日本で英語を上達させる

日本で英語を上達させる

停滞期をどうすごすか


節食・適度な運動さえ続けていれば、停滞期のあとは必ず順調に減る時期がくるのだから、おそれる必要は全くありません。

ここでは停滞期を迎えた時、いかにストレスを溜めず乗り越えるか、私の場合を書いていきます。
たぶん、私の目標とする体重まであと3回くらいは停滞期が来るでしょう。

【停滞期になったら】

・ひとまずやるべきコトをやり、達成感を味わう。
・・・私の場合、踏み台昇降30分・ダンベル体操20分間・英語の音読練習・英語の発音練習など。
やるべきコトをやったら、シールや鉛筆で塗りつぶす・・・など、自分なりの楽しいルールをつくる。
表やカレンダーを利用して、一目瞭然にしておく。
ダイエットは数値ではなく、その行動をいかに継続するか、ということ。

・今までのダイエット記録orダイエット日記を読み返す。
グラフはちゃんと減っていることを確認する。
以前の停滞期のときの気分・愚痴なども「あ~、あのときは大変だったな、でも、今は体重がこれだけ減ってる」と実感できる。

・家の大掃除
・・・・運動を兼ねてスッキリした気分で毎日を過ごす。風水的にも◎!!
達成感も得られる。

・ごほうびを決める
・・・・数値(何キロ減った、とか、体脂肪が何%落ちた)で評価するのではなく、自分のやった良い行動が継続できていたらよし。
月末に評価して、継続できていたら自分にごほうび。そのごほうびをリストアップする。

・「夢リスト」「夢ノート」の作成
・・・出来るだけ沢山の「夢」で埋まるように。見直すのも楽しい作業。
ゆっくり落ち着ける喫茶店なんかでこの作業が出来ると一番いいんだけど!
子供達が寝てからの自分時間にやるのも楽しい作業かな。

・図書館へ行く
・・・散歩にもなるし、トイレも催す。

・ダイエット以外の興味を持つ
・・・私の場合、英語の勉強。洋書を読む。

・早く寝る
・・・とにかく早く寝る!夕飯はごく軽く、そして本当に子供と一緒に21時には寝る!!
空腹感でイライラっとするより、さっさと踏み台やって寝た方が、ストレスが溜まらないし、肌にも良いはず。


まだまだ書いていこうと思います

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: