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ゴロゴー1234

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May 27, 2022
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カテゴリ: 野球記事
ブルージェイズ・柳賢振(リュヒョンジン)がエンゼルス戦に登板し、今季2勝目、メジャー通算75勝目を挙げました。


柳賢振は27日(日本時間)のエンゼルス戦で、初対戦となった大谷翔平を2打数無安打に抑えるなど、5回6安打2失点という内容でした。
一方エンゼルスの先発は大谷で、この日は3番・投手兼DHで出場。6回6安打5失点という内容で今季3敗目となりました。




試合はブルージェイズが6-3でエンゼルスに勝利しました。


以下、試合後の主な柳賢振のインタビュー内容 


ーー今日の試合を振り返って
柳 今日はコントロールが良かった。長いイニングは投げられなかったが、チームの勝利への足掛かりは作れたと思う。


ーー肘に違和感が生じたとのことだが
柳 特にどの球種によるものとかはない。次の試合ももちろん出られる。今日だけの、一時的なものだと思う。


ーー大谷との直接対決について
柳 大谷選手については、打者として考えていた。私はエンゼルス打線が相手で、投手・大谷も私のチームの打線が相手なので。


ーー打者・大谷との対戦はどうだったか
柳 はじめて対戦するので、大きいのだけは打たれないように、と考えて準備していた。その点では良かったのではないかと思う。


ーー(エンゼルス主軸の)トラウトに対して強い理由は?(この日も3打数0安打)
柳 相性だと思います。私が弱い(よく打たれる)打者も多いので。


以上、インタビュー内容


終始謙虚で、好印象でした。





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Last updated  June 16, 2022 07:39:10 PM
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