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お天気も良く、気持ちいい一日でした。足利のフラワーパークで、さまざまな藤を見、館林でツツジを見、ボタンも見、春のお花たちを十分堪能しました。ツツジを漢字で書くと…躑躅とても難しいです。
2009.04.29
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ある方から、一緒に旅行をしましょう・・あなたの日本でのカルマは、それによって解消されますというメールを受け取った。そのメールには、、お知らせしたくなかったのですが、上が、何度も連絡するように・・というので。というのも。その方は、チャネリングをします。上からの指示というのは、その人がつながっている、この次元ではない存在がそういっている・・ということです。その日も次の日もわたしには、外せない予定がありました。しかも、その旅行でわたしのカルマが解消されるとは思えない。なぜ、その人に上からの指示があったのか・・・考えられることは一つ。わたしが断ることによって、その人が、どう感じ、どう動くかその人の反応を、上の(わたしたちを見守る)存在はテストしている。そのひととの間で、過去にもそういうことがありました。また、別の人のそういう場面も知っています。自分のあり方を省みるように・・というチャンスをどのように受け取り、どうするか。時々、わたしたちを見守る存在は、テストすることがあります。それは、たいてい、わたしたちが、道からそれそうになっているとき。危ない時。天狗になっている時に、ガツン!ガツン!で奮発して良い結果となることもあります…注意なのに、それを別の意味にとってしまうこと。“あの人は、上からの指示に従おうとしない、横柄な人”とか。チャネリングとか、見えない存在の話は、要注意です。全部がいい加減ではないでしょうが、危ないものもあります。それにしても、わたしたちは、いつも見えない存在によって見守られ、危ない時には、注意もあり、時には手荒な方法で干渉を受けます。
2009.04.28
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そういえば、昨日は新月だった。うちのPCのマウスは、今日は機嫌よく作動してくれています。テレビの機器のほうは、昨日、技術の方に来ていただいて、機械を変えてしまったので・・・文字通り新しい機器になってしまいました。変化といえば、変化です。この件では、ちょっとしたさざ波が我が家ではおきましたが、結果オーライです。かえって うれしい変化でした新月の前の日には、わたしには、朝からいろいろな用事がありました。午前の部、午後の部、夕方の部。その日でなくてもよいものは、後回しにして。どうしてもその日じゃないといけないことも四つありました。それぞれ大事なことでした。フルに動いて、夜にはぐったりしてしまいました。そうして、新月を迎えました・・・オールデンウィーク明けに世界のいろいろな変化について述べているものがあります。どうなっていくのでしょう。それぞれの場で、いろいろな体験をしていくことになるのかもしれません。その時に、何を感じてもいいし、どう反応してもいい。そういう実験場なのでしょう。
2009.04.26
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セドナに行った友人の話です。地球賛歌の巡礼の旅だったそうです。地球は、動物、植物、とり、昆虫のもの。人間は自然を壊すことなく必要なものを必要な量だけ貯めることなくもらって暮せばよいとコキ族の長老は語っていたとか。地球で生活していることが生きていられることがどんなに素晴らしいことか気付くときが来たように思う。まずは、身近な人といさかいをしないうそを言わないそして、調和を大切にしたい。最後に、彼女は、自分の身の回りの物を少なくしたいといっていました。少なくしたい・・とわたしも思うものの、減らしては、また増え、そういう暮らしぶりです。
2009.04.25
