ある「丸井」の前で ひとりの女性が立っていました
その前を通り過ぎるとき 彼女の声が聞こえてきました
「わたしは宇宙人・・・」
えっとおもい振り向いてしまいました
そのときには何も言ってなかったので空耳かなぁなんて・・・ 空耳しょっちゅうなもので![]()
用事を済ませて 再び 同じところにさしかかったときにも そこに彼女はいて
「わたしは宇宙人・・・」
「宇宙人は・・・・」
宇宙人が耳にこびりついて ほかに何を言っているのかわからなかったけど
同じ言葉を繰り返しているようでした
特に待ち合わせをしている様子ではなかったので
お芝居の稽古でもしてるのかなぁとも思ったけど そんな感じには見えなかったし・・・
場所が場所なだけに
別に人を否定するわけではないし いろんな個性があって面白いとおもう
そういえば ずっと前に 終電がなくて 朝までやってる喫茶店の窓際に座って
行きかう人々をずっとみていたことを思い出しました
ただ歩いてる人を見てるだけなんだけど いろんな人がいて面白かったなぁ・・・![]()
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また 人間観察 してみたいなぁ
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