どうも、ひさびさです。
今日でやっとテストが終わって羽を伸ばしておりますが、
もう少しで三年生を送る会なので忙しくなります。
では、友達におまえの雑記はつまらないと言われた
雑記を更新したいと思います
そう、あれはいつもは行かないデパートに行ったときだ。
いつもは、このデパートより近くにあるデパートに行っていたが、
気分転換で来てみたのだ。
ふぅ~~ん、結構いい店だな。品揃えいいし、店きれいだし。
次からこっち来ようかなと思ったときだった。
自分の目線の先には、どっかみた感じの男子がいた。
「あれ?」
自分は慌ててその男子の近くに行き、後ろからジィーと見た。
なんかどこかでみたことあるよーな・・・・
そう思ってストーキングしていると、途中で見失ってしまった。
「そうだよな。見間違えだよな」
とつぶやいた時だった。
「おまえ!?」
それは、さっきの男子だった。
そのとき確信した。
そうだこの子は小学生の3年生の時に友達だっんだ!
「おぉ!」
感動とこんなに変わったんだという気持ちでこんな言葉しか出なかった。
それは、相手も同じだった。
そして、どちらも相手の顔を見入るように見つめた。
「おまえ・・・・」
「・・・・・・」
「 晴彦か!? 」

「ちょ、おらは新島!」
完結
そう、あれは友達とご飯を食べに行ったときだ。
お昼時をあってとても混雑していたが、自分達にとっては関係はなかった。
せっせと、自分の名前を書いて、呼ばれるまで友達をしゃべっていた。
そして、自分の中でお昼のタイマーが鳴った。
まだかなぁ、と思いながらも喋ったときだった。
店員が名前書く表を見て困惑していた。
「なんかあったのかなぁ?」
と友達に聞いたら
「漢字がわからないんじゃないの?」
と言い、また他の友達をしゃべり始めた。
なんか手助けにならないかなぁと思い行こうとしたが、
自分は大の恥ずかしがりなのでいけなかった。
そして、ついに閉ざされていた店員の口は開いた。
「 私はマリモです様 。席がご用意できましたので~~」

新島「えっと自分です」
完結
最後の一言
なぜ友達につまらないと言われたのかわかったかもしれない。
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