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新しいことが始まっているように感じます家のケーブルテレビの機会が具合が悪くなり、交換しました。PCのマウスの具合も悪い。使えない怒涛の流れを感じます。大きな流れが、突如として始まり、これまでのものを流し去るような気が・・・もう地は、その躍動を感じ取っている。予感に胸を躍らせている。さて、この十日ばかり、それぞれが それぞれの場で新しい変化を感じ取っている。どこそこに行かなければいけない・・というようなことではなく、その人に応じた場所にその人はいて、そこで、新しい始まりをその人に応じた形で受け取っている。たぶん、地球のあらゆるところで、この変化は受け取られているようだ。先日、アメリカのセドナでの世界各地の先住民の長老たち(100人以上の)の集いに参加した友人もそう感じたと言っていた。わたし自身も新しい躍動感を感じています
2009.04.25
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アトリエ そらとうみで3つの主要なポータルのクリアリングとアクティベーションというセッションを受けました。頭頂、ハート、背骨の基底部にあるエネルギー経路を浄化、活性します。このワークにより、肉体を流れるエネルギーの波動が高くなり、ハイアーセルフに繋がることができます。という説明です・・・初めに感じたのは、頭頂部のピリピリ感。その後、一人の人が、真赤に黄色が混じったような背景に現われました。これまでであったことがない人です。その人は、浅黒い肌でした。髪は黒く、直毛。着物は白。おごそかで、優しそうな雰囲気です。次に胸の部分をしていただいた時には、その人の横顔が見えました。背骨の基底部のときには、もっと近くに、正面をむいていました。各部分、三回活性化します。いつもその人は現われました。途中、ボリビアと言うのが浮かんだ。そして、一度はうつくしい色鮮やかな刺繍をした白い着物を着ていました。ものすごく静かで、おごそかでした。施術後、自分の中にすごく静かで、パワフルなエネルギーがみなぎっていました。視界も頭の中もクリアーになったよう帰宅後、ボリビアのことを調べてみたら…プレインカのころ、ティティカカ湖からあまり遠くないところにティワナク遺跡があると知りました。太陽の門、月の門、ピラミッドなどがあるそうです。今日出会った人は、いったい誰なんでしょう?わたしに何か伝えたいことがあるのでしょうか。
2009.04.24
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目標の山を登るのではなく、ただ、“いま、ある”ことを十分感じたり、どういう自分かを見ていればいい。最近は そんなことを思う。すべてがうまい具合につながっていて、どうなるか?・・・と未来を不安に思うことはない。その時々に、ドキッとすることもある。そういうときには、そういう自分をもう一人のわたしが見ている。ドキドキしたり、イライラしたり、悲しかったり、嬉しかったり…そういうことを知るためにここにいる。
2009.04.23
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昼行燈のようだった王弁クンもなんだか立派?な薬師になって僕僕先生の留守を守っています。魅力的な美少女姿の僕僕先生にであって、ずいぶん変わった王弁クン。5年ぶりに僕僕先生が帰ってきて、また、一緒に旅に出ます。王弁クンの甘酸っぱさと僕僕先生の杏の香りがちりばめられています。毎度のことながら、王弁クンは僕僕先生に 心を見られてからかわれて・・・これもおもしろい。それぞれのお話や、ゲストもアイテムも面白いですが・・・ 羊羹比賽 王弁の料理勝負 陽児雷児 雷神の子と友 飄飄薄妃 タイトルになっている薄妃の熱愛 健忘収支 女神の厠で妙薬を探す 黒髪黒卵 仇討ち 奪心之歌 僕僕先生、歌姫にはまるこの先、王弁クンと僕僕先生はどうなっていくのでしょう???年齢不詳の仙人と仙骨はないけれど仙縁はある王弁クン。仙人と人の恋?って言うのはどうなっていくんでしょう?王弁クン、かなりレベルアップしているみたいだけどなぁ…今のところ、仙縁だけ。
2009.04.22
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図書館の棚にふと目をやると…「シルビア・ブラウン―サイキックとして 半生とその足跡 」がありました。へぇ~!いくつかとても興味深いことが書いてありました。気になっていることの答えは、自分で見つけることができるんですね!良いタイミングで出会いました。
