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最近中古DVDをよく買うようになった。10がつ26日に 1974年の日本沈没を入手する。2000年にリリースされたものとのこと。全26話で3000円で入手どきどきしながらみたのだが、『きみの名は』は戦時下ならびに戦後の困難のなかでの恋愛ドラマだったけど、日本が崩壊していく中での恋愛ドラマだった。当時は見ていない、私はもっと重い印象を与える藤岡弘と石田あゆみの日本沈没を劇場で見ていたから、それで十分だったから、いまさらという寛治で、興味がわかなかったからだ。一人静かに裏番組の石館鉄夫の水漏れこうすけをみていた、そうだ、当時、サルの軍団は見ていなかったので、月曜の話題は成立しなかったことを思い出した。学級内では私だけが宇宙選管山とをみていたからだ。 感想は? 1974~1975年の風景を知ることが出来る。 社会に対して、 いろいろな批判が入っていたけど、 今も同じことを唱えているようなかんじがする。 日本人ってこんなものかなと改めて実感できる作品です。あのストーリーにリンクした、青森県版を作ったら面白いな、 でも車が手に入らないね。 こまった。
2011.10.26
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