化粧品のほんとの話










      私の化粧品に対する考えを大きく変えてくれた本。


      この本の著者は『あぶない化粧品』という本を共同執筆で20年


      くらい前に出して化粧品業界に一石を投じてくれたすごい人です。


      それぞれのおかれてる立場において賛否両論あるかもしれないけど、


      私は合成界面活性剤をなるべく排除する生活に変えてから


      あきらかに少しずつだけど肌の調子がよくなりました。


      それも変えてから、今現在まだ半年もたっていないし


      高い化粧品も今のところ使っていません。


      それでも肌の調子がよくなると言うことは、今までそれだけ


      合成界面活性剤は肌に害を及ぼしてきたんだなと思いました。


      化粧品は何からできているか。化粧品は値段ではない。


      成分表示制度の意味するものは何か。       


      などなど、他にもちゃんとかかれている本です。


      わたしにとってはバイブルとなっています。


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