2009.04.20
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突然、レッドクリフ Part2を見ることになった。水葬、鳥葬を思わせる部分が、はじめのほうで出てきて、ドキッ兵士たちの蹴鞠にもドキッいま日本で見る悠長な蹴鞠ではない兵士たちの来ている兜や鎧は 龍のうろこを思わドキッ!QEDシリーズの続きのように連想ゲームが始まってしまった。中村獅童 演じる甘興 は、「海賊といわれて長い間、さげすまれてきた・・・」と言っていた。QEDシリーズにでてくる、人扱いされていない人たちのうっぷんや苦い思いがここにも表現されている。仲間として扱われるなら、戦のために命を差し出しても悔いはない・・・と。信じる心があれば、どんな過酷な状況も乗り越えられる信じる心があれば、奇跡をおこなうことができるとは言うものの、多くの人と扱われなかった人たちの支えがあったからではないか。
2009.04.19
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QEDシリーズの三冊を図書館に返しに行き、、そこにあったQEDシリーズ二冊を借りて帰った。QED河童伝説QED竹取伝説主人公たちは同じだが、単独で読んでも十分なので、河童伝説から読み始めた。うまい具合に将門伝説の続きだった。竹取物語は、出雲と絡めたもの。平安時代、その前後も、つい最近までもそうなんでしょうが、貴族などごく一部の人たちだけが人で、それ以外のほとんど大部分は 人ではなかった・・・戦いに敗れた者、自分の土地を奪われたもの、権力者の都合の悪いものそういったものは、異形として昔の物語(権力者側が書いた)には書かれている・・蜘蛛とか、河童とか・・・、鯰とか、鵺とか、猿とか、犬とか、雉とか、蛙とか、ワニとか、馬とか、烏とか、兎とか・・・いまは、人は平等 と言う時代ですが、、そうではない時代は、きわめて長かった。このあたりのことを忘れて昔の記録や物語を読むと、トンチンカンになる。作者のいうとおりかもしれない。ひとによって視点が異なるので、いろんな視点を知るのは面白い。なぞ解きのヒントになる。これまでとは違った目で見ることができました。五と七は怨霊封じの数和歌にはそういう意味があるのだろうか?へぇ~!蜘蛛は、朱(水銀)を知る虫 朱=水銀=辰砂≒丹生→→丹場≒丹波へぇ~~~!!すさのう=すさのおう=朱砂の王そういう読み方もあるんですね。
2009.04.18
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毎年作る、春の手作り酵素なのですが・・・今年は、いつもの時期に作りそびれてとうとうこんな時期になってしまいました。ひと月ほど遅いのです。一月違うと、庭の雑草の様子がすっかり変っていました。いつもよく使うものが見当たらなくて・・・やむを得ず、これまで使ったことのないものを入れていました。コリアンダー、セージ、イングリッシュラベンダー、キューレッドラベンダー、マロウ、ローズマリー、ナスタチウム、ゼラニウム、ティートリー、タンジー、ミント類、ポリジ、イタリアンパセリ、イチゴ、ワイルドストロベリー、レモンバーム、雪の下、ヒューケラ、京菜、レタス、チコリ、ハコベ、小松菜、菊、スギナ、アシタバ、オオバコ、雪柳、どくだみ、南天の新芽、金木犀の新芽、梅の新芽、椿の新芽、花柚の新芽、山椒の新芽、アジサイなどなど一昨日から作り始めているので、かなり暖かくて発酵が進んでいる模様。昨日から、あわがいっぱい・・・砂糖も溶けています。来週には出来上がるでしょう。楽しみです手作り酵素の作り方は中山先生の手作り酵素教室で教わりました。
2009.04.17
