・
クチビルでしるしをつけたくなる
全部だよw
多分・・・。
アナタニハ イッショウ ワカラナイ コトガアル
少しだけ『さよなら』
もうあなたの笑顔を見ることはできない
もうあなたに触れることはできない
「さよなら」
「ありがとう」
あなたが生きてた。
あなたの残像がここそこに見える。
あなたがくれたものは
すべて私の中に・・・。
ありがとう ありがとう ありがとう・・・。
いつかまた出会える日まで・・・
少しだけのお別れだよ。
少しだけの『さよなら』だよ。
私は知ってるよ。
姿は変わっても
また会える。
繰り返し・・・繰り返し・・・
きっと・・・。
color
夕日になる少しだけ前のような
オレンジ色と呼ぶには少しだけ寂しいような
そういう色のココロ
教えてよ。。。
ボクはキミのココロを弾ませますか?
ボクはキミをピンクに染めますか?
ボクはキミのトクベツですか?
気配
キミが後ろにいる
温度でわかる
ドキドキする
ホッとする
あったかくなる
ほら。。。キミの手がのびる
私を包む・・・。
くすぐったくて うれしくて ・・・
きっと今私は最高の笑顔
あの時・・・
もう一度一歩踏み出して
キミに触れればよかった
もう一度車から降りて
キミに駆け寄ればよかった
もう一度微笑んで
キミにキスすればよかった
こっち こっち
こっち見て!!
こっちむけぇ~~!!
こっち見てよぉ~~~!!(半泣き)
どんな服が どんな言葉が どんな私が
キミを振り返らせるのかわかんないっ!!
同等
多分・・・なんら変わりはない
あなたの言う
『あの娘』や『キミ』や『彼女』 と ワタシ・・・。
そういえば
キミは知らないね
近所のおばさんと
方言丸出しでおしゃべりするアタシ
買い物袋片手に
小走りで近所のスーパーへ行くアタシ
ときどきボーッと口開けて
空を見上げてるアタシ
そしてアタシも知らない
キミの日々・・・
イチバン
アタシはセカンド体質なオンナだった
一番好きな人を想うと
いつもイチバンになれなかった
だから・・・
アタシをイチバンだといってくれた人を選んだ
アタシなんかをイチバンにしてくれる人は
もう現れないと思ったから・・・
sigh・・・・
おこげ
アタシの愛なんて
全然たいしたことないんだってわかった
かる~く焼け焦げる
簡単に焼け焦げる
嫉妬くらいで・・・。
アタシの愛なんて
全然たいしたことないじゃん
sigh・・・・
この胸
胸にぽっかり穴が開いたような
消失感・・・
胸が苦しくて息ができないような
重圧感・・・
どうしようもなく胸をかきむしりたくなるような
焦燥感・・・
隣にいたキミがいなくなったときのアタシは
こんなんです
今ごろ
ふふ。。。明日の今ごろは・・・・
・
・
・
・
・
・
あ~あ。。昨日の今ごろは・・・・
幸せな時間は一瞬で過ぎる
幸せな時間をありがとう・・・
永久保存版
最後に聞いた「すき」を良く覚えてる
別れ際 駅の改札口
照れたような笑顔で
キミが言った
永久保存版だよ
めったには・・・
もしかしたら もう二度と・・・?
聞けないから
今夜
キミと過ごせる夜などないから
今夜は1分、1秒ごとに確かめる
キミの寝顔
キミの寝息
手をのばせばそこにキミがいる幸せ
眠りたくない・・・
とおった鼻すじ やせた頬
綺麗な額 整った眉
のびかけたおひげ かわいい睫
傷の跡 ほくろ
さっき私に触れたクチビル
夢じゃない
確かなキミの暖かさ・・・
あ・・・寝息が規則正しくなった
無理ばっかりして
無理させて・・・
疲れたキミのカラダ・・・
ぐっすり眠らせてあげたい
でもキミに触れていたい
ごめんね。
わがままで・・・。
100の質問
キミに20の質問をしたら
答えがひとつ返ってくるかこないか・・・
100の質問をしたら
5返ってくるかこないか・・・
聞いてはいけないことばかりだね
聞かないほうがいいことばかり・・・
なのかな
酔
恋は誰かにするものじゃなくて
その人といる時の自分に酔っているのだと
聞いたことがある
そうかもしれない・・・
キミを酔わせるのには
役不足かな・・・
笑って。。。
ねぇ・・・
あなた以前のように笑わなくなった?
難しい顔をしている時間が増えたね
環境のせい?
・・・私?
