たこたこのまったりライフ

たこたこのまったりライフ

ゲーム1~10


そこで私のプレイしたゲームについて書きます。
ジャンルは偏ってますが、お暇なら読んでね~。

ゲーム1:桃太郎電鉄×(ばってん)
ソフトのケースに「ボードゲームの王様!!」と書いてある。
まさにその通り。
学生の頃からお世話になっているシリーズの最新版。
日本全国を舞台に決められた年数終了後に資産日本一を目指すのだが、
今回はなんと九州版もついている。
うちは二人とも九州の人間なのでこっちをやることが多い。
負けるのがいやでコンピューターキャラは1番弱いのを使っている。
夫にはめったに勝てない。なぜ?
年数は5年でやることがほとんど。ただこれだとキングボンビーが
出てこないことがある。
欲を言えば短い年数でももっとイベントの数が増えるといいなあ。


ゲーム2:ファイナルファンタジーⅣ
ロールプレイングゲームの王様。
初めてやったファイナルファンタジー(以下FF)。
その後FFにはまってしまうきっかけになった。
スーパーファミコンでやった時にはエンディング直前で
データが飛んでしまい涙・・・。
プレイステーションで「FFコレクション」を発見した時は嬉しかった。
ドアを開けるたびに敵と戦うダンジョンには苦労した。
戦闘のメンバーは固定されていた。
今度は無事エンディングも見れて一安心。
グラフィックは最近のゲームにかなわないが、十分楽しめた。


ゲーム3:ファイナルファンタジーⅤ
「FFコレクション」でプレイした。
キャラクターがナイトや白魔道士などに
ジョブチェンジできるのが1番の特長。
ジョブについていろいろなアビリティを覚えたら、
また新しいジョブにつくの繰り返し。
あまり複雑なゲームではなかった。
今までやったFFシリーズの中で1番印象が薄い。
1回しかやってないからな~。


ゲーム4:ファイナルファンタジーⅥ
スーパーファミコンでやった時には妹と二人暮しをしていた。
二人とも家事そっちのけでプレイしていた。
同じスーファミでも過去の2作品より
グラフィックが数段美しかった。
戦闘に使えるキャラクターが12人もいて、
皆それぞれ個性的だった。
ストーリーも面白かった。
この作品は音楽も気に入り、アレンジされているCDを買ってしまった。
植松伸夫さんの作る音楽は結構好きだなあ。


ゲーム5:ファイナルファンタジーⅦ
プレイステーションを買うきっかけになったゲーム。
スーファミと比べると数段に美しいグラフィックに感動。
ヒロインの一人が序盤に亡くなってしまったのにはびっくり。
この頃からミニゲームが充実し始める。
シナリオの進め方でキャラクターとの相性が変わるので、
3回くらいやったかな?(さすがにクリアまではしなかったが)
ヒーローの女装は笑えた。
野村哲也さんの絵、大好き!


ゲーム6:ファイナルファンタジーⅧ
もっともやりこんだFF。
キャラクターの技を一つだけ覚えさせることができなかった以外は
すべてのことをやった。
プレイ時間が100時間を越えたので、恐ろしくなりクリアした。
ヒロインが好きな男の子に対して、
積極的にアタックしていく姿がかわいかった。
ゲームのテーマソングである、フェイ・ウォンの
「Eyes On Me」は私のカラオケ定番ソングだ。


ゲーム7:ファイナルファンタジーⅨ
最初は攻略本が発売されなくて、
インターネットのオフィシャルページを見てやったゲーム。
その頃はADSLじゃなかったからプリントしてたんだけど
攻略本がないとすごく不便。
今年になってから発売されたので、再度プレイ。
黒魔道士のキャラクターが好きだった。
ミニゲーム「ここほれ!チョコボ」にはまりまくる。
テーマソングの「Melodies Of Life」は白鳥英美子さんの曲。
この曲もカラオケでよく歌っている。


ゲーム8:ファイナルファンタジーⅩ
初のプレステ2でのFF。
キャラクターがしゃべるのが1番の特徴かな。
全員を一度の戦闘に使えるので、今までのようにレベルの差が
出ないのが画期的。
グラフィックはきれいだよね~。
ミニゲームの「ブリッツ」はほとんどやらなかった。
珍しく自分の好きな名前をつけずにプレイした。
RIKKIさんの歌うテーマソング「素敵だね」は
これまたカラオケでよく歌う曲(しつこい?)。


ゲーム9:グランツーリスモ3 A-spec
超有名なレーシングゲームの3作目。
車は軽自動車から外車まで様々な種類がある。
美しいグラフィックによれよれと走る車。
私は下手なのだ。
夫がやっているのを見ているほうが楽しい。
ただし洗車だけはやらせてもらう。
車が数秒回転するだけでピカピカ。
実際にそうなったらいいのになあ。
青のヴィッツを使っていた。


ゲーム10:バーチャファイター4
セガがプレステ2で出した初のバーチャファイター。
パイ・チェンとレイ・フェイのカンフーキャラを
使うことが多かった。
技の出せない私はリングアウトを狙って落としまくっていた。
時々勢い余って自分が落ちることもあったりした。



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