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知人から勧められて、高田崇史のQEDシリーズを三冊読んだ。知人いわく、“これまで知らなかった謎ときがある・・”たとえば、出雲には、雲という字がつかわれている。 雲=(土)蜘蛛それから 御前=ミサキ=怨霊 ふすみ=伏身 (押さえつけられて倒れている)・・・・熊野の神さんのことなどなど・・・「一度読んでごらんよ!」と熱くいうので図書館に行きましたQED~ventus~熊野の残照QED神器封殺QED~ventus~御霊将門何気なく借りて読んだのですが、わたしにはピタリの三冊でした。しかも良い順番でした!「熊野の残照」では、禮という字が、神をバラバラにする・・・って言うのには驚きました・・「神器封殺」には日前(ひのくま)神宮のこと、レイラインのこと「御霊将門」には成田山や、桔梗=朝顔?≒五角形確かにおもしろかった・・・でも、この分野に完全に興味を失っていました。二年前なら興奮したかも・・・すっかり変っちゃったんです。昔から気になっていたり、なぜか妙に記憶にこびりついている人や名前も遠い昔のこととかかわっていたんだ・・わたしには俵藤太(藤原秀郷)のむかで退治のお話 や 赤城宗徳(将門研究家)どうして、こんなに記憶に残っているんだろう?とても不思議だった。最近になって、将門とムスビついた人たちだったってわかりました。必ず、ヒントがあって いつかそこに行きついて、謎が解けたら、解消する。リアルな人も昔の人の名前や物語も一緒だ。
2009.04.16
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見事に咲いてくれました昨日の朝は、まだつぼみでした。暖かかったので、あつかったので昼ごろには、花が開きました。今日は、もう一つの蕾も開きました。夕方、雨に降られて気の毒なので、玄関先の軒下に移しました。去年は、苗もまだ小さく花をつけなかったので今年の晴れ姿は うれしいボタンちゃん、ありがとう!
2009.04.14
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流れに任せておけばよい。言いたい人には いわせておけばよい。“したいこと”は(その人が)“したいようにする”まわりは余計なことはしないでいつかわかる時がくるから・・・昨日の反省。いつか分かる時が来ます。チャンスがあって、それに気がつくときが。その時は、その人自身のものなので、周りは、“いつか変わる”と信じるだけ。周りが“信じる”力も絶大ですこのままではいけないと気付いてこれまでと違う行動をとる。どんな行動か?それはさまざま。そこからまた変化が起きる。その行動への周りの反応が起きる。どんな反応か・・周りの人が去っていくこともあるし・・・そして、そこに新しい人がやってくることもある・・・周りの人が増えていくこともある・・・その時々に、何かを周りのせいにせずに、自分を振り返る何か自分を変える何かとするほうが これまでとは違う新しい道を歩く一歩になることが多い。何かを周りのせいにしていると、周りの人は変わっていても結局は同じ景色の道を歩いてしまうことが多い。同じ道でも、見えるものが違う・・ということもありますが・・・周りの人が、どんどん変わっていくと、自分のことに気がつかなくて済んでしまう。同じ道を歩いていることもなかなか気付かない。わたしが離れた人々へ。一緒にいた時は、たのしかったありがとう!いまは別の道が、それぞれの成長につながると思っています。いつまでも同じところにはいられないので。
2009.04.13
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ヒーリングをしていたり、それに類するサービスを提供される方でプロみたいなんだけど、微妙な方、セミプロと言っておきましょう。ときどき、そういう方にお目にかかります。どういうところが、プロではないのか・・・それは、個人的に知り得た情報をお客さま方にぺらぺらとしゃべってしまう、情報を平気で垂れ流すところ。友達と、お客様の境界が分からなくなってしまう人々のことです。こういう人、けっこういます。本人は、プロのつもりでも個人的な情報をかなり多くの方々に平気で漏らしてしまうのは、プロではありません。結構な収入を得ていても、わたしはプロとは思いません。お気をつけ遊ばしませ。どこかでべらべらと、尾ひれをつけて話してくださっているかもしれません。ときどきそういう経験をし、まわりまわって、わたしの耳に入ってきます時には、よその方に出したメールを、そっくり送ってくださる方もあります。メルアドを間違っただけかもしれないけどわたしとよそもまったく同じだったり・・・まじめな方もたくさんおられるでしょうが、気をつけたほうが良い方もあります。
