批評は人にあり行は我にあり



人間1人ひとり顔がちがい、
考えが違うのです。
それを、
自分の考えと同じでないから、
といって、
他を責める事はまちがいです。
むしろ、
自分と同じ考えの人があれば、
それはめずらしい事であり、
ありがたい事であり、
これを「同志」として
いっそう仲良くする事です。

 「鈴木清一の世界」より

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