英語育児について


  英語育児のきっかけ
ビックベン

 今更英語なんて・・・と思っていた私ですが・・・
子供が生まれたのがきっかけで、子供と一緒に英語を楽しもう!
と思い立ちました。
 私もパパも英語はまったくダメ。新婚旅行のイギリスでは、それでも
タカコトの単語で電車に乗り、大英博物館やその他名所に行ったかな。
英語、もっとやっとけば・・と心の片隅に。
 パパは英語に関して、全く興味ナシ。しかたがないので、教材と
私のつたない語りがけで、少しでも英語に興味が出てくれれば・・・
そう思うママでした。

 生まれてから・・・と言いつつ、実際に英語を子供と楽しむようになったのは
子供が2才半を過ぎた頃。パルキッズという教材に出会ってからでした。
o((*^▽^*))o


 息子が4歳になって・・・

 英語について改めて思うこと
息子が4歳になり、自分の要求などを、簡単ですが英語で話すように
なってきました。英語は、言語のひとつですから、
コミュニケーションのためのツールなんですよね。
 もしかすると、好きになった人が
英語を母国語とする人かもしれません。そうなったら、きっと
息子も、その人の言語をマスターして、一生懸命気持ちを
伝えると思います。
 2歳からボチボチ英語を~と適当にやってきた取り組みですが、
息子にどうなって欲しいか。っていうことを具体的に考えるように
なりました。
「自分の思ったことを、相手にちゃんと伝えられ、
相手のいうことも、しっかりうけとめることができる。」
当たり前の事なんですが、日本語でも、相手に気持ちを伝えるというのは、
本当にむづかしいです。人間的にも、思いやりのあるやさしい子に
なって欲しいです。


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