2009.04.12
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毎月一回は母と会うことにしている。実家に行くのはちょっと遠いので、中間くらいのところで会ってランチや買い物をしています。今日は、その日でした。毎回、母の様子チェックをしています。元気そうには見えても、一人暮らしのおばあさんですから一人っ子のわたしは気になります。この数か月、声が嗄れています。対しばらく前まで、美声を誇っていたのに・・・・気のせい?!調子が悪いだけ?と思っていたのですが、こうも続くと、状態が固定=老化が進んだということでしょう。それから・・・気が短くなったのが、目につきます。でも、本人は・・・まだまだ生きるつもりです。意欲、生への執着は、並々ならぬものを感じさせます。スゴイ!と感じるわたしわたしよりも長生きしそう…
2009.04.11
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母に愛された記憶は しっかりあります。でも、時折見せる、ばっちい猫の爪に引っ掻かれたような記憶もある。最近の猫は、そうでもないけど、わたしが子どものころの猫は、結構ばっちかったとみえ、引っ掻かれると、ものすごくはれ上がった・・・だから、猫好きのわたしも 失敗に懲りて 知らない猫には触れなかった。猫を見ると、触りたくなるんだけど・・何でこんなことするのかな?と思った。おさない時には、悲しくて隠れて泣いていた。子供を喜ばせるようなことを言っておいて できないわけでもないのに撤回したり・・・子どもと競争してみたり…ハードだった。今でも、時々されますが・・・苦笑今は、“あぁまたか・・”一人っ子だったので、ほかに怒られ役はいないし、順番にっていうわけもいかなかった。子供はかわいいという気持ちと子供は鬱陶しいという、ありふれた気持が両方出ていただけだけど、母は、出方が、すごかったかも・・・わたしもすごいんだろうか?子供に聞いたら答えてくれるかどうかはわかりませんが・・知らぬが仏
2009.04.11
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歯医者を変わって、ひと月ちょっと・・さて、一本目の痛む虫歯はめどがつき、時折激痛の不思議な歯の治療に今日から取り掛かりました。申し訳ないくらい時間がかかってしまいました…先生にも、他の患者さんにもそして、帰りに、「次回ももう一度やって(削って)みますが、 ものすごく丈夫で難しい。 大学病院に行ってもらったほうがいいかも・・・」と歯医者さんに言われました。「大学病院で、埒が明かなかったので、こちらに来たんです…」「どこの?」「○○○○○○大」「別のところだといいかも・・・ それからうちでやります」???前の先生と違って、自分でダメそうなときには、はっきり言ってくださるのがいい。それにしても、若い歯医者さんは、丈夫すぎる材料を使う傾向があるかも。後でやり直す必要がない時にはいい。やり直す時には、どこの歯医者さんも困っている・・・今の先生は、けずっても、今のところ激痛は起きていません。前の先生のときには、激痛や、気が遠くなるくらいの痛みが多かった…なんだろう?
2009.04.10
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満月です。変化し、自分の行くべき方向性が見えてきたり、目標が明確になったりするとか・・・そんな満月らしいです。さて、最近、仕事に慣れてきたせいか、興味のあることを調べています。去年は、慣れることがまず第一でした。仕事についていけるかもわからなかった。今年は、コンパニオンプランツと野菜苗をセットにした情報(広告でもネットでも)が目につきます。たとえば、 トマト + バジル + ミント + チャイブ + 落花生気がつかなかったのですが、よく見ると庭で作っていた、トマトは、コンパニオンプランツに囲まれていました。毎年、すくすくと育ってくれました…知らない、気がつかない だったんですね。へぇ~!!今年は、お客さまもコンパニオンプランツについて聞かれる方が結構いらっしゃる。植物の組み合わせ、調和なんでしょうか。うまく両方のいいとこを活用していく・・ちょっとおもしろいかも・・・いろいろ、やってみます!
