sora-no-ao

過去( ..)φ 2005/04/22 ~2005/08/07



2005/06/24(Fri) No.124


キミの声を聞くと
体温が1℃あがるみたい

キミに会ったら
2℃くらい

キミに触れたら
3℃・・・・上がるんじゃないかな

ありゃ。。。39.0℃ 突破。
ネツにうなされちゃうねw







2005/05/31(Tue) No.123



あたしの中に“からっぽ”
うめてもうまらない“からっぽ”







2005/05/18(Wed) No.122



ココロがすりむけた

「なんて事ないや」って思っていたら

結構バンソウコウがふえていた








2005/05/18(Wed) No.121


『イジ』


意地を張って

意地を張って

意地を張り倒したら

どうなんのかな?






2005/05/17(Tue) No.120


いつも いつも
キミの名前が
口を突いて出そうになる

飲み込んだキミの名が
あたしの中につもって
もうどのくらいになったかな。。
あたしの中は窮屈でしょう?

キミの名前をotoにして
この空気に
たくさんたくさん
浮かべたいよ






2005/05/13(Fri) No.119


『コイビトツナギ』



指と指を絡めて手をつなぐのは

まだ照れてしまうけれど

キミの体温が

たくさん伝わってくるようで

・・・スキです






2005/04/27(Wed) No.118


『パンプス ミュール ベアフット』



走ってみた


あたしは走れる

スニーカーじゃなくても







2005/04/27(Wed) No.117



お弁当のおにぎり
私のだけおっきくて
かっこ悪かった

アパートに送られてくる荷物
野菜に果物、風邪薬、ビタミン剤
「こんなのここでも買えるのに・・」

二日に一回はかかってくる電話
そんなにマメにかけなくても
私は元気だよっ


全くわかってなかった
私にまっすぐに向かってくる気持ち

ちゃんと受けとれなかった
私を想うココロ


今は分かるよ


私にも大切なヒトができたから








2005/04/22(Fri) No.115



人はある日突然気づく

そうして

ココロの平穏は終わってしまう

気づいてよかったんだろうか・・・







2005/04/22(Fri) No.114


『カレーパン』



「ね~ね~

いい事思いついちゃった♪」


『なに?』


「色んなお店のカレーパンを
食べ比べしない?」


『え?どちらがたくさん食べれるか??』


(ぼかっ)


『いいけど・・・
・・・・・太るぞ・・・』


「( ̄◇ ̄||)ガーン」





2005/07/31(Sun) No.134



くだらないおしゃべり

キミの手がアタシをからかう


アタシは笑ったり 

ちょっとイジけたり

ちょっとふくれたり

アタシの手もキミにオカエシしたりね


そういうときが

一番楽しいね






2005/07/31(Sun) No.133


ば~か!

ば~か!!

ぶぁ~~かっ!!!

はははは・・・


あ~ スッキリしない(T_T)







2005/07/31(Sun) No.132

この水着のあとが消える頃・・・

どこにいるのかな
ココロはどこにあるのかな・・・





2005/07/31(Sun) No.131



キミがいなきゃ

意味がない

伸ばしたツメも

昨日買った服も

メイクの練習も・・・

キミがいなきゃ。。。アタシの身体もココロさえもある意味がない
トキもあるw




2005/07/16(Sat) No.130
『ナツ』

セミの声

ソーダ水の泡

グラスのしずく







2005/07/16(Sat) No.129


晴れ時々曇り

ところによっては一時雨






2005/07/12(Tue) No.128



あたしって

ほんと

いっつも

ばかみたい


ってか ばか







2005/07/03(Sun) No.127



彼は出産に立ち会った


新しい命が現れた瞬間

彼は声をあげて泣いた


その瞬間に生まれたのは多分彼だった











2005/07/03(Sun) No.126

『7月7日』


梅雨が明けずに七夕がくる

二人は今年逢えるのかな・・・。


でも、きっと。。。

オリヒメとヒコボシの世界には
雲も雨粒もないよね。


ウン。コトシモ ダイジョブ







2005/07/02(Sat) No.125


渡せないラブレターが

あたしのココロん中に

たくさんたまってます



2005/08/07(Sun) No.144



だいぶ大人になったはずなのに

好きになっちゃうと

キスする時の息するタイミングまで

分からなくなっちゃって・・。


ホント、恋の魔法の弊害って

あるんだよね~。







2005/08/07(Sun) No.143



『明日ケッコンスルキミヘ』


結婚式は
その恋のお葬式です。
本人たちだけが知らないけれど・・・。

これからゆっくりと
時間をかけて
その恋を失ったことに
気がついていくんです。

二人の間に違うものが
生まれても生まれなくても
とにかく
その恋は明日で終わります。







2005/08/07(Sun) No.142


『ごめんなさい』よりも

『ありがとう』を

ステキにいえる人になりたいです







2005/08/07(Sun) No.141

おしゃれをしても 
お化粧を一生懸命しても
誰にも何も言われなくなった。
そういう歳。そういう立場。


「今日はドキッとするような服ですね」

・・・なんて
はにかんだ笑顔で言われて
心が高揚した。


『そんなに簡単じゃないのよ』って
抗おうとしても止められない
乾ききった唇
凍えるココロ。

簡単よね
人妻なんて・・・。
言葉にも肌にも飢えててさ。







2005/08/04(Thu) No.140



空から星のかけらをもらいました

海の中でも輝くように

いつも光のある場所に居るね






2005/08/04(Thu) No.139


キミがいないとつまんない

毎日会いたい

毎日触れたい


わがままかな。。。






2005/08/02(Tue) No.138


伝えたい想いが

あればあるほど

伝えられなくなる







2005/08/01(Mon) No.137
『シアワセノキオク』



怪我をして倒れこんだ時

彼が私の名前を呼んでとんできた


たくさん集まった人の中

彼しか見えなかった


彼の腕にしがみつく・・・



怪我より胸が痛かった







2005/08/01(Mon) No.136



キミが笑ってくれるから

わたしは何でもしようと思う







2005/07/31(Sun) No.135


あなたの声は

乾いた地面に降る雨


たくさん降らせなきゃダメだよ

アタシはいっぱい乾いてるから






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