覗き込むようにあなたの瞳を窺うのが
癖になりそうだよ
笑って。。。
Crazy for you
あなたとひとつになる瞬間が好き・・・
気が狂いそうなほど・・・
アタシのカラダをあなたが変える
アタシは初めて自分を知る
あなたが触れるところだけが生きてるアタシ
貴方は・・・
本当は・・・
貴方はもっと暖かい
貴方はもっと強い
貴方はもっと深い
・・・でも、貴方はそれを知らない
想い
貴方の向こう側
喜び 切なさ 涙 痛み
同じ想い・・・
多分 世界中で一番共感できる女性
今夜も同じ月の元
貴女も想ってる
『貴方』のこと・・・
祈り
あなたが夢をつかめるようにと・・・
思い通りのあなたになれるようにと・・・
祈ってます。
イチバン2
アタシは多分
今もセカンド体質なオンナなんだろう・・・
本当に好きな人の
イチバンにはなれないようにできている
sigh・・・・
素
爪を噛む癖
しばらく出ていなかったのに
せっかく伸ばした爪がボロボロ・・・
これがもともとのアタシ
短くて 情けなくて みっともない
がんばったってこんなもんさ・・・w
天辺
「いたいっ!!」
壁にぶつかった。
ひどく頑丈で
高く高く丁寧に積み上げられた壁
天辺が見えないね・・・。
約束はしない。
できない。
わかってる。
でもいつか・・・
半年後か・・・3年後か・・・5年後か・・・
50年? 100年? 1000年後?
いつか・・・
この壁の天辺まで
必死に登って
何事もなかったかのように
髪と息を整えて
「たくさん 積み上げたねぇ。。。」
って微笑って貴方に言えたら
いいなぁ・・・って・・・。
可哀想?
可哀想?
私が かわいそう?
迷子
キミモナケタラ
ドンナニカラクダロウニ・・・
プレゼント
「あなたにどうかと思ってプレゼント買っちゃった」
『ん?何?何? 何を買ってくれたの?』
「ひみつぅ~♪」
『何だろうなぁ』
「全然たいしたものじゃないのよ。期待しないでw」
『ふふ。。。』
すごく楽しみにしてたんだ・・・
その日を待たずに キミは逝ってしまった。
キミがボクを想って初めて買ってくれたプレゼント
何だったんだろう?
今となっては分からない
証
時の流れに 薄れてしまうものなら・・・
ボクの永遠をキミが疑うなら・・・
ボクの時をとめてしまったほうが
楽だと思った。
それで永遠が証明されるなら・・・。
空と海
空を行けない
海を行けない
私の居る場所をください
こだま
叫んでも 叫んでも
こだまが返ってくるばかり・・・。
自分のココロから出ていった言葉が
私の中で反響していっぱいになる
ぐらぐらする
トドイテイテモ トドカナイ
髪
のびた髪が優しく肩で揺れる
くすぐったい
「オンナ」だなって思う
優しい感触が
貴方の手を想いださせる
嘘
いつしか嘘の中でしか生きられなくなった。
嘘 嘘 嘘 嘘・・・・
重くて・・・
苦しくて・・・
自分の中身を全部吐き出してしまいたくなる。
たくさんの嘘が私を壊しきってしまうまで
生きていなくちゃならない。
自分についてる嘘が一番重い
幻聴
幻が聞こえます
夢か現かわからない明け方
ドアをたたく音
窓をたたく音
電話のコール
『誰?』
宝物
手の中にあるもの
手に入らないもの
輝いてるのはどっちだろう
イイオンナ
「お前・・・いい女になったな・・・」
あはは
私を変えたのは
あなたじゃないけどね
拒食症
この白いご飯も
湯気の立つおかずも
気持ち悪い
吐き気がする。
周りの同情の目も
食べさせようとする親も
気持ち悪い
吐き気がする。
この世のすべてを拒みたい
私自身を拒みたい
過食症
「こんなこと止めたい」
すべてを飲み込み
「こんなこと止めなきゃ」
すべてを吐き出す
すべてを出してもまだ足りない
この胃壁も内臓も
私のすべてを流してしまいたい
どこかへ行ってよ 私・・・
キミの街
この街のここにもあそこにも
小さかったキミがいた
この空気も
アスファルトも
小さな路地も
普通のスーパーも
全部愛しくて
こみ上げるうれしさと笑顔を
必死でこらえてる
住み慣れた街を歩いてるキミには
わかんないだろうな。。。
愛しい 愛しい キミの街
ずっと一緒に
席を立とうとする私の腕を
一瞬ぐっとつかんだ
その気持ちが
その強さが
今も私の腕にいます
ずっとあのまま
キミの隣にいたかった
どこまでもずっと
一緒に揺られて行きたかった
縛
初めて逢ったとき
すぐに貴方だと分かって
全身に何かが走ったよ
でも、
キミの腕の中に
走り出してしまいそうな自分を抑えるために
目をそらしたの
走り出してはいけない自分が
悔しかった
これどうぞ。。。
愛を受けることが上手な人は
愛することが上手なんだって
ねぇ
愛してくれなくてもいいから
私の愛を上手に受け取ってくれる?