2009.04.09
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最近、興味を失ってしまったものが多い。まずは、神社巡り。数年前、なぜかものすごく神社にひかれるようになって、思いついては、いろいろ行きました。ご参拝&ご挨拶 です。それが、ある時からすっかり興味がなくなりました。昨日も友達と花見がてらに駒込界隈を散歩しました。友達は、神社大好きみたいです。出先で必ず、近くの神社に行きます。昨日も、“すてきな桜の木がある!”と狂気して引っ張られるように神社にいきました。御神木とおぼしき木にふれてまた感激し、おみくじを引いて感激し・・・へぇ~?!と思いながら一緒について行きました。お寺にも行きました。わたしは気持ちが醒めちゃっているけど、連れが行きたいのでついていきます。それから、いくつか興味深いHPやブログに日参していたのですが、それも気持ちが動かなくなり、お気に入りから削除。付き合っていた友達とも、連絡は来るのですが・・・こっちの都合が合わずにすっかり失礼状態。何かが変わったのでしょう・・わたしはいったいどこに行くのでしょうか?
2009.04.07
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僕僕先生を読んだ。たまたま目にして…読んでみようかな?? で おもしろい本に出会う。舞台は、唐の時代の中国。めでたく地方公務員を勤め上げ、財をなした父親を持つ主人公王弁は、ぐうたら?ニート?といわれるような青年。美少女のように見える仙人僕僕と出会う。そのあたりから、王弁の姿は、がらりと変わっていく・・・僕僕のいっていること「本当に自分がやろうと思わなければ身につかないものだ。 多くの人間がそうありたいと望む事ですら、 志は結構簡単に曲がってしまうものだからね。 キミがどう考えているにせよ、強制しようとは思わない」そうだよなぁ…と呟くわたし。軽妙で、豊かで広い世界観に魅了されました自分の心境とマッチする本と出合うのも愉快わたしたちは、自分の仲間を探しだせるんだ・・・
2009.04.05
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透明なかけらと対話?してみる。透明なかけらは、わたしのよく知っているもののようだ。唖然わたしが意識していない時にもずっと一緒にいてくれていた・・・気がついて単なる“孤独”とは違う。わたしが必要としていたものは、実は、ずっと一緒にいた。きがついていなかった・・・灯台もと暗し足りないと思っていたことが実は足りていた。自分の意識の狭さを知った。ポカン
2009.04.04
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久しぶりにアトリエ そらとうみのゆうこさんにESSのセッションを受けた。毎回、とても不思議な世界を見せてくれる。今回は、素晴らしい都市を訪れた。建物はすべてガラス張りのようで、光を受けて反射している。少し歩くと、公園があり、池と噴水があった。半球の頂上から、水が、周りにカーテンのように落ちている。水に手を触れると きもちいいもう少し歩くと、大きな木があった。木に触れてみると木の気?が手に伝わってくる。極めて細かい振動が心地よい。その細かい振動が、体の隅々まで伝わっていく。リフレッシュわたしと木がひとつになって拡張していく。不思議な感覚。そのうちに、わたしのなかにある黒いかけらがでてきた。よく見ると、女の人が見える。石の森正太郎のアニメ風「わたしに知ってほしいことがあるの?」と問うと、「苦しみ、悲しみ」という。呼吸しながら、ともにいると 次第にとけていった。次に、透明なかけらがでてきた。牛乳瓶のかけらのよう・・よく見ると若い男の人が見える。石の森正太郎のアニメ風さっきと同じ質問をすると、「孤独」という。そして、こんなことじゃ消えないぞ!といわんばかりに自己主張してくる。長い間振り向いてもらえなかった何かが 訴えている。しばらく、透明なかけらとともにいることになるのだろう。その後、宣言をして終了。ゆうこさんからは、宿題が出た。“透明なかけらに謝ることはしないで、 ただ、毎日、一緒にいるよ!と意識してみてください。”不思議な世界を体験してきました。時々ESSセッションを受けるのですが、その時にわからなかったことが、次の機会には、わかるようになっていて、点と点がつながって線になっていきます。
2009.04.03
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