うふふ・・・日記

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そらしどママ @ Re[1]:うふふ・・・19843(03/18) パクチーナさん >このひとつの思いを一…
そらしどママ @ Re[1]:うふふ・・・19843(03/18) りうりう*さん >みなさんの気持ちが嬉…
パクチーナ @ Re:うふふ・・・19843(03/18) このひとつの思いを一刻でも早く今もお腹…
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2010.04.23
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カテゴリ: カテゴリ未分類
一首
   知らぬ間に 底なし沼の 蓮の上
   真実見つけ 行く先迷路


ネットサーフィン中に辿り着いた

衝撃の真実・・・

私の甘党・・・

依存症!!!???

むしろ中毒患者???

覚せい剤レベル? 


実験では砂糖の多量摂取を習慣づけたラットに一定期間砂糖の供給を絶つと、供給を再開したとき砂糖を得るための労力をいとわなくなり、摂取量も今までになく多量になることにより渇望と再燃が示唆されたとのこと。

また砂糖の供給を絶たれたラットはアルコールの摂取量が増え、アンフェタミンに過剰反応(通常のラットにおいては反応が見られないほどの微量投与で顕著な多動性が確認される)するなど、脳機能に変化が起きていることが裏付けられました。


空腹時に砂糖を多量摂取するラットの脳内では、コカイン・モルヒネ・ニコチンなどの依存性物質による変化と似た神経化学的な変化が起こっているとのこと。

空腹なラットが砂糖を摂取すると、側坐核にドーパミンが放出されます。

このドーパミンによる快感が動機となり、砂糖摂取を反復することにより依存が生じます。


空腹時の砂糖摂取を一ヶ月続けたラットは、ドーパミンが増加した状態に慣れ、特定の種のドーパミン受容体が減少し、オピオイド受容体が増加するなど脳の構造が変化します。

ドーパミン・オピオイドは報酬系において重要な役割を担っており、このような脳の変化はコカインやヘロインを投与したラットにも見られます。

実験において砂糖の供給を絶たれたラットは、脳のドーパミンレベルが下がり、離脱症状として不安(歯をガタガタさせる、トンネル内に引きこもるなど)を示したとのこと。


・・・

・・・

・・・恐るべしドーパミン

砂糖やめますか?

鉄の斧も金の斧銀の斧も欲しいです 

金の斧 銀の斧.jpg


・・・勇気を出して

脱依存症宣言!!!

まず差し入れのシュウクリーム2個食べてからぺろり





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Last updated  2010.04.28 22:17:10
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