詞・・・詩・・・死??(何



だから日記が面白いと思ってこのHPに来てくれてる人は

読まない方が(・∀・)イイ!!

だっておもしろさ皆無ですもん(*´ェ`*)ポッ

ゆうなればここはアキラじゃなくて本名の〇〇〇〇〇の方ですね(;゚Д゚)(謎

まぁそれでもよければ読んでくださいm9゚Д゚;)!!













灰色・・・ただ灰色・・・

俺の眼に映る景色はそれ以外の色を示さない

キミの存在が消えたから・・・

その悲惨な出来事が俺の中の色を奪い

ほぼ全ての感情を消し去った・・・

残ったのは【哀】・・・



この両手、人を殺める力はあっても

キミを助ける術を持ち合わせてなかった

無力だ。それ以上でもそれ以下でもない・・・

どうしようもない怒りを自分にぶつけてみても

その痛みが、生きているとゆう残酷な現実を突きつける

時間がたてば居ろも感情も少しづつもどってくるかもしれない・・・

それと共にキミの笑顔も霞んでいくんだろうか・・・

キミの笑顔が消える時俺は自分の存在を消す事にする

ド コ ニ イ ル ノ デ ス カ






これは16ん時に書いたものです。

この詩の内容が本当にあった事なのかは想像にまかせるけど

詩を書く時はその時の精神状態による処が大きい。

これを読んで悲劇のヒロインぶってんじゃねぇ!!!

って思った人もいるだろう。

しかし、実際こうゆう事が起きた時

こういった思考になるのもしょうがないんじゃないだろうか???

少なくとも俺の場合はそうだったから。

1個よかったと思えた事は

この苦しみ、痛みを味わったのが

彼女じゃなく俺だった事。

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