変身
明日から変わろうと思った
そしたら今の私が愛しくなって
なんだか惜しくなって
躊躇してしまった
秋
空が高いよ
空気が澄んできたよ
今日、黄色い葉が一枚
風に流れて私のところに来たよ
この澄んだ蒼を見上げながら
一緒に感じたいな・・・この秋
私な・・・
いっつもサミシイねん
キミがサミシクなくなったら
このサミシイのも
飛んでくと思うんやけど・・・
全裸
キミの服を全部剥ぎとって
キミの殻も全部剥ぎとって
抱きしめたい
覚悟しなさい
全部脱がしてやるんだからw
なんでやろう
女は「このヒトの子どもを生みたい」と思うのに
男は「このオンナの子どもが欲しい」と思わんのや・・・
半分ずつなのに
感覚が違うんやなぁ・・・。
抱きしめたい
階段はとても長い
高いところに続くから
とても長い
その高さに躊躇することも卑屈になることもなく
一歩一歩を強く踏み出す。
踏み外さないように・・・
見失わないように・・・
毎日の一歩と
その裏の努力や苦悩を
そっと・・そっと・・抱きしめたい
私の声
「もしもし?元気?」
『お~。昨日ありがとな~。。。』
「??? (昨日???)」
『もしもし??オレ今友達と飲んでんだわ~』
「え?うん」
『今から寝ンの? オヤスミ~♪ またな~♪』
「え?え?え?」
ツーツーツーツー
誰と間違えてたの?
私は昨日あなたと会ってないよ。。。
made in。。。
キミの言葉に笑顔をもらう
キミの笑顔に元気をもらう
たくさんキミからもらってる
今度は「MADE IN 私」の笑顔で会いたい
今度は私が笑顔と元気をあげるね
瞳
瞳にキミを映したまま
キスしたい
瞳にキミを映したまま
愛したい
もう目を閉じなければいけない男はイヤ
陽だまり
空気が冷たくなった
風が乾いた
少しだけできた陽だまりが
暖かくて嬉しい季節だね
無
何もないのが
その答えなのかもしれない・・・。
「理解りなさい」
と繰り返す答えなのかもしれない・・・。
かえりたい
帰りたい
帰りたい
帰りたい
あの場所へ・・・
あの時へ・・・
還りたい
始まりの日
恋が始まった日
景色が違って見えた
空気がやわらかかった
私の世界に色がついた
世界で一番幸せだった日
外にでたら赤いチューリップが咲いてた
鮮やかな始まりの日
How to smile
もうずいぶん長いこと
笑っていない気がする
笑い方・・・
思い出さなくちゃ。。。
秋の空に笑われちゃうな・・・。
名ヲヨンデ
ナマエヲヨンデ・・・
モットモット
ソノ唇カラ
ソノ声デ
ワタシノ名ヲヨンデ・・・
雪が降るころ
今年最初の雪のヒトヒラを
あなたと一緒に溶かせたら・・・
どのくらい?
キミの顔が見られなくなってからどのくらい?
キミからの便りがなくなってからどのくらい?
私が追っているものは何なんだろう。。。。
元気ですか?
ちゃんと食べてますか?
ちゃんと寝てますか?
本物の笑顔で笑ってますか?
寝息
『ん・・・もしもし?』
「・・・ごめん。寝てた?」
『・・・ん・・・』
「またかけるよ。起こしてごめんね」
『いいよ。なかなか話せないんだ。大丈夫だよ。どうした?』
ふふ。。。寝息が聞こえてきた・・・。
ありがとう・・・。あなたの眠る時間だって少ないのに・・・。
あなたの寝息とお話しするのも 私、嬉しいよ。
大好き。。。
大好き。。。
大好き。。。
風
今どこにいますか?
そこの風はあなたに優しく吹きますか?
空気がどんどん冷たくなる季節
広げたキミの羽根に
せめて優しい風が吹きますように・・・
どうか 優しい追い風が吹きますように・・・
昨夜の夢
キミの涙を見た
キミのクチビルは『さよなら』という形を描いた
現実にはありえないキミの涙
真珠のように綺麗だった
いつまでも
教えて・・・
あなたはもう
新しい恋を見つけたのですか?
