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まつOO@ Re[1]:お久しぶりです。(01/09) ゲンゲン44さん 返信ありがとうございます…
まつOO@ Re[1]:お久しぶりです。(01/09) ゲンゲン44さん 返信ありがとうございます…
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2017.02.14
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カテゴリ: カテゴリ未分類
山田洋二の馬鹿丸出しをみた、
戦後の日本、1945年から10ねんくらいをえがいているのだろう、

主人公に対して、当時の観客はどんなことをたくしてみていたのだろうか?

共感?,それとも変な人として見ていたのだろうか?

監督はこの時代をコミカルにえがきながらも当時の人もかちかんをつたえようとしていたのだろうか、
そしてその過ぎていった時間を
後悔当時の現代人は、どのようなところで笑ったのだろうか?
なににわらったのだろうか?

観客の笑い方で

受け止められる人なのか

観客である
おなたは何者であるかを築かせたい映画なのだはないか?

子供の時は面白いと思ったけど、
おとなになり自分が見えてきたとき
山田洋二の喜劇は
笑えなくなった、
なぜならば
登場人物の笑われる側のひとのように、
じぶんのおろかさがみうはじめたからだ、

子供のころの無邪気さは


自分の愚かさ、かんきつ用からくる製薬などで
あすをみつめるちからがなくなつていく、

はじめっから、みていなかったのかも?
そういう自分には
山田洋二のコメデーに出てくる、

おもしろくなく、

痛々しい人にしか見えない、

おもわず、
とうじようじんぶつにといたくなる。

あなたはわたしですか?






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Last updated  2017.02.14 22:29:04
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