テンプラ、テンプラ、テンプラ、お前だ!

テンプラ、テンプラ、テンプラ、お前だ!

中学その2



その頃クラスに好きな奴がいて、文通をしていたわけだが、それも俺を揺さぶった。3年に入り、俺はなかなか誘うこともままならなかったのだが
「~と付き合っている」「今、~が好きらしい」という話を夏休み前に耳にし、
段々彼女を信用できなくなっていた。そして、冷めていった。
そして、3年の11月、別れた。別れたといっても格別デートとかはしていない。


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