あたしはここにいます
あたしのココロはずっと変わりません
変わらないものもあると
あなたに誓ったから・・・
胸に愛しさがこみ上げるから・・・
繰り返し 繰り返し
こみ上げるから・・・
マルのかけら
私はマルの一部でした。
いろんなことが起こって
あるとき私の○にヒビが入りました。
時がたつとともにヒビの間に隙間ができて
私は○に居づらくなりました。
外を見れば色々な形があります。
あるとき見かけた素敵な形に憧れて
私はとうとう○を離れ、
○ののかけらになりました。
かけらになって動ける幸せ・・・
私も憧れた形になれるよう
努力をしました。
でも、未だその形にはなれません。
またある日、私のいた○を見かけました。
私の欠けた○はもうマルではありませんでした。
そして、かけた場所を見ると、
もう変わってしまった私の形ではありませんでした。
いつしか憧れた形もどこかにいってしまいました。
私は自分の形がひどくみすぼらしくて
見苦しいものに思えてきました。
でも、私はいつまでもかけらではいません。
これからは自分が素敵な形になれるよう
私が形を作るのです・・・。
自由にのびのびと・・・
私のかたちを作ります。
遺書
もしも・・・
今夜閉じた目がもう二度と開くことはなかったら・・・
私には3つ伝えたいことがあります。
友人に家族に
私を愛して大切にしてくれた人達に・・・
大切なものを分けてくれた人達に・・・
月並みだけれど『ありがとう』と伝えたい。
心残りがないわけではないけれど
私はとても幸せでした
その日がいつかはわからないけれど
それがいつきても
たくさんの笑顔
言葉ではいえない何かをもらって
私は幸せでした
『ありがとう』
そして
たくさんもらった何かを
返すことができなくなってしまうこと
『ごめんね』
私の大切な人たちに
ひょっとしたら少し悲しみを残してしまうこと
『ごめんね』
でも、私にはわかっています。
私の大切な人たちは
お互いの優しい気持ちに包まれて
きっと明日にでも私の大好きな笑顔を
取り戻すこと・・・。
最後に
私の大切な人達に
いつまでもいつまでも『愛してる』と
伝えたい。
私が生み出した誰よりも愛しい命
私の愛しい気持ちが止むことは
永遠にありません。
あなたはどんな大人になるんだろう?
私は見届けることはできないけれど
私の愛した人達に囲まれて
幸せになれること
私にはわかっています。
『ありがとう』 『ごめんね』 『愛してる』
もしも
”今夜閉じた目がもう二度と開くことはなかったら”・・・のお話
If I couldn't open my eyes again...
I bless you for a great encounter.
I'm so sorry. I could do nothing for you.
I just wanted be with you.
I love you I love you I love you...
Remember...
I didn't tell a lie. I love you...forever...
My words is come ture,isn't it?
I believe you can realize your dream.
This story for the worst. funny?
『お前そんなことで悩んでンの~!?』
「・・・ 僕にとっては重大なことなんだ」
『女なんてなぁ、簡単なもんだよ。
まず、話を聞いてやる。静かに笑ってな。
そいで、じっと瞳をのぞきこみゃぁ
あとは向こうが勝手に盛り上がるさ』
「へ~そんなんで落ちるの?」
『そうさ。簡単だろ?
あ、そん時にな、もしこちらがメロメロでも
そんな素振りを見せたらだめだ』
「で、そのあとはどうすんのさ?」
『その後はな、SEXがうまきゃいいんだよ』
「どういうのがうまいんだ?」
『ネットに教科書なんていくらでもあるだろ?
実践はほかの女で練習しろ。
コツさえつかめばすぐにいっちまうさ。
後は耳元で適当にささやいて 名前でも呼んでやれ』
「・・・」
「で、そのあとは?」
『その女がお前に夢中になるのに時間はかからないさ
後は、お前がどうするかだ。
タイミングがよきゃ結婚しちまえ』
「その後は?」
『一緒になっちまえば後はどうだっていいさ』
「・・・・」
ジャンル別一覧
出産・子育て
ファッション
美容・コスメ
健康・ダイエット
生活・インテリア
料理・食べ物
ドリンク・お酒
ペット
趣味・ゲーム
映画・TV
音楽
読書・コミック
旅行・海外情報
園芸
スポーツ
アウトドア・釣り
車・バイク
パソコン・家電
そのほか
すべてのジャンル
人気のクチコミテーマ
みんなのレビュー
全国ビジネスホテル ‐ ピックアップ…
(2026-07-29 22:34:43)
懸賞フリーク♪
◎懸賞当選! 湖池屋 お菓子 プラ…
(2026-07-29 19:10:04)
まち楽ブログ
大阪8店舗!韓国発!YOGURT WORLD ヨ…
(2026-07-29 22:08:38)
© Rakuten Group, Inc.
X
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Design
a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: