山歩き&日々足跡

山歩き&日々足跡

一生、「薬がいらない体」のつくり方


・「一生、薬のいらない体」=「元気で長生きできる体」
・「薬がいらない体」とは、「免疫力(自己治癒力)が高い体」
・長生きしている人に、薬をたくさん飲んでいる人は皆無
・無用に薬=毒を摂取しすぎたために、もっと長生きできたはずの人が
早く亡くなってしまったケースもたくさんある。
・医者の本来の姿勢:しかるべき時期がくれば、すみやかに薬を止めること。
・薬を出すことは、医者にとってはギャンブルみたいなものなのです。
・能のない医者ほど、薬をたくさん出したがります。
・医者にしてみれば、患者さんの要望どうり、薬を出しておいたほうが無難なのです。
・自分で自分を守るしかありません。
・薬はあなたの健康を損なうことはあっても、健康を促進することはありません。
・「体からのイエローカード=便秘」を見逃すな。
便秘になってること自体がまず問題。
・抗生物質が恐ろしいのは、「効きがいい」あまり、体内に必要な菌まで殺す。
・降圧剤を飲むことは、体からしてみれば「余計なお世話」なのです。
・睡眠薬を常用している人は、明らかに寿命が短い。
・睡眠薬の常用は、リンパ球の機能低下を招きます。
・いったん睡眠薬に頼ってしまいますと、必ず耐性ができ、
さらに眠りにくくなってしまいます。
・最近の睡眠薬は、とにかく「効きがいい」ので本当に恐ろしい。
・安易に睡眠薬を処方する医者は限りなく犯罪者に近いと言える。
・「未病」の段階では、薬は不要。
・メタボリックシンドロームは「ただの食べ過ぎ+運動不足」
・薬は毒―「飲まない」に越したことはない。
・薬は魔物。心まで虜にしてしまうと考えれば、「麻薬」。安易に薬を飲まないこと。
・健康志向と薬の常用とは、まったく相容れないもの。
・「薬がいらない体」を作り、体を自然な状態に戻すことが、一番確実な健康方法。
・運動不足は、万病の元。
・「昼間は体を動かす!」「夜はしっかり体を休ませる」
・運動不足は、明らかに寿命を縮めます。
・睡眠時間とは、明日元気に一日を過ごすために、自己治癒力が高められる
絶好のタイミング。
・いい睡眠を確保するためにも、昼間はよく体を動かして適度に疲れることが必要。
・ストレスを心地よいプレッシャーとして活用しながら、自分らしく生きることができれば、
 病気になる確率は格段に長生きできる。
・薬=毒は飲まないに越したことはない。
・薬の本命は、基本的には「一時しのぎ」です。
 その「一時」をしのぐことができれば、あとは薬はいらない。
・人生、「健康でなければ」楽しくない!
・飲んでいる薬をやめるには主治医に、薬を止めたい旨をちゃんとリクエストしてみるべき。
・中止して具合が悪くなる薬などほとんどない。
・薬は「だましだまし、ぼちぼち減らす」
・風邪をひくということは、「自己治癒力が低下していますよ!」という体からのイエローカード。
・風邪は一過性です。2~3日で自然に治る。不摂生を反省しながら養生しましょう。
・「老人のほとんどは、服用している薬を中止すると体調が良くなる。」
・「毎日、納豆を食べる」と、目に見えて元気になる?発酵食品をできるだけ食べる。
・日本人の薬好きは尋常ではない。
・4種類を超える薬を飲んでいる患者は、医学を超えた領域にいる。
 同時に5種類以上の薬を飲んではいけない。
・医者は「病気のエキスパート」なのであって、「薬のエキスパート」は薬剤師なのです。
・自分の力で「薬がいらない体」を作っていく。
・薬の中には「なくてはならないもの」もあることは事実。それにしても余計な薬が多いことも事実。
・私達一人ひとりが考え方を変え、薬信仰を捨て自立するしか自分達を守る手立てはありません。

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