「いないいないばあ」( 著者: 松谷みよ子 / 瀬川康男 | 出版社: 童心社 )
赤ちゃんの遊びの定番、「いないいないばあ」を絵本にしたものです。「いないいない」と言ってめくる時、赤ちゃんの目は釘付けです。
「ブルーナの0歳からの本(第1集)」( 著者: ディック・ブルーナ | 出版社: 講談社 )
文字がまるでない絵だけの本ですが、ブルーナさんのシンプルだけどすぐ何かわかる絵でみてるだけで楽しいです。ちなみに、この絵本のシリーズは第4集まであります。
「おひさまあはは」( 著者: 前川かずお | 出版社: こぐま社 )
おひさまも木も花も犬や猫もみんなニコニコ。でも、最後に出てくる男の子は・・?思わずこちらもニコニコしてしまう絵本です。
「にこにこメイシーちゃん」(著者・絵:ルーシー・カズンズ | 出版社:偕成社)
布でできているので、舐めたりしても大丈夫です。何度が手洗いしましたが、色落ちなどはしませんでした。身近な公園での遊びが中心の絵なので自分と重ねやすいらしくシュルルル(滑り台のことです)、ユラユラ(同じくブランコです)と指さしていました。
「くだもの」( 著者: 平山和子 | 出版社:福音館書店 )
美味しそうな果物の絵がとても写実的に描かれています。まず果物が描かれて、その次に皮が剥かれた状態で出てくるのですが、思わず口を開けてしまいそうになります。
「くだもの」の本と対になっています。こちらの絵もとても写実的です。畑に植わっている時の野菜と八百屋さんに並んだ状態の野菜が描かれていて、おもしろいです。
ビー玉のような色玉がころころと色々な道を転がっていくだけですが、飽きずに何度も見ていました。
「やさいのおなか」(著者:きうちかつ | 出版社:福音館書店)
不思議な白黒のイラストが描かれています。ページをめくるとあら不思議。野菜の断面でした。様々な野菜の形とお腹(断面)が出てきて、楽しい絵本です。
準備